ISO 7389:1987 (W) 建物の建設 — 接合製品 — 弾性回復の決定

ISO 7389:1987の概要

ISO7389:1987の規格概要

閲覧 情報

Building construction — Jointing products — Determination of elastic recovery

伸長後のシーラントの弾性回復を決定するための従来の方法を指定し、建物建設の接合部で使用されるシーラントに適用されます、試験方法(試験片の準備と調整、手順)、結果の表現、および試験報告書が含まれています、

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO7389:1987 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO 7389:1987
ISO 国際規格名称
Building construction — Jointing products — Determination of elastic recovery
ISO 規格名称 日本語訳
建物の建設 — 接合製品 — 弾性回復の決定
発行日 (Publication date)
1987-11
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2002-10-17
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
2
PDF ページ数 (Number of pages)
3
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/TC 59/SC 8 シーラント:(Sealants)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
91.100.50:Binders. Sealing materials,
ISO 対応 JIS 規格
建築用シーリング材の試験方法,
ICS 対応 JIS 規格
91.100.50

ISO 7389:1987 関連規格 履歴一覧

ISO7389:1987 対応 JIS 規格一覧

ISO7389:1987 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 91:建設材料及び建築物 > 91.100:建設材料 > 91.100.50:結合材.シーリング材

ISO 7389:1987 修正 一覧 (Amendments)

ISO 7389:1987 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO 7389:1987 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO 7389:1987 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。