この規格ページの目次
- ISO 188:1998/Cor 1:2003 概要
- ISO 188:1998/Cor 1:2003 規格 情報
- ISO 188:1998/Cor 1:2003 関連規格 履歴一覧
- ISO 188:1998/Cor 1:2003 対応 JIS規格 一覧
- ISO 188:1998/Cor 1:2003 ICS 対応 JIS規格
- ISO 188:1998/Cor 1:2003 修正 一覧 (Amendments)
- ISO 188:1998/Cor 1:2003 正誤表 一覧 (Corrigenda)
- ISO 188:1998/Cor 1:2003 規格の現段階 ステージ
- ISO 188:1998/Cor 1:2003 持続可能な開発目標 SDGS
ISO 188:1998/Cor 1:2003の概要
ISO188:1998/Cor1:2003の規格概要
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Rubber, vulcanized or thermoplastic — Accelerated ageing and heat resistance tests — Technical Corrigendum 1
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO188:1998/Cor1:2003 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO 188:1998/Cor 1:2003
- ISO 国際規格名称
- Rubber, vulcanized or thermoplastic — Accelerated ageing and heat resistance tests — Technical Corrigendum 1
- ISO 規格名称 日本語訳
- ゴム、加硫または熱可塑性 — 加速老化および耐熱性試験 — 技術正誤表1
- 発行日 (Publication date)
- 2003-08
- 廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
- 2007-06-19
- 状態 (Status)
- 撤回されました (Withdrawn)
- 改訂 (Edition)
- 3
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 1
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 45/SC 2 テストと分析:(Testing and analysis)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 83.060:Rubber,
- ISO 対応 JIS 規格
- 加硫ゴム及び熱可塑性ゴム―熱老化特性の求め方,
- ICS 対応 JIS 規格
- 83.060
ISO 188:1998/Cor 1:2003 関連規格 履歴一覧
- ISO 188:1976
(W) ゴム、加硫 — 加速劣化または耐熱性試験
- ISO 188:1982
(W) ゴム、加硫 — 加速劣化または耐熱性試験
- ISO 188:1998
(W) ゴム、加硫または熱可塑性 — 加速老化および耐熱性試験
- ISO 188:2007
(W) ゴム、加硫または熱可塑性 — 加速老化および耐熱性試験
- ISO 188:2011
ゴム、加硫または熱可塑性プラスチック—加速老化および耐熱性試験
- ISO 188:2023
ゴム、加硫または熱可塑性 — 加速老化および耐熱性試験
ISO188:1998/Cor1:2003 対応 JIS 規格一覧
ISO188:1998/Cor1:2003 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 83:ゴム及びプラスチック工業 > 83.060:ゴム
ISO 188:1998/Cor 1:2003 修正 一覧 (Amendments)
ISO 188:1998/Cor 1:2003 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO 188:1998/Cor 1:2003 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除
サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)
ISO 188:1998/Cor 1:2003 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。