JISハンドブック 20-1 電気設備II-1[電気機械器具/貯蔵システム] (2025) 一覧

出版社: 日本規格協会 (2025/1/31)

発売日: 2025/1/31

言語: 日本語

単行本: 1824ページ

ISBN-10: 4542191079

ISBN-13: 978-4542191075

寸法: 14.8 x 4.3 x 21 cm

JIS HB 20-1 電気設備 II-1 2025

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【20-1】JISハンドブック JIS HB 20-1 電気設備 II-1 2025〔電気機械器具/貯蔵システム〕

発売年月日:2025-01-31

A5判 ・1,824頁

【収録規格数】  44

【目次項目】電気機械器具、貯蔵システム

記号項目規格名称記載ページ
電気機械器具
IDTJIS B 3502:2021工業プロセス測定及び制御プログラマブルコントローラ―装置への要求事項及び試験[IEC 61131-2:2017(IDT)]p. 15
MODJIS C 1010-2-201:2021測定用,制御用及び試験室用電気機器の安全性―第 2-201部:制御装置の個別要求事項[IEC 61010-2-201:2017(MOD)]p. 102

MOD
JIS C 1731-1:1998計器用変成器―(標準用及び一般計測用)第1部:変流器[IEC 60044-1:1996(MOD)]p. 158

MOD
JIS C 1731-2:1998計器用変成器―(標準用及び一般計測用)第2部:計器用変圧器[IEC 60044-2:1997(MOD)]p. 191
JIS C 1736-1:2021計器用変成器(電力需給用)―第1部:一般仕様p. 226
JIS C 1736-2:2021計器用変成器(電力需給用)―第2部:取引又は証明用p. 288
MODJIS C 4034-2-1:2011回転電気機械―第 2-1部:単一速度三相かご形誘導電動機の損失及び効率の算定方法[IEC 60034-2-1:2007(MOD)]p. 305
IDTJIS C 4034-30:2011回転電気機械―第 30部:単一速度三相かご形誘導電動機の効率クラス(IEコード)[IEC 60034-30:2008(IDT)]p. 331
MODJIS C 4210:2001一般用低圧三相かご形誘導電動機[IEC 60034-1:1996,-2:1972,-9:1997,-12:1972,60072-1:1991(MOD)]p. 340
JIS C 4210:2010 AMENDMENT 1一般用低圧三相かご形誘導電動機(追補 1)p. 370
MODJIS C 4213:2014低圧三相かご形誘導電動機―低圧トップランナーモータ[IEC 60034-1:2010,-8,-9,-12:2007,60072-1:1991(MOD)]p. 371

MOD
JIS C 4304:2024配電用 6 kV油入変圧器[IEC 60076-1,-2:2011,-3:2013,Amd.1:2018,-4:2002,-5:2006,-10:2016,IEC/TR 60616:1978(MOD)]p. 415

MOD
JIS C 4306:2024配電用 6 kVモールド変圧器[IEC 60076-1,-2:2011,-3:2013,Amd.1:2018,-4:2002,-5:2006,-10:2016,-11:2018,IEC/TR 60616:1978(MOD)]p. 464
JIS C 4402:2010浮動充電用サイリスタ整流装置p. 512
JIS C 4402:2021 AMENDMENT 1浮動充電用サイリスタ整流装置(追補 1)p. 528
MODJIS C 4411-1:2023無停電電源装置(UPS)―第 1部:安全要求事項[IEC 62040-1:2017,Amd.1:2021,Amd.2:2022(MOD)]p. 529
MODJIS C 4411-2:2019無停電電源装置(UPS)―第 2部:電磁両立性(EMC)要求事項[IEC 62040-2:2016(MOD)]p. 595
MODJIS C 4411-3:2014無停電電源装置(UPS)―第 3部:性能及び試験要求事項[IEC 62040-3:2011(MOD)]p. 632
MODJIS C 4412:2021低圧蓄電システムの安全要求事項[IEC 62909-1:2017(MOD)]p. 725
JIS C 4413:2023低圧蓄電システムの評価指標p. 777
JIS C 4414:2023家庭用低圧蓄電システムのラベルp. 807
MODJIS C 4421:2008可変速駆動システム(PDS)―電磁両立性(EMC)要求事項及び試験方法[IEC 61800-3:2004(MOD)]p. 812
MODJIS C 62477-1:2017半導体電力変換システム及び装置に対する安全要求事項―第 1部:一般事項[IEC 62477-1:2012,Amd.1:2016(MOD)]p. 898
JIS C 4601:1993高圧受電用地絡継電装置p. 1073
MODJIS C 4602:2017高圧受電用過電流継電器[IEC 60255-151:2009(MOD)]p. 1082
JIS C 4603:2019高圧交流遮断器p. 1144
MODJIS C 4604:2017高圧限流ヒューズ[IEC 60282-1:2009,Amd.1:2014(MOD)]p. 1182
MODJIS C 4605:20201kVを超え 52kV以下用交流負荷開閉器[IEC 62271-103:2011(MOD)]p. 1249
JIS C 4606:2011屋内用高圧断路器p. 1372
JIS C 4607:2023引外し形高圧交流負荷開閉器p. 1382
JIS C 4608:20156.6 kVキュービクル用高圧避雷器p. 1403
JIS C 4609:1990高圧受電用地絡方向継電装置p. 1415
MODJIS C 4611:1999限流ヒューズ付高圧交流負荷開閉器[IEC 60420:1990(MOD)]p. 1425
JIS C 4612:2020高圧受電用ディジタル形地絡継電装置p. 1458
JIS C 4620:2023キュービクル式高圧受電設備p. 1490
MODJIS C 4901:2013低圧進相コンデンサ(屋内用)[IEC 60831-1:2002,-2:1995(MOD)]p. 1537
MODJIS C 4902-1:2010高圧及び特別高圧進相コンデンサ並びに附属機器―第 1部:コンデンサ[IEC 60871-1:2005(MOD)]p. 1566
JIS C 4902-2:2010高圧及び特別高圧進相コンデンサ並びに附属機器―第 2部:直列リアクトルp. 1593
JIS C 4902-3:2010高圧及び特別高圧進相コンデンサ並びに附属機器―第 3部:放電コイルp. 1603
MODJIS C 61071:2021半導体電力変換装置用コンデンサ[IEC 61071:2017(MOD)]p. 1611
貯蔵システム
MODJIS C 4441:2021電気エネルギー貯蔵システム―電力システムに接続される電気エネルギー貯蔵システムの安全要求事項―電気化学的システム[IEC 62933-5-2:2020(MOD)]p. 1663
IDTJIS C 62932-1:2021定置用フロー電池エネルギー貯蔵システム―第 1部:用語及び一般事項[IEC 62932-1:2020(IDT)]p. 1760
IDTJIS C 62932-2-1:2021定置用フロー電池エネルギー貯蔵システム―第 2-1部:性能要求事項及び試験方法[IEC 62932-2-1:2020(IDT)]p. 1773
IDTJIS C 62932-2-2:2021定置用フロー電池エネルギー貯蔵システム―第 2-2部:安全性要求事項[IEC 62932-2-2:2020(IDT)]p. 1781
参考
電気関係団体一覧p. 1805
JISの“まえがき ”の省略p. 1808
ISO,IECが発行する規格・出版物の著作権p. 1809
主な SI単位への換算率表p. 1811

記号の意味

記号・略号意味
前版発行後に制定された規格。
前版発行後に改正された規格。追補による改正も含む。
今年版に追加収録した規格。
近く改正予定の規格
解説収録解説を一部省略して収録。
抜粋規格の本体・附属書の一部を抜粋して収録。
〈要約〉国際規格を部分翻訳・要約したJIS(要約JIS)。
改(追)規格の改正を迅速に行い,改正内容の実施を円滑にするために,規格の一部を改正したり,追加規定又は削除するために規格の全体を改正する場合と同じ手順を経て発行されるもの(国際規格準拠)。追補も含めたすべての規格が改正されたことになり,最終追補発行年が有効となる。注意:追補には,規格の一部(改正箇所)しか記載されていませんので,必ず当該規格を併読して用いてください。
R同一年内に2度改正されたJIS。
TS標準仕様書
TR標準報告書
IDTidentica(l 一致):国際規格と一致している。
a) 技術的内容,構成及び文言において一致している。 又は,
b) 最小限の編集上の変更はあるが,技術的内容において一致している。
“逆も同様の原理”が当てはまる。
MODmodified(修正):国際規格を修正している。
許容される技術的差異が明示され,かつ,説明されている。この場合,国際規格の構成を反映し,その構成の変更は両規格の内容が容易に比較できる限り許容される。修正規格は一致対応の場合に許容される変更も含む。
“逆も同様の原理”が当てはまらない。