この規格ページの目次
JIS Z 8310:2010 規格概要
この規格 Z8310は、工業分野で用いる図面を作成する場合(製図)の基本的事項及び総括的な製図体系について規定。
JISZ8310 規格全文情報
- 規格番号
- JIS Z8310
- 規格名称
- 製図総則
- 規格名称英語訳
- Technical drawings -- General code of drafting practices
- 制定年月日
- 1984年3月1日
- 最新改正日
- 2019年10月21日
- JIS 閲覧
- ‐
- 対応国際規格
ISO
- 国際規格分類
ICS
- 01.100.01
- 主務大臣
- 経済産業
- JISハンドブック
- ‐
- 改訂:履歴
- 1984-03-01 制定日, 1989-02-01 確認日, 1994-02-01 確認日, 2000-01-20 確認日, 2005-03-20 確認日, 2009-10-01 確認日, 2010-02-22 改正日, 2014-10-20 確認日, 2019-10-21 確認
- ページ
- JIS Z 8310:2010 PDF [11]
Z 8310 : 2010
pdf 目 次
ページ
- 1 適用範囲・・・・[1]
- 2 引用規格・・・・[1]
- 3 用語及び定義・・・・[3]
- 4 図面の目的・・・・[3]
- 5 図面の具備すべき要件・・・・[3]
- 6 図面の大きさ及び様式・・・・[4]
- 7 製図に用いる線・・・・[4]
- 8 製図に用いる文字・・・・[4]
- 9 製図に用いる記号・・・・[4]
- 10 図形の表し方・・・・[5]
- 10.1 投影法・・・・[5]
- 10.2 尺度・・・・[5]
- 10.3 図形の表し方・・・・[5]
- 10.4 その他の事項・・・・[5]
- 11 寸法及び寸法の許容限界・・・・[6]
- 12 当てはめ方法の適用・・・・[6]
- 13 幾何公差・・・・[7]
- 14 表面性状・・・・[8]
- 15 文書用図記号・・・・[8]
- 16 溶接・・・・[8]
- 17 熱処理・・・・[8]
- 18 表面処理・・・・[8]
- 19 文章の書き方・・・・[8]
- 20 図面の変更・・・・[9]
(pdf 一覧ページ番号 1)
――――― [JIS Z 8310 pdf 1] ―――――
Z 8310 : 2010
まえがき
この規格は,工業標準化法第14条によって準用する第12条第1項の規定に基づき,社団法人日本機械
学会(JSME)及び財団法人日本規格協会(JSA)から,工業標準原案を具して日本工業規格(日本産業規格)を改正すべき
との申出があり,日本工業標準調査会の審議を経て,経済産業大臣が改正した日本工業規格(日本産業規格)である。
これによって,JIS Z 8310:1984は改正され,この規格に置き換えられた。
この規格は,著作権法で保護対象となっている著作物である。
この規格の一部が,特許権,出願公開後の特許出願,実用新案権又は出願公開後の実用新案登録出願に
抵触する可能性があることに注意を喚起する。経済産業大臣及び日本工業標準調査会は,このような特許
権,出願公開後の特許出願,実用新案権及び出願公開後の実用新案登録出願にかかわる確認について,責
任はもたない。
(pdf 一覧ページ番号 2)
――――― [JIS Z 8310 pdf 2] ―――――
日本工業規格(日本産業規格) JIS
Z 8310 : 2010
製図総則
Technical drawings-General code of drafting practices
1 適用範囲
この規格は,工業分野で用いる図面を作成する場合(以下,製図という。)の基本的事項及び総括的な製
図体系について規定する。
なお,ここでいう図面とは,対象物を平面上に図示するもの又はCADモニタ上に図示するものであっ
て,設計者・製作者の間,発注者・受注者の間などで必要な情報を伝えるもの,及び所定の様式を備えた
ものをいう。また,ここでいう図面には,原図から複製したもの,原図を部分的に複製したもの及び合成
して作成したもので,原図と同じ機能をもつものを含む。
製図に関する分野別の規格は,次のとおり規定されている。
a) 土木製図は,JIS A 0101
b) 建築製図は,JIS A 0150
c) 機械製図は,JIS B 0001
d) 電気製図は,JIS C 1082-1JIS C 1082-4
2 引用規格
次に掲げる規格は,この規格に引用されることによって,この規格の規定の一部を構成する。これらの
引用規格のうちで,西暦年を付記してあるものは,記載の年の版を適用し,その後の改正版(追補を含む。)
は適用しない。西暦年の付記がない引用規格は,その最新版(追補を含む。)を適用する。
JIS A 0101 土木製図通則
JIS A 0150 建築製図通則
JIS B 0001 機械製図
JIS B 0021 製品の幾何特性仕様(GPS)−幾何公差表示方式−形状,姿勢,位置及び振れの公差表示
方式
JIS B 0022 幾何公差のためのデータム
JIS B 0023 製図−幾何公差表示方式−最大実体公差方式及び最小実体公差方式
JIS B 0024 製図−公差表示方式の基本原則
JIS B 0026 製図−寸法及び公差の表示方式−非剛性部品
JIS B 0029 製図−姿勢及び位置の公差表示方式−突出公差域
JIS B 0031 製品の幾何特性仕様(GPS)−表面性状の図示方法
JIS B 0051 製図−部品のエッジ−用語及び指示方法
JIS B 0125-1 油圧・空気圧システム及び機器−図記号及び回路図−第1部 : 図記号
JIS B 0125-2 油圧・空気圧システム及び機器−図記号及び回路図−第2部 : 回路図
――――― [JIS Z 8310 pdf 3] ―――――
2
Z 8310 : 2010
JIS B 0209-1 一般用メートルねじ−公差−第1部 : 原則及び基礎データ
JIS B 0401-1 寸法公差及びはめあいの方式−第1部 : 公差,寸法差及びはめあいの基礎
JIS B 0419 普通公差−第2部 : 個々に公差の指示がない形体に対する幾何公差
JIS B 0601 製品の幾何特性仕様(GPS)−表面性状 : 輪郭曲線方式−用語,定義及び表面性状パラメ
ータ
JIS B 0610 製品の幾何特性仕様(GPS)−表面性状 : 輪郭曲線方式−転がり円うねりの定義及び表示
JIS B 0614 円すい公差方式
JIS B 0616 円すいはめあい方式
JIS B 0621 幾何偏差の定義及び表示
JIS B 0631 製品の幾何特性仕様(GPS)−表面性状 : 輪郭曲線方式−モチーフパラメータ
JIS B 0672-1 製品の幾何特性仕様(GPS)−形体−第1部 : 一般用語及び定義
JIS B 0680 製品の幾何特性仕様(GPS)−製品の幾何特性仕様及び検証に用いる標準温度
JIS B 1566 転がり軸受の取付関係寸法及びはめあい
JIS B 3402 CAD機械製図
JIS C 0617-1 電気用図記号 第1部 : 概説
JIS C 0617-2 電気用図記号 第2部 : 図記号要素,限定図記号及びその他の一般用途図記号
JIS C 0617-3 電気用図記号 第3部 : 導体及び接続部品
JIS C 0617-4 電気用図記号 第4部 : 基礎受動部品
JIS C 0617-5 電気用図記号 第5部 : 半導体及び電子管
JIS C 0617-6 電気用図記号 第6部 : 電気エネルギーの発生及び変換
JIS C 0617-7 電気用図記号 第7部 : 開閉装置,制御装置及び保護装置
JIS C 0617-8 電気用図記号 第8部 : 計器,ランプ及び信号装置
JIS C 0617-9 電気用図記号 第9部 : 電気通信 : 交換機器及び周辺機器
JIS C 0617-10 電気用図記号 第10部 : 電気通信 : 伝送
JIS C 0617-11 電気用図記号 第11部 : 建築設備及び地図上の設備を示す設置平面図及び線図
JIS C 0617-12 電気用図記号 第12部 : 2値論理素子
JIS C 0617-13 電気用図記号 第13部 : アナログ素子
JIS C 1082-1 電気技術文書−第1部 : 一般要求事項
JIS C 1082-2 電気技術文書−第2部 : 機能図
JIS C 1082-3 電気技術文書−第3部 : 接続図,表及びリスト
JIS C 1082-4 電気技術文書−第4部 : 配置及び据付け文書
JIS H 0404 電気めっきの記号による表示方法
JIS Z 3021 溶接記号
JIS Z 8114 製図−製図用語
JIS Z 8222-1 製品技術文書に用いる図記号のデザイン−第1部 : 基本規則
JIS Z 8222-2 製品技術文書に用いる図記号のデザイン−第2部 : 参照ライブラリ用図記号を含む電子
化形式の図記号の仕様,及びその相互交換の要求事項
JIS Z 8311 製図−製図用紙のサイズ及び図面の様式
JIS Z 8312 製図−表示の一般原則−線の基本原則
JIS Z 8313-1 製図−文字−第1部 : ローマ字,数字及び記号
――――― [JIS Z 8310 pdf 4] ―――――
3
Z 8310 : 2010
JIS Z 8313-2 製図−文字−第2部 : ギリシャ文字
JIS Z 8313-5 製図−文字−第5部 : CAD用文字,数字及び記号
JIS Z 8313-10 製図−文字−第10部 : 平仮名,片仮名及び漢字
JIS Z 8314 製図−尺度
JIS Z 8315-2 製図−投影法−第2部 : 正投影法
JIS Z 8315-3 製図−投影法−第3部 : 軸測投影
JIS Z 8315-4 製図−投影法−第4部 : 透視投影
JIS Z 8316 製図−図形の表し方の原則
JIS Z 8317-1 製図−寸法及び公差の記入方法−第1部 : 一般原則
JIS Z 8318 製図−長さ寸法及び角度寸法の許容限界記入方法
JIS Z 8321 製図−表示の一般原則−CADに用いる線
JIS Z 8617-1 ダイヤグラム用図記号−第1部 : 一般事項及び索引
JIS Z 8617-2 ダイヤグラム用図記号−第2部 : 一般用途
JIS Z 8617-3 ダイヤグラム用図記号−第3部 : 接続及び関連装置
JIS Z 8617-4 ダイヤグラム用図記号−第4部 : アクチュエータ及び関連装置
JIS Z 8617-5 ダイヤグラム用図記号−第5部 : 計測及び制御装置
JIS Z 8617-6 ダイヤグラム用図記号−第6部 : 計測及び制御機能
JIS Z 8617-7 ダイヤグラム用図記号−第7部 : 基本的機械部品
JIS Z 8617-8 ダイヤグラム用図記号−第8部 : バルブ及びダンパ
JIS Z 8617-9 ダイヤグラム用図記号−第9部 : ポンプ,コンプレッサ及びファン
JIS Z 8617-10 ダイヤグラム用図記号−第10部 : フルードパワー変換器
JIS Z 8617-11 ダイヤグラム用図記号−第11部 : 熱輸送及び熱機関用の装置
JIS Z 8617-12 ダイヤグラム用図記号−第12部 : 分離,清浄及び混合用の装置
JIS Z 8617-13 ダイヤグラム用図記号−第13部 : 材料加工用装置
JIS Z 8617-14 ダイヤグラム用図記号−第14部 : 材料の輸送及び取扱い用の装置
JIS Z 8617-15 ダイヤグラム用図記号−第15部 : 据付け線図及びネットワークマップ
ISO 15787:2001,Technical product documentation−Heat-treated ferrous parts−Presentation and indications
3 用語及び定義
この規格で用いる主な用語及び定義は,JIS Z 8114による。
4 図面の目的
図面の目的は,図面使用者に要求事項を,確実に伝達することにある。さらに,その図面に示す情報の
保存・検索・利用を確実に行うことができるように,図面を管理した状態にしておかなければならない。
5 図面の具備すべき要件
図面は,要求事項を達成するために,次の要件を満たしていなければならない。
a) 要求される情報を含む。製作図の場合には,対象物の図形とともに,必要とする大きさ・形状・姿勢・
位置・質量の情報を含む。必要に応じて,更に材料,加工方法,表面性状,表面処理方法,検証方法,
図面履歴,引用規格・文書,図面管理などの情報を含む。
――――― [JIS Z 8310 pdf 5] ―――――
次のページ PDF 6
JIS Z 8310:2010の国際規格 ICS 分類一覧
- 01 : 総論.用語.標準化.ドキュメンテーション > 01.100 : 工業製図 > 01.100.01 : 工業製図一般
JIS Z 8310:2010の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISA0101:2012
- 土木製図
- JISA0150:1999
- 建築製図通則
- JISB0001:2019
- 機械製図
- JISB0021:1998
- 製品の幾何特性仕様(GPS)―幾何公差表示方式―形状,姿勢,位置及び振れの公差表示方式
- JISB0022:1984
- 幾何公差のためのデータム
- JISB0023:1996
- 製図―幾何公差表示方式―最大実体公差方式及び最小実体公差方式
- JISB0024:2019
- 製品の幾何特性仕様(GPS)―基本原則―GPS指示に関わる概念,原則及び規則
- JISB0026:1998
- 製図―寸法及び公差の表示方式―非剛性部品
- JISB0029:2000
- 製図―姿勢及び位置の公差表示方式―突出公差域
- JISB0031:2003
- 製品の幾何特性仕様(GPS)―表面性状の図示方法
- JISB0051:2004
- 製図―部品のエッジ―用語及び指示方法
- JISB0125-1:2020
- 油圧・空気圧システム及び機器―図記号及び回路図―第1部:図記号
- JISB0125-2:2018
- 油圧・空気圧のシステム及びその機器―図記号及び回路図―第2部:回路図
- JISB0209-1:2001
- 一般用メートルねじ―公差―第1部:原則及び基礎データ
- JISB0401-1:2016
- 製品の幾何特性仕様(GPS)―長さに関わるサイズ公差のISOコード方式―第1部:サイズ公差,サイズ差及びはめあいの基礎
- JISB0419:1991
- 普通公差―第2部:個々に公差の指示がない形体に対する幾何公差
- JISB0601:2013
- 製品の幾何特性仕様(GPS)―表面性状:輪郭曲線方式―用語,定義及び表面性状パラメータ
- JISB0610:1961
- テーパ
- JISB0610:2001
- 製品の幾何特性仕様(GPS)―表面性状:輪郭曲線方式―転がり円うねりの定義及び表示
- JISB0614:1987
- 円すい公差方式
- JISB0616:1996
- 円すいはめあい方式
- JISB0621:1984
- 幾何偏差の定義及び表示
- JISB0631:2000
- 製品の幾何特性仕様(GPS)―表面性状:輪郭曲線方式―モチーフパラメータ
- JISB0672-1:2002
- 製品の幾何特性仕様(GPS)―形体―第1部:一般用語及び定義
- JISB0680:2007
- 製品の幾何特性仕様(GPS)―製品の幾何特性仕様及び検証に用いる標準温度
- JISB1566:2015
- 転がり軸受―取付関係寸法及びはめあい
- JISB3402:2000
- CAD機械製図
- JISC0617-1:2011
- 電気用図記号―第1部:概説
- JISC0617-10:2011
- 電気用図記号―第10部:電気通信―伝送
- JISC0617-11:2011
- 電気用図記号―第11部:建築設備及び地図上の設備を示す設置平面図及び線図
- JISC0617-12:2011
- 電気用図記号―第12部:二値論理素子
- JISC0617-13:2011
- 電気用図記号―第13部:アナログ素子
- JISC0617-2:2011
- 電気用図記号―第2部:図記号要素,限定図記号及びその他の一般用途図記号
- JISC0617-3:2011
- 電気用図記号―第3部:導体及び接続部品
- JISC0617-4:2011
- 電気用図記号―第4部:基礎受動部品
- JISC0617-5:2011
- 電気用図記号―第5部:半導体及び電子管
- JISC0617-6:2011
- 電気用図記号―第6部:電気エネルギーの発生及び変換
- JISC0617-7:2011
- 電気用図記号―第7部:開閉装置,制御装置及び保護装置
- JISC0617-8:2011
- 電気用図記号―第8部:計器,ランプ及び信号装置
- JISC0617-9:2011
- 電気用図記号―第9部:電気通信―交換機器及び周辺機器
- JISC1082-1:1999
- 電気技術文書―第1部:一般要求事項
- JISC1082-2:1999
- 電気技術文書―第2部:機能図
- JISC1082-3:1999
- 電気技術文書―第3部:接続図,表及びリスト
- JISC1082-4:1999
- 電気技術文書―第4部:配置及び据付け文書
- JISH0404:1988
- 電気めっきの記号による表示方法
- JISZ3021:2016
- 溶接記号
- JISZ8114:1999
- 製図―製図用語
- JISZ8222-1:2006
- 製品技術文書に用いる図記号のデザイン―第1部:基本規則
- JISZ8222-2:2006
- 製品技術文書に用いる図記号のデザイン―第2部:参照ライブラリ用図記号を含む電子化形式の図記号の仕様,及びその相互交換の要求事項
- JISZ8311:1998
- 製図―製図用紙のサイズ及び図面の様式
- JISZ8312:1999
- 製図―表示の一般原則―線の基本原則
- JISZ8313-1:1998
- 製図―文字―第1部:ローマ字,数字及び記号
- JISZ8313-10:1998
- 製図―文字―第10部:平仮名,片仮名及び漢字
- JISZ8313-2:1998
- 製図―文字―第2部:ギリシャ文字
- JISZ8313-5:2000
- 製図―文字―第5部:CAD用文字,数字及び記号
- JISZ8314:1998
- 製図―尺度
- JISZ8315-2:1999
- 製図―投影法―第2部:正投影法
- JISZ8315-3:1999
- 製図―投影法―第3部:軸測投影
- JISZ8315-4:1999
- 製図―投影法―第4部:透視投影
- JISZ8316:1999
- 製図―図形の表し方の原則
- JISZ8317-1:2008
- 製図―寸法及び公差の記入方法―第1部:一般原則
- JISZ8318:2013
- 製品の技術文書情報(TPD)―長さ寸法及び角度寸法の許容限界の指示方法
- JISZ8321:2000
- 製図―表示の一般原則―CADに用いる線
- JISZ8617-1:2008
- ダイヤグラム用図記号―第1部:一般事項及び索引
- JISZ8617-10:2008
- ダイヤグラム用図記号―第10部:フルードパワー変換器
- JISZ8617-11:2008
- ダイヤグラム用図記号―第11部:熱輸送及び熱機関用の装置
- JISZ8617-12:2008
- ダイヤグラム用図記号―第12部:分離,清浄及び混合用の装置
- JISZ8617-13:2008
- ダイヤグラム用図記号―第13部:材料加工用装置
- JISZ8617-14:2008
- ダイヤグラム用図記号―第14部:材料の輸送及び取扱い用の装置
- JISZ8617-15:2008
- ダイヤグラム用図記号―第15部:据付け線図及びネットワークマップ
- JISZ8617-2:2008
- ダイヤグラム用図記号―第2部:一般用途
- JISZ8617-3:2008
- ダイヤグラム用図記号―第3部:接続及び関連装置
- JISZ8617-4:2008
- ダイヤグラム用図記号―第4部:アクチュエータ及び関連装置
- JISZ8617-5:2008
- ダイヤグラム用図記号―第5部:計測及び制御装置
- JISZ8617-6:2008
- ダイヤグラム用図記号―第6部:計測及び制御機能
- JISZ8617-7:2008
- ダイヤグラム用図記号―第7部:基本的機械部品
- JISZ8617-8:2008
- ダイヤグラム用図記号―第8部:バルブ及びダンパ
- JISZ8617-9:2008
- ダイヤグラム用図記号―第9部:ポンプ,コンプレッサ及びファン