この規格ページの目次
JIS X 3005-1:2014 規格概要
この規格 X3005-1は、JIS X 3005(ISO/IEC 9075)規格群の他の規格でSQL文法を規定し,SQL処理系がその言語の文を処理した結果を規定するために用いる概念的な枠組について規定。JIS X 3005(ISO/IEC 9075)規格群の他の規格で用いる用語及び表記法も規定。
JISX3005-1 規格全文情報
- 規格番号
- JIS X3005-1
- 規格名称
- データベース言語SQL 第1部 : 枠組(SQL/Framework)
- 規格名称英語訳
- Information technology -- Database languages -- SQL -- Part 1:Framework (SQL/Framework)
- 制定年月日
- 2002年10月20日
- 最新改正日
- 2019年10月21日
- JIS 閲覧
- ‐
- 対応国際規格
ISO
- ISO/IEC 9075-1:2011(IDT)
- 国際規格分類
ICS
- 35.060
- 主務大臣
- 経済産業
- JISハンドブック
- ‐
- 改訂:履歴
- 2002-10-20 制定日, 2003-10-20 改正日, 2008-10-01 確認日, 2010-06-21 改正日, 2014-08-20 改正日, 2019-10-21 確認
- ページ
- JIS X 3005-1:2014 PDF [57]
X 3005-1 : 2014 (ISO/IEC 9075-1 : 2011)
pdf 目 次
ページ
- 序文・・・・[1]
- 1 適用範囲・・・・[1]
- 2 引用規格・・・・[1]
- 2.1 JIS及びISO規格・・・・[1]
- 3 定義及び語の用法・・・・[2]
- 3.1 定義・・・・[2]
- 3.1.1 この規格で規定する定義・・・・[2]
- 3.2 語の用法・・・・[5]
- 3.3 参考要素・・・・[5]
- 4 概念・・・・[5]
- 4.1 警告・・・・[5]
- 4.2 SQL環境及びそれらの構成要素・・・・[6]
- 4.2.1 SQL環境・・・・[6]
- 4.2.2 SQLエージェント・・・・[6]
- 4.2.3 SQL処理系・・・・[6]
- 4.2.3.1 SQLクライアント・・・・[6]
- 4.2.3.2 SQLサーバ・・・・[7]
- 4.2.4 SQLクライアントモジュール・・・・[7]
- 4.2.5 利用者識別子・・・・[7]
- 4.2.6 役割・・・・[7]
- 4.2.7 利用者対応付けの概念・・・・[7]
- 4.2.8 ルーチン対応付けの概念・・・・[7]
- 4.2.9 カタログ及びスキーマ・・・・[7]
- 4.2.9.1 カタログ・・・・[7]
- 4.2.9.2 SQLスキーマ・・・・[8]
- 4.2.9.3 情報スキーマ・・・・[8]
- 4.2.9.4 定義スキーマ・・・・[8]
- 4.2.10 外部サーバ及び記述子・・・・[8]
- 4.2.11 外部データ覆い及び記述子・・・・[8]
- 4.2.12 SQLデータ・・・・[8]
- 4.3 表・・・・[8]
- 4.4 SQLデータ型・・・・[9]
- 4.4.1 データ型一般情報・・・・[9]
- 4.4.2 ナル値・・・・[10]
- 4.4.3 既定義型・・・・[10]
(pdf 一覧ページ番号 1)
――――― [JIS X 3005-1 pdf 1] ―――――
X 3005-1 : 2014 (ISO/IEC 9075-1 : 2011)
pdf 目次
ページ
- 4.4.3.1 数型・・・・[10]
- 4.4.3.2 文字列型・・・・[10]
- 4.4.3.3 2進オクテット列型・・・・[11]
- 4.4.3.4 ブール型・・・・[11]
- 4.4.3.5 日時型・・・・[11]
- 4.4.3.6 時間隔型・・・・[11]
- 4.4.3.7 XML型・・・・[11]
- 4.4.4 基本単位の構成型・・・・[11]
- 4.4.4.1 参照型・・・・[11]
- 4.4.5 複合の構成型・・・・[11]
- 4.4.5.1 集まり型・・・・[11]
- 4.4.5.2 フィールド・・・・[12]
- 4.4.5.3 行型・・・・[12]
- 4.5 格納場所及び格納場所に関する演算・・・・[12]
- 4.5.1 格納場所・・・・[12]
- 4.5.2 代入・・・・[12]
- 4.5.3 ナル可能性・・・・[12]
- 4.6 SQLスキーマオブジェクト・・・・[12]
- 4.6.1 SQLスキーマオブジェクト一般情報・・・・[12]
- 4.6.2 文字集合に関連する記述子・・・・[13]
- 4.6.2.1 文字集合・・・・[13]
- 4.6.2.2 照合順・・・・[13]
- 4.6.2.3 文字変換・・・・[14]
- 4.6.3 定義域及びその構成要素・・・・[14]
- 4.6.3.1 定義域・・・・[14]
- 4.6.3.2 定義域制約・・・・[14]
- 4.6.4 利用者定義型・・・・[14]
- 4.6.4.1 利用者定義型の導入・・・・[14]
- 4.6.4.2 個別型・・・・[14]
- 4.6.4.3 構造型・・・・[14]
- 4.6.5 実表及びその構成要素・・・・[15]
- 4.6.5.1 実表・・・・[15]
- 4.6.5.2 列・・・・[15]
- 4.6.5.3 期間・・・・[15]
- 4.6.5.4 表制約・・・・[15]
- 4.6.5.5 トリガ・・・・[15]
- 4.6.6 ビュー定義・・・・[16]
- 4.6.7 表明・・・・[16]
- 4.6.8 SQLサーバモジュール([ISO9075-4] で規定)・・・・[16]
(pdf 一覧ページ番号 2)
――――― [JIS X 3005-1 pdf 2] ―――――
X 3005-1 : 2014 (ISO/IEC 9075-1 : 2011)
pdf 目次
ページ
- 4.6.9 スキーマルーチン・・・・[16]
- 4.6.10 順序数生成子・・・・[16]
- 4.6.11 権限・・・・[16]
- 4.7 整合性制約及び制約検査・・・・[17]
- 4.7.1 制約検査・・・・[17]
- 4.7.2 決定性及び制約・・・・[17]
- 4.8 SQLエージェントとSQLサーバとの間の通信・・・・[17]
- 4.8.1 ホスト言語・・・・[17]
- 4.8.2 パラメタの渡し方及びデータ型対応・・・・[18]
- 4.8.2.1 パラメタの一般的な渡し方及びデータ型対応情報・・・・[18]
- 4.8.2.2 データ型対応・・・・[18]
- 4.8.2.3 位置付け子・・・・[18]
- 4.8.2.4 状態パラメタ・・・・[18]
- 4.8.2.5 標識パラメタ・・・・[18]
- 4.8.3 記述子領域・・・・[19]
- 4.8.4 診断情報・・・・[19]
- 4.8.5 SQLトランザクション・・・・[19]
- 4.9 モジュール・・・・[20]
- 4.10 ルーチン・・・・[20]
- 4.10.1 ルーチン一般情報・・・・[20]
- 4.10.2 型保持関数・・・・[21]
- 4.11 SQL文・・・・[21]
- 4.11.1 SQL文の種類・・・・[21]
- 4.11.2 機能によって分類されたSQL文・・・・[21]
- 5 JIS X 3005 (ISO/IEC 9075) 規格群の規格・・・・[22]
- 5.1 概要・・・・[22]
- 5.2 JIS X 3005-1 : 枠組 (SQL/Framework)・・・・[22]
- 5.3 ISO/IEC 9075-2 : 基本機能 (SQL/Foundation)・・・・[22]
- 5.3.1 [ISO9075-2] で規定するデータ型・・・・[22]
- 5.3.2 表・・・・[23]
- 5.3.3 結合方法・・・・[23]
- 5.3.3.1 埋込みSQL・・・・[23]
- 5.3.3.2 動的SQL・・・・[23]
- 5.3.3.3 SQLの直接起動・・・・[23]
- 5.3.4 [ISO9075-2] で規定するSQL文・・・・[23]
- 5.4 ISO/IEC 9075-3 : 呼出しレベルインタフェース (SQL/CLI)・・・・[24]
- 5.5 ISO/IEC 9075-4 : 永続格納モジュール (SQL/PSM)・・・・[24]
- 5.5.1 [ISO9075-4] で規定するSQL文・・・・[25]
- 5.6 ISO/IEC 9075-9 : 外部データ管理 (SQL/MED)・・・・[25]
(pdf 一覧ページ番号 3)
――――― [JIS X 3005-1 pdf 3] ―――――
X 3005-1 : 2014 (ISO/IEC 9075-1 : 2011)
pdf 目次
ページ
- 5.7 ISO/IEC 9075-10 : オブジェクト言語結合 (SQL/OLB)・・・・[25]
- 5.8 ISO/IEC 9075-11 : 情報スキーマ及び定義スキーマ (SQL/Schemata)・・・・[25]
- 5.9 ISO/IEC 9075-13 : Javaプログラム言語を用いるSQLルーチン及び型 (SQL/JRT)・・・・[25]
- 5.10 ISO/IEC 9075-14 : XML関連仕様 (SQL/XML)・・・・[25]
- 6 JIS X 3005 (ISO/IEC 9075) 規格群の他の規格で用いる表記法及び規約・・・・[26]
- 6.1 JIS X 0221 [ISO10646] からの表記法・・・・[26]
- 6.2 この規格で規定する表記法・・・・[26]
- 6.3 規約・・・・[27]
- 6.3.1 構文要素の規定・・・・[27]
- 6.3.2 情報スキーマ及び定義スキーマの規定・・・・[27]
- 6.3.3 用語の使用・・・・[28]
- 6.3.3.1 構文上の包含関係・・・・[28]
- 6.3.3.2 規則の要件を示す用語・・・・[29]
- 6.3.3.3 規則の評価順序・・・・[29]
- 6.3.3.4 条件付き規則・・・・[30]
- 6.3.3.5 構文上の置換え・・・・[30]
- 6.3.3.6 その他の用語・・・・[31]
- 6.3.3.7 例外・・・・[31]
- 6.3.3.8 例外条件で終了しない一般規則・・・・[32]
- 6.3.4 記述子・・・・[32]
- 6.3.5 JIS X 3005 (ISO/IEC 9075) 規格群の規格の関係・・・・[33]
- 6.3.5.1 新しい箇条,細分箇条及び附属書並びに修正される箇条,細分箇条及び附属書・・・・[33]
- 6.3.5.2 新しい表及び図並びに修正される表及び図・・・・[35]
- 6.3.5.3 機能・・・・[35]
- 6.3.5.4 新しい形式項目及び修正される形式項目・・・・[35]
- 6.3.5.5 新しい段落及び規則並びに修正される段落及び規則・・・・[36]
- 6.3.5.6 修正される附属書・・・・[37]
- 6.3.6 サブルーチンとして用いる細分箇条・・・・[37]
- 6.3.7 索引の体裁・・・・[37]
- 6.3.8 機能ID及び機能名・・・・[38]
- 7 JIS X 3005 (ISO/IEC 9075) 規格群の規格に対する附属書・・・・[38]
- 7.1 SQL適合性の要約・・・・[38]
- 7.2 処理系定義要素・・・・[38]
- 7.3 処理系依存要素・・・・[38]
- 7.4 削除予定機能・・・・[39]
- 7.5 前の版との非互換性・・・・[39]
- 7.6 SQLの機能の分類・・・・[39]
- 7.7 欠陥報告・・・・[39]
- 8 適合性・・・・[39]
(pdf 一覧ページ番号 4)
――――― [JIS X 3005-1 pdf 4] ―――――
X 3005-1 : 2014 (ISO/IEC 9075-1 : 2011)
pdf 目次
ページ
- 8.1 最小適合性・・・・[39]
- 8.2 各規格への適合性・・・・[39]
- 8.3 機能への適合性・・・・[39]
- 8.4 拡張及び選択機能・・・・[40]
- 8.5 SQLフラグ機能・・・・[41]
- 8.6 適合性の主張・・・・[42]
- 8.6.1 SQL適用業務に対する要件・・・・[42]
- 8.6.2 SQL処理系に対する要件・・・・[42]
- 附属書A(参考)SQLの保守及び解釈・・・・[44]
- 附属書B(参考)処理系定義要素・・・・[45]
- 附属書C(参考)処理系依存要素・・・・[47]
- 附属書D(参考)削除予定機能・・・・[48]
- 附属書E(参考)ISO/IEC 9075:2008との非互換性・・・・[49]
- 附属書F(参考)SQLの機能の分類・・・・[50]
- 附属書G(参考)JIS X 3005 (ISO/IEC 9075) 規格群のこの版で取り込まれていない欠陥報告・・・・[51]
(pdf 一覧ページ番号 5)
――――― [JIS X 3005-1 pdf 5] ―――――
次のページ PDF 6
JIS X 3005-1:2014の引用国際規格 ISO 一覧
- ISO/IEC 9075-1:2011(IDT)
JIS X 3005-1:2014の国際規格 ICS 分類一覧
- 35 : 情報技術.事務機械 > 35.060 : 情報技術に使用される言語
JIS X 3005-1:2014の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISX0221:1995
- 国際符号化文字集合(UCS) ― 第1部 体系及び基本多言語面
- JISX0221:2014
- 国際符号化文字集合(UCS)
- JISX0221:2020
- 国際符号化文字集合(UCS)