ISO/IEC 13249-1:2007 (W) 情報技術 — データベース言語 — SQLマルチメディアおよびアプリケーションパッケージ — Part 1: フレームワーク

ISO/IEC 13249-1:2007の概要

ISO/IEC13249-1:2007の規格概要

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Information technology — Database languages — SQL multimedia and application packages — Part 1: Framework

ISO/IEC 13249は、マルチメディアおよびアプリケーション領域で使用されるさまざまな種類のデータに共通する汎用データ型の多数のパッケージを定義して、そのデータをSQLデータベースに格納および操作できるようにします。各サブジェクトエリアのパッケージは、ISO/IEC13249の一部として定義されています。ISO/ IEC13249-1:2007は、ISO/IEC 13249の他の2つ以上の部分に共通する概念、表記法、および規則を定義しています。特に、 ISO/IEC9075がISO/IEC 13249の他の部分で使用され、各サブジェクト領域に適切なユーザー定義タイプとその動作を定義する方法について説明します。

※一部、英文及び仏文を自動翻訳した日本語訳を使用しています。

ISO/IEC13249-1:2007 国際規格 情報

ISO 国際規格番号
ISO/IEC 13249-1:2007
ISO 国際規格名称
Information technology — Database languages — SQL multimedia and application packages — Part 1: Framework
ISO 規格名称 日本語訳
情報技術 — データベース言語 — SQLマルチメディアおよびアプリケーションパッケージ — Part 1: フレームワーク
発行日 (Publication date)
2007-02
廃止日:撤回日 (Abolition date,Withdrawal date)
2016-05-27
状態 (Status)
撤回されました (Withdrawn)
改訂 (Edition)
3
PDF ページ数 (Number of pages)
13
TC(専門委員会):Technical Committee
ISO/IEC JTC 1/SC 32 データ管理と交換:(Data management and interchange)
ICS:International Classification for Standards(国際規格分類)
35.060:Languages used in information technology,
ISO 対応 JIS 規格
データベース言語 SQLマルチメディア及び適用業務パッケージ 第1部:枠組, データベース言語SQL マルチメディア及び適用業務パッケージ 第2部:フルテキスト, データベース言語SQL マルチメディア及び適用業務パッケージ 第3部:空間情報, データベース言語SQL マルチメディア及び適用業務パッケージ 第5部:静止画像, データベース言語 SQLマルチメディア及び適用業務パッケージ 第6部:データ発掘,
ICS 対応 JIS 規格
35.060

ISO/IEC 13249-1:2007 関連規格 履歴一覧

ISO/IEC13249-1:2007 対応 JIS 規格一覧

ISO/IEC13249-1:2007 ICS 対応 JIS 規格

ICS > 35:情報技術.事務機械 > 35.060:情報技術に使用される言語

ISO/IEC 13249-1:2007 修正 一覧 (Amendments)

ISO/IEC 13249-1:2007 正誤表 一覧 (Corrigenda)

ISO/IEC 13249-1:2007 規格の現段階 ステージ (Stage codes: 95) 撤回、削除

サブステージコード 95.99 国際規格の撤回 (Withdrawal of International Standard)

ISO/IEC 13249-1:2007 持続可能な開発目標 SDGS

この規格は、以下の持続可能な開発目標 (Sustainable Development Goal)に貢献します。

  • 17の目標 : [Sustainable Development Goal]

    SDGsとは、「Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」の略称で、2015年9月に国連で採択された2030年までの国際開発目標。17の目標と169のターゲット達成により、「誰一人取り残さない」社会の実現に向け、途上国及び先進国で取り組むものです。