JISハンドブック 51 金属分析II[非鉄] (2023) 一覧

出版社: 日本規格協会 (2023/7/25)

発売日: 2023/7/25

言語: 日本語

単行本: 1696ページ

ISBN-10: 4542190269

ISBN-13: 978-4542190269

寸法: 14.8 x 4 x 21 cm

【51】JISハンドブック JIS HB 51 金属分析 II 2023

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【51】JISハンドブック JIS HB 51 金属分析 II 2023

発売年月日:2023-07-25

A5判 ・1,696頁

【収録規格数】  182

【目次項目】通則、分析方法〔地金関係/銅及び銅合金〕、分析方法〔ニッケル及びニッケル合金/マグネシウム合金/アルミニウム及びアルミニウム合金/チタン及びチタン合金/ジルコニウム及びジルコニウム合金/タンタル/その他〕、分析方法〔鉱石〕

記号項目規格名称記載ページ
通則
JIS H 0301:1997非鉄金属地金のサンプリング,試料調製及び分析検査通則p. 19
JIS H 0321:1973非鉄金属材料の検査通則p. 22
MODJIS H 1012:2001銅及び銅合金の分析方法通則[ISO 1811-1,-2:1988(MOD)]p. 23
JIS H 1270:2015ニッケル及びニッケル合金―分析用試料採取方法及び分析方法通則p. 28
JIS H 1331:2018マグネシウム及びマグネシウム合金―分析用試料採取方法及び分析方法 通則p. 35
JIS H 1351:1972アルミニウム及びアルミニウム合金の分析方法通則p. 39
解説収録JIS H 1611:2020チタン及びチタン合金―分析方法通則p. 40
JIS H 1650:1988ジルコニウム及びジルコニウム合金の分析方法通則p. 48
JIS H 1680:2002タンタル―分析方法通則p. 50
JIS K 0116:2014発光分光分析通則p. 51
JIS K 0119:2008蛍光X線分析通則p. 78
JIS K 0121:2006原子吸光分析通則p. 93
JIS M 8301:1997チタン鉱石の分析方法通則p. 111
解説収録JIS Z 2613:2020金属材料の酸素定量方法通則p. 112
JIS Z 2615:2015金属材料の炭素定量方法通則p. 143
JIS Z 2616:2015金属材料の硫黄定量方法通則p. 182
分析方法地金関係
JIS H 1101:2013電気銅地金分析方法p. 209
JIS H 1103:1995電気銅地金の光電測光法による発光分光分析方法p. 251
MODJIS H 1111:2014亜鉛地金分析方法[ISO 714:1975,3815-2:2005(MOD)]p. 254

MOD
JIS H 1113:2022亜鉛地金の光電測光法による発光分光分析方法[ISO 3815-1:2005(MOD)]p. 297
JIS H 1121:2021鉛地金分析方法p. 312
JIS H 1123:2021鉛地金の光電測光法による発光分光分析方法p. 353
JIS H 1141:1993すず地金分析方法p. 366
MODJIS H 1151:1999ニッケル地金分析方法[ISO 6351,7523~ 7527:1985(MOD)]p. 381
JIS H 1161:1991カドミウム地金分析方法p. 419
JIS H 1161:2012 AMENDMENT 1カドミウム地金分析方法(追補 1)p. 435
JIS H 1181:1996銀地金分析方法p. 436
JIS H 1183:2007銀地金の発光分光分析方法p. 445
JIS H 1183:2012 AMENDMENT 1銀地金の発光分光分析方法(追補 1)p. 452
JIS H 1552:1976りん銅地金分析方法p. 454
JIS M 8125:1997粗銅地金中の銅定量方法p. 458
JIS M 8125:2016 AMENDMENT 1粗銅地金中の銅定量方法(追補 1)p. 462
銅及び銅合金

MOD
JIS H 1051:2022銅及び銅合金中の銅定量方法[ISO 1554:1976(MOD)]p. 463
MODJIS H 1052:2010銅及び銅合金中のすず定量方法[ISO 4751:1984(MOD)]p. 485
JIS H 1052:2013 AMENDMENT 1銅及び銅合金中のすず定量方法(追補 1)p. 507
MODJIS H 1053:2009銅及び銅合金中の鉛定量方法[ISO 4749:1984(MOD)]p. 508
MODJIS H 1054:2002銅及び銅合金中の鉄定量方法[ISO 1812:1976,4748:1984(MOD)]p. 529
MODJIS H 1055:2003銅及び銅合金中のマンガン定量方法[ISO 2543:1973(MOD)]p. 546
MODJIS H 1056:2003銅及び銅合金中のニッケル定量方法[ISO 4742:1984(MOD)]p. 558
JIS H 1056:2013 AMENDMENT 1銅及び銅合金中のニッケル定量方法(追補 1)p. 572
MODJIS H 1057:1999銅及び銅合金中のアルミニウム定量方法[ISO 3110:1975(MOD)]p. 573
MODJIS H 1058:2013銅及び銅合金中のりん定量方法[ISO 4741:1984(MOD)]p. 584
MODJIS H 1059:2015銅及び銅合金中のひ素定量方法[ISO 3220:1975(MOD)]p. 601
JIS H 1060:2002銅及び銅合金中のコバルト定量方法p. 610
JIS H 1060:2013 AMENDMENT 1銅及び銅合金中のコバルト定量方法(追補 1)p. 616
JIS H 1061:2006銅及び銅合金中のけい素定量方法p. 617
MODJIS H 1062:2006銅及び銅合金中の亜鉛定量方法[ISO 4740:1985(MOD)]p. 629
JIS H 1062:2013 AMENDMENT 1銅及び銅合金中の亜鉛定量方法(追補 1)p. 649
JIS H 1063:2002銅合金中のベリリウム定量方法p. 650
JIS H 1064:1992銅中のテルル定量方法p. 654
JIS H 1065:2006銅及び銅合金中のセレン定量方法p. 656
JIS H 1066:1993銅中の水銀定量方法p. 662
JIS H 1067:2002銅中の酸素定量方法p. 665
JIS H 1067:2006 AMENDMENT 1銅中の酸素定量方法(追補 1)p. 672
JIS H 1068:2005銅及び銅合金中のビスマス定量方法p. 673
MODJIS H 1069:2006銅及び銅合金中のカドミウム定量方法[ISO 5960:1984(MOD)]p. 682
JIS H 1070:2013銅及び銅合金中の硫黄定量方法p. 694
MODJIS H 1071:1999銅及び銅合金中のクロム定量方法[ISO 4744,6437:1984(MOD)]p. 700
MODJIS H 1072:1999銅及び銅合金中のアンチモン定量方法[ISO 5956:1984(MOD)]p. 707
JIS H 1073:2001銅合金中のチタン定量方法p. 714
JIS H 1074:2020銅及び銅合金中のジルコニウム定量方法p. 717
JIS H 1292:2018銅合金の蛍光 X線分析方法p. 723
ニッケル及びニッケル合金
MODJIS H 1272:1998ニッケル及びニッケル合金中の銅定量方法[ISO 6351:1985,7530-1,-4:1990(MOD)]p. 733
MODJIS H 1273:1998ニッケル及びニッケル合金中の鉄定量方法[ISO 6351:1985,7528:1989,7530-1,-5:1990(MOD)]p. 738
MODJIS H 1274:1998ニッケル及びニッケル合金中のマンガン定量方法[ISO 6351:1985,7530-1,-6:1990(MOD)]p. 744
MODJIS H 1275:1998ニッケル及びニッケル合金中の炭素定量方法[ISO 7524:1985(MOD)]p. 750
MODJIS H 1276:1998ニッケル及びニッケル合金中のけい素定量方法[ISO 7530-1:1990,-8:1992(MOD)]p. 754
MODJIS H 1277:1998ニッケル及びニッケル合金中の硫黄定量方法[ISO 7526,7527:1985(MOD)]p. 758
MODJIS H 1278:1998ニッケル及びニッケル合金中のりん定量方法[ISO 9388,11400:1992(MOD)]p. 762
MODJIS H 1279:1998ニッケル合金中のクロム定量方法[ISO 7529:1989,7530-1:1990,-3:1992(MOD)]p. 769
JIS H 1280:1998ニッケル合金中のモリブデン定量方法p. 776
MODJIS H 1281:1998ニッケル合金中のバナジウム定量方法[ISO 7530-1:1990,-9:1993(MOD)]p. 779
JIS H 1282:1998ニッケル合金中のタングステン定量方法p. 783
MODJIS H 1283:1999ニッケル及びニッケル合金中のコバルト定量方法[ISO 6351:1985,7530-1,-2:1990,9389:1989(MOD)]p. 787
IDTJIS H 1284:1999ニッケル合金中のアルミニウム定量方法[ISO 7530-7:1992(IDT)]p. 795
IDTJIS H 1285:1999ニッケル及びニッケル合金中のほう素定量方法[ISO 11436:1993(IDT)]p. 798
IDTJIS H 1286:1999ニッケル合金中のチタン定量方法[ISO 11433:1993(IDT)]p. 804
JIS H 1287:2015ニッケル及びニッケル合金―蛍光 X線分析方法p. 808
JIS H 1288:2015ニッケル及びニッケル合金―スパーク放電発光分光分析方法p. 815
JIS H 1289:2015ニッケル及びニッケル合金 ― ICP発光分光分析方法―ニオブ,タンタル及びジルコニウム定量方法p. 830
マグネシウム合金
MODJIS H 1332:1999マグネシウム及びマグネシウム合金中のアルミニウム定量方法[ISO 791:1973,3255:1974(MOD)]p. 839
MODJIS H 1333:1999マグネシウム及びマグネシウム合金中の亜鉛定量方法[ISO 1783:1973,4194:1981(MOD)]p. 852
MODJIS H 1334:1999マグネシウム及びマグネシウム合金中のマンガン定量方法[ISO 809,810:1973,2353:1972(MOD)]p. 863
MODJIS H 1335:1998マグネシウム及びマグネシウム合金中のけい素定量方法[ISO 1975:1973(MOD)]p. 871
MODJIS H 1336:1999マグネシウム及びマグネシウム合金中の銅定量方法[ISO 794:1976(MOD)]p. 879
JIS H 1337:1999マグネシウム及びマグネシウム合金中のニッケル定量方法p. 888
MODJIS H 1338:1999マグネシウム及びマグネシウム合金中の鉄定量方法[ISO 792:1973(MOD)]p. 891
JIS H 1339:2010マグネシウム及びマグネシウム合金中のベリリウム定量方法p. 897
MODJIS H 1340:1998マグネシウム合金中のジルコニウム定量方法[ISO 1178,2354:1976(MOD)]p. 903
JIS H1341:1990マグネシウム合金中のカルシウム定量方法p. 906
解説収録JIS H 1342:2008マグネシウム及びマグネシウム合金中のすず定量方法p. 908
解説収録JIS H 1343:2008マグネシウム及びマグネシウム合金中の鉛定量方法p. 916
JIS H 1344:2010マグネシウム及びマグネシウム合金中のカドミウム定量方法p. 923
MODJIS H 1345:1998マグネシウム合金中の希土類定量方法[ISO 2355:1972(MOD)]p. 928
アルミニウム及びアルミニウム合金
JIS H 1305:2005アルミニウム及びアルミニウム合金の発光分光分析方法p. 931
MODJIS H 1306:1999アルミニウム及びアルミニウム合金の原子吸光分析方法[ISO 3256,3980,3981:1977,4192,4193,5194:1981(MOD)]p. 942
JIS H 1307:1993アルミニウム及びアルミニウム合金の誘導結合プラズマ発光分光分析方法p. 960
MODJIS H 1352:2007アルミニウム及びアルミニウム合金中のけい素定量方法[ISO 797,808:1973(MOD)]p. 980
JIS H 1353:1999アルミニウム及びアルミニウム合金中の鉄定量方法p. 997
MODJIS H 1354:1999アルミニウム及びアルミニウム合金中の銅定量方法[ISO 795:1976,796:1973(MOD)]p. 1004
MODJIS H 1355:1999アルミニウム及びアルミニウム合金中のマンガン定量方法[ISO 886:1973(MOD)]p. 1017
MODJIS H 1356:1999アルミニウム及びアルミニウム合金中の亜鉛定量方法[ISO 1784:1976(MOD)]p. 1024
JIS H 1357:1999アルミニウム及びアルミニウム合金中のマグネシウム定量方法p. 1028
MODJIS H 1358:1998アルミニウム及びアルミニウム合金中のクロム定量方法[ISO 3978:1976(MOD)]p. 1034
MODJIS H 1359:1998アルミニウム及びアルミニウム合金中のチタン定量方法[ISO 6827:1981(MOD)]p. 1039
MODJIS H 1360:1997アルミニウム及びアルミニウム合金中のニッケル定量方法[ISO 3979:1977(MOD)]p. 1044
JIS H 1361:1997アルミニウム及びアルミニウム合金中のすず定量方法p. 1049
JIS H 1362:1994アルミニウム及びアルミニウム合金中のバナジウム定量方法p. 1054
JIS H 1363:2003アルミニウム合金中のジルコニウム定量方法p. 1057
JIS H 1364:2002アルミニウム及びアルミニウム合金中のビスマス定量方法p. 1061
JIS H 1365:2003アルミニウム及びアルミニウム合金中のほう素定量方法p. 1066
JIS H 1366:2002アルミニウム及びアルミニウム合金中の鉛定量方法p. 1073
JIS H 1367:2005アルミニウム及びアルミニウム合金中のベリリウム定量方法p. 1078
JIS H 1368:2005アルミニウム及びアルミニウム合金中のガリウム定量方法p. 1085
解説収録JIS H 1369:2009アルミニウム及びアルミニウム合金中のカドミウム定量方法p. 1087
解説収録JIS H 1370:2010アルミニウム及びアルミニウム合金中の水銀定量方法p. 1100
JIS G 2403:2022鉄鋼用アルミニウムドロス ―サンプリング及び試料調製方法p. 1108
JIS G 2404:2022鉄鋼用アルミニウムドロス分析方法p. 1117
チタン及びチタン合金
JIS H 1610:2008チタン及びチタン合金 ―サンプリング方法p. 1171
JIS H 1612:1993チタン及びチタン合金中の窒素定量方法p. 1178
JIS H 1613:1997チタン及びチタン合金中のマンガン定量方法p. 1185
JIS H 1614:1995チタン及びチタン合金中の鉄定量方法p. 1189
JIS H 1615:1997チタン中の塩素定量方法p. 1195
JIS H 1616:1995チタン及びチタン合金中のマグネシウム定量方法p. 1197
JIS H 1617:1995チタン及びチタン合金中の炭素定量方法p. 1200
JIS H 1618:2012チタン及びチタン合金―けい素定量方法p. 1203
JIS H 1619:2012チタン及びチタン合金 ―水素定量方法p. 1210
JIS H 1620:1995チタン及びチタン合金中の酸素定量方法p. 1216
JIS H 1621:1992チタン合金中のパラジウム定量方法p. 1224
JIS H 1622:1998チタン合金―アルミニウム定量方法p. 1230
JIS H 1623:1995チタン中のナトリウム定量方法p. 1235
JIS H 1624:2005チタン合金―バナジウム定量方法p. 1237
JIS H 1625:2005チタン合金―ランタン,セリウム,プラセオジム及びネオジム定量方法p. 1240
JIS H 1626:2005チタン合金―硫黄定量方法p. 1246
JIS H 1630:2019チタン ―スパーク放電発光分光分析方法p. 1249
JIS H 1631:2008チタン合金 ―蛍光X線分析方法p. 1259
JIS H 1632-1:2014チタン ― ICP発光分光分析方法―第1部:一般要求事項及び試料の分 解p. 1263
JIS H 1632-2:2014チタン ― ICP発光分光分析方法―第2部:パラジウム,マンガン,鉄,マグネシウム,けい素,アルミニウム,バナジウム,ニッケル,クロム,すず,銅,モリブデン,ジルコニウム,ニオブ,タンタル,コバルト及びイットリ ウム定量方法p. 1271
JIS H 1632-3:2014チタン ― ICP発光分光分析方法―第3部:ほう素定量方法p. 1278
ジルコニウム及びジルコニウム合金
JIS H 1653:1991ジルコニウム及びジルコニウム合金中の窒素定量方法p. 1283
JIS H 1664:1988ジルコニウム及びジルコニウム合金中の水素定量方法p. 1289
JIS H 1664:2006 AMENDMENT 1ジルコニウム及びジルコニウム合金中の水素定量方法(追補 1)p. 1294
JIS H 1665:1988ジルコニウム及びジルコニウム合金中の酸素定量方法p. 1295
JIS H 1665:2006 AMENDMENT 1ジルコニウム及びジルコニウム合金中の酸素定量方法(追補 1)p. 1301
タンタル
JIS H 1681:2000タンタル中の炭素定量方法p. 1302
JIS H 1683:2002タンタル ―原子吸光分析方法p. 1304
JIS H 1685:2000タンタル中の窒素定量方法p. 1307
JIS H 1695:2000タンタル中の酸素定量方法p. 1311
JIS H 1695:2006 AMENDMENT 1タンタル中の酸素定量方法(追補 1)p. 1316
JIS H 1696:2000タンタル中の水素定量方法p. 1317
JIS H 1699:2006タンタルの ICP発光分光分析方法p. 1322
その他
JIS H 0523:2020ダイカスト用アルミニウム合金溶湯の清浄度試験方法p. 1338
MODJIS H 1551:2016ダイカスト亜鉛合金分析方法[ISO 1169,3750:2006,3815-2:2005(MOD)]p. 1345
MODJIS H 1560:2016ダイカスト亜鉛合金の光電測光法による発光分光分析方法[ISO 3815-1:2005(MOD)]p. 1399
鉱石
MODJIS M 8111:1998鉱石中の金及び銀の定量方法[ISO 10378:1994(MOD)]p. 1409

MOD
JIS M 8121:2022鉱石中の銅定量方法[ISO 10258:2018,10469:2006(MOD)]p. 1421
MODJIS M 8123:2006鉱石中の鉛定量方法[ISO 11441:1995,13545:2000(MOD)]p. 1462

MOD
JIS M 8124:2021鉱石中の亜鉛定量方法[ISO 12739,13291:2006,13658:2000(MOD)]p. 1481
JIS M 8126:1994鉱石中のニッケル定量方法p. 1514
JIS M 8127:1994鉱石中のすず定量方法p. 1524
JIS M 8128:2008鉱石中のタングステン定量方法p. 1530
JIS M 8129:1994鉱石中のコバルト定量方法p. 1538
JIS M 8130:1996鉱石中のアンチモン定量方法p. 1546
JIS M 8130:2016 AMENDMENT 1鉱石中のアンチモン定量方法(追補 1)p. 1554

MOD
JIS M 8132:2021鉱石中のひ素定量方法[ISO 13547-1,-2:2014(MOD)]p. 1555
JIS M 8133:1996鉱石中のビスマス定量方法p. 1581
JIS M 8133:2016 AMENDMENT 1鉱石中のビスマス定量方法(追補 1)p. 1586
JIS M 8134:1994鉱石中のセレン定量方法p. 1587

MOD
JIS M 8135:2021鉱石中のカドミウム定量方法[ISO 19976-1,-2:2019(MOD)]p. 1592
JIS M 8311:1997チタン鉱石中のチタン定量方法p. 1610
JIS M 8312:1997チタン鉱石中の鉄定量方法p. 1613
JIS M 8314:1997チタン鉱石中の二酸化けい素定量方法p. 1619
JIS M 8315:1997チタン鉱石中のバナジウム定量方法p. 1622
JIS M 8316:1997チタン鉱石中のクロム定量方法p. 1625
JIS M 8317:1999チタン鉱石 ―マンガン定量方法p. 1630
JIS M 8318:1999チタン鉱石―カルシウム定量方法p. 1635
JIS M 8319:1999チタン鉱石―マグネシウム定量方法p. 1639
JIS M 8320:1999チタン鉱石 ―りん定量方法p. 1643
JIS M 8321:1999チタン鉱石 ―ニオブ定量方法p. 1647
JIS M 8322:1999チタン鉱石 ―ひ素定量方法p. 1650
JIS M 8323:1999チタン鉱石 ―すず定量方法p. 1656
JIS M 8324:1999チタン鉱石 ―鉛定量方法p. 1660
参考
1.金属分析関連の ISO規格一覧p. 1665
2.金属分析非鉄関係の団体及び団体規格一覧p. 1678
JISの“まえがき ”の省略p. 1683
ISO,IECが発行する規格・出版物の著作権p. 1684
主な SI単位への換算率表p. 1686

記号の意味

記号・略号意味
前版発行後に制定された規格。
前版発行後に改正された規格。追補による改正も含む。
今年版に追加収録した規格。
近く改正予定の規格
解説収録解説を一部省略して収録。
抜粋規格の本体・附属書の一部を抜粋して収録。
〈要約〉国際規格を部分翻訳・要約したJIS(要約JIS)。
改(追)規格の改正を迅速に行い,改正内容の実施を円滑にするために,規格の一部を改正したり,追加規定又は削除するために規格の全体を改正する場合と同じ手順を経て発行されるもの(国際規格準拠)。追補も含めたすべての規格が改正されたことになり,最終追補発行年が有効となる。注意:追補には,規格の一部(改正箇所)しか記載されていませんので,必ず当該規格を併読して用いてください。
R同一年内に2度改正されたJIS。
TS標準仕様書
TR標準報告書
IDTidentica(l 一致):国際規格と一致している。
a) 技術的内容,構成及び文言において一致している。 又は,
b) 最小限の編集上の変更はあるが,技術的内容において一致している。
“逆も同様の原理”が当てはまる。
MODmodified(修正):国際規格を修正している。
許容される技術的差異が明示され,かつ,説明されている。この場合,国際規格の構成を反映し,その構成の変更は両規格の内容が容易に比較できる限り許容される。修正規格は一致対応の場合に許容される変更も含む。
“逆も同様の原理”が当てはまらない。