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ISO 4582:2007の概要
ISO4582:2007の規格概要
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Plastics — Determination of changes in colour and variations in properties after exposure to daylight under glass, natural weathering or laboratory light sources
ISO 4582:2007は、ガラスの裏側の日光、自然の風化、または実験室の光源からの光にさらされたプラスチックの色やその他の外観特性の変化、および機械的特性やその他の特性の変化を判断するために使用される手順について説明しています。データの分析に使用される手順は、暴露される材料の特性評価に使用されるテストが破壊的であるか非破壊的であるかによって異なります。曝露は、特定の曝露基準に記載されている条件下で実施されます。
※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。
ISO4582:2007 国際規格 情報
- ISO 国際規格番号
- ISO 4582:2007
- ISO 国際規格名称
- Plastics — Determination of changes in colour and variations in properties after exposure to daylight under glass, natural weathering or laboratory light sources
- ISO 規格名称 日本語訳
- プラスチック — ガラス、自然風化、または実験室の光源の下で日光にさらされた後の色の変化と特性の変化の決定
- 発行日 (Publication date)
- 2007-08
- 廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
- 2017-08-17
- 状態 (Status)
- 撤回されました (Withdrawn)
- 改訂 (Edition)
- 3
- PDF ページ数 (Number of pages)
- 16
- TC(専門委員会):Technical Committee
- ISO/TC 61/SC 6 経年劣化、耐薬品性、耐環境性:(Ageing, chemical and environmental resistance)
- ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
- 83.080.01:Plastics in general,
- ISO 対応 JIS 規格
- ICS 対応 JIS 規格
ISO 4582:2007 関連規格 履歴一覧
- ISO 4582:1980
(W) プラスチック — ガラス、自然風化、または人工光の下で日光にさらされた後の色の変化と特性の変化の測定
- ISO 4582:1998
(W) プラスチック — ガラス、自然風化、または実験室の光源の下で日光にさらされた後の色の変化と特性の変化の決定
- ISO 4582:2017
プラスチック—ガラスフィルターをかけた太陽放射、自然風化、または実験室の放射源にさらされた後の色の変化と特性の変化の測定
ISO4582:2007 対応 JIS 規格一覧
ISO4582:2007 ICS 対応 JIS 規格
ICS > 83:ゴム及びプラスチック工業 > 83.080:プラスチック > 83.080.01:プラスチック一般
ISO 4582:2007 修正 一覧 (Amendments)
ISO 4582:2007 正誤表 一覧 (Corrigenda)
ISO 4582:2007 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除
サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)
ISO 4582:2007 持続可能な開発目標 SDGS
この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。
- 17の目標 : [Sustainable Development Goal]
SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。