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ISO 3864:1984の概要
ISO3864:1984の規格概要
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Safety colours and safety signs
事故や健康被害を防ぎ、緊急事態に対応するためのグラフィックシンボルを規定します。安全色と安全標識の使用は、適切な作業指示と予防措置に取って代わるものではありません。
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO3864:1984 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO 3864:1984
- ISO 国際規格名称
- Safety colours and safety signs
- ISO 規格名称 日本語訳
- 安全色と安全標識
- 発行日 (Publication date)
- 1984-03
- 廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
- 2003-10-20
- 状態 (Status)
- 撤回されました (Withdrawn)
- 改訂 (Edition)
- 1
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 14
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 145 グラフィックシンボル:(Graphical symbols)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 01.070:Colour coding,01.080.10:Public information symbols. Signs. Plates. Labels,01.080.20:Graphical symbols for use on specific equipment,
- ISO 対応 JIS 規格
- 医用電気機器図記号,
- ICS 対応 JIS 規格
- 11.040.01
ISO 3864:1984 関連規格 履歴一覧
- ISO 3864-1:2002
(W) グラフィックシンボル — 安全色と安全標識 — Part 1: 職場と公共エリアの安全標識の設計原則
- ISO 3864-1:2011
グラフィカルシンボル—安全色と安全標識—パート1:安全標識と安全標識の設計原則
- ISO 3864-2:2004
(W) グラフィカルシンボル — 安全色と安全標識 — Part 2: 製品安全ラベルの設計原則
- ISO 3864-2:2016
グラフィカルシンボル—安全色と安全標識—パート2:製品安全ラベルの設計原則
- ISO 3864-3:2006
(W) グラフィカルシンボル — 安全色と安全標識 — Part 3: 安全標識で使用するためのグラフィカルシンボルの設計原則
- ISO 3864-3:2012
グラフィカルシンボル — 安全色と安全標識 — Part 3: 安全標識で使用するためのグラフィカルシンボルの設計原則
- ISO 3864-4:2011
グラフィカルシンボル—安全色と安全標識—パート4:安全標識材料の比色および測色特性
ISO3864:1984 対応 JIS 規格一覧
ISO3864:1984 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 01:総論.用語.標準化.ドキュメンテーション > 01.070:カラーコーディング
ICS > 01:総論.用語.標準化.ドキュメンテーション > 01.080:図記号 > 01.080.10:公共案内用図記号.標識.プレート.ラベル
ICS > 01:総論.用語.標準化.ドキュメンテーション > 01.080:図記号 > 01.080.20:特定設備に使用するための図記号
ISO 3864:1984 修正 一覧 (Amendments)
ISO 3864:1984 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO 3864:1984 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除
サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)
ISO 3864:1984 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。