JISハンドブック 67 情報セキュリティ・LAN・バーコード・RFID (2022) 一覧

出版社: 日本規格協会 (2022/7/25)

発売日: 2022/7/25

言語: 日本語

単行本: 2855ページ

ISBN-10: 4542189368

ISBN-13: 978-4542189362

寸法: 14.8 x 6.7 x 21 cm

【67】JISハンドブック JIS HB 67 情報セキュリティ・LAN・バーコード・RFID 2022

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【67】JISハンドブック JIS HB 67 情報セキュリティ・LAN・バーコード・RFID 2022

発売年月日:2022-07-25

A5判 ・2,856頁

【収録規格数】   70

【目次項目】情報セキュリティ、LAN・データ通信、バーコード・RFID、電子商取引

記号項目規格名称記載ページ
情報セキュリティ
解説収録JIS Q 15001:2017個人情報保護マネジメントシステム―要求事項p. 15

IDT
JIS Q 20000-1:2020情報技術―サービスマネジメント―第 1部:サービスマネジメントシステム要求事項[ISO/IEC 20000-1:2018(IDT)]p. 80
IDTJIS Q 20000-2:2013情報技術―サービスマネジメント―第 2部:サービスマネジメントシステムの適用の手引[ISO/IEC 20000-2:2012(IDT)]p. 111

MOD
JIS Q 27000:2019情報技術―セキュリティ技術―情報セキュリティマネジメントシステム ―用語[ISO/IEC 27000:2018(MOD)]p. 195
IDTJIS Q 27001:2014情報技術―セキュリティ技術―情報セキュリティマネジメントシステム―要求事項[ISO/IEC 27001:2013(IDT)]p. 212
IDTJIS Q 27002:2014情報技術―セキュリティ技術―情報セキュリティ管理策の実践のための規範[ISO/IEC 27002:2013(IDT)]p. 232
IDTJIS Q 27006:2018情報技術―セキュリティ技術―情報セキュリティマネジメントシステムの審査及び認証を行う機関に対する要求事項[ISO/IEC 27006:2015(IDT)]p. 312
IDTJIS Q 27014:2015情報技術―セキュリティ技術―情報セキュリティガバナンス[ISO/IEC 27014:2013(IDT)]p. 347
IDTJIS Q 27017:2016情報技術―セキュリティ技術― JIS Q 27002に基づくクラウドサービスのための情報セキュリティ管理策の実践の規範[ISO/IEC 27017:2015(IDT)]p. 357
MODJIS Q 38500:2015情報技術―ITガバナンス[ISO/IEC 38500:2008(MOD)]p. 396
解説収録
IDT
JIS X 5070-1:2011セキュリティ技術―情報技術セキュリティの評価基準―第 1部:総則及 び一般モデル[ISO/IEC 15408-1:2009(IDT)]p. 405
JIS X 5092:2008CMS利用電子署名(CAdES)の長期署名プロファイルp. 461
JIS X 5093:2008XML署名利用電子署名(XAdES)の長期署名プロファイルp. 480

MOD
JIS X 5094:2019UTCトレーサビリティ保証のためのタイムアセスメント機関(TAA)の技術 要件[ISO/IEC 18014-4:2015(MOD)]p. 498
IDTJIS X 9250:2017情報技術―セキュリティ技術―プライバシーフレームワーク(プライバシー保護の枠組み及び原則)[ISO/IEC 29100:2011(IDT)]p. 512

IDT
JIS X 9251:2021情報技術―セキュリティ技術―プライバシー影響評価のためのガイドライン[ISO/IEC 29134:2017(IDT)]p. 535
IDTJIS X 9401:2016情報技術―クラウドコンピューティング―概要及び用語[ISO/IEC 17788:2014(IDT)]p. 577

IDT
JIS X 9501-1:2019情報技術―クラウドコンピューティング ―サービスレベル合意書(SLA)の枠組―第 1部:概要及び概念[ISO/IEC 19086-1:2016(IDT)]p. 594
IDTJIS X 19790:2015セキュリティ技術―暗号モジュールのセキュリティ要求事項[ISO/IEC 19790:2012(IDT)]p. 628
IDTJIS X 24759:2017セキュリティ技術―暗号モジュールのセキュリティ試験要件[ISO/IEC 24759:2014(IDT)]p. 699
LAN・データ通信
IDTJIS X 5004:1991開放型システム間相互接続の基本参照モデル―安全保護体系[ISO 7498-2:1989(IDT)]p. 839

IDT
JIS X 5150-1:2021汎用情報配線設備―第 1部:一般要件[ISO/IEC 11801-1:2017(IDT)]p. 877

IDT
JIS X 5150-2:2021汎用情報配線設備―第 2部:オフィス施設[ISO/IEC 11801-2:2017(IDT)]p. 1020
IDTJIS X 5151:2018光情報配線試験[ISO/IEC 14763-3:2014(IDT)]p. 1047

MOD
JIS X 5152:2020情報配線システムの計画及び施工[ISO/IEC 14763-2:2012,Amd.1:2015(MOD)]p. 1097
バーコード・RFID

IDT
JIS X 0500:2020自動認識及びデータ取得技術―用語[ISO/IEC 19762:2016(IDT)]p. 1219
IDTJIS X 0503:2012自動認識及びデータ取得技術―バーコードシンボル体系仕様―コード 39[ISO/IEC 16388:2007(IDT)]p. 1357
IDTJIS X 0504:2014自動認識及びデータ取得技術―バーコードシンボル体系仕様―コード 128[ISO/IEC 15417:2007(IDT)]p. 1369
IDTJIS X 0505:2012自動認識及びデータ取得技術―バーコードシンボル体系仕様―インタリーブド2オブ5[ISO/IEC 16390:2007(IDT)]p. 1394
JIS X 0506:2000バーコードシンボル ―コーダバー(NW-7)―基本仕様p. 1404
IDTJIS X 0507:2004バーコードシンボル ― EAN/UPC―基本仕様[ISO/IEC 15420:2000(IDT)]p. 1410
IDTJIS X 0508:2010バーコードシンボル体系仕様― PDF417[ISO/IEC 15438:2006(IDT)]p. 1435
IDTJIS X 0509:2012情報技術―自動認識及びデータ取得技術―バーコードシンボル体系仕様 ―GS1データバー[ISO/IEC 24724:2011(IDT)]p. 1506
IDTJIS X 0510:2018情報技術―自動認識及びデータ取得技術― QRコードバーコードシンボル体系仕様[ISO/IEC 18004:2015(IDT)]p. 1567
MODJIS X 0512:2015情報技術―自動認識及びデータ取得技術―バーコードシンボル体系仕様―データマトリックス[ISO/IEC 16022:2006,Cor.1:2008,Cor.2:2011(MOD)]p. 1678
IDTJIS X 0515:2013出荷,輸送及び荷受用ラベルのための一次元シンボル及び二次元シンボル[ISO 15394:2009(IDT)]p. 1758
IDTJIS X 0516:2006製品包装用 1次元シンボル及び 2次元シンボル[ISO 22742:2005(IDT)]p. 1800
IDTJIS X 0520:2014自動認識及びデータ取得技術―バーコードシンボル印刷品質の評価仕様―一次元シンボル[ISO/IEC 15416:2000(IDT)]p. 1829
IDTJIS X 0521-1:2005バーコード検証器の適合仕様―第 1部:1次元シンボル[ISO/IEC 15426-1:2000(IDT)]p. 1860
IDTJIS X 0522-1:2005バーコードスキャナ及び復号器の性能試験方法―第 1部:1次元シンボル[ISO/IEC 15423-1:2001(IDT)]p. 1865
IDTJIS X 0523:2007バーコードのディジタル方式画像化及び印刷性能試験[ISO/IEC 15419:2001(IDT)]p. 1883
IDTJIS X 0524:2007バーコードマスタ試験仕様[ISO/IEC 15421:2000(IDT)]p. 1900
IDTJIS X 0525:2013自動認識技術―リライタブルハイブリッドメディアの評価仕様[ISO/IEC 29133:2010(IDT)]p. 1906
IDTJIS X 0526:2017情報技術―自動認識及びデータ取得技術―バーコードシンボル印刷品質の評価仕様―二次元シンボル[ISO/IEC 15415:2011(IDT)]p. 1927
解説収録JIS X 0527:2018自動認識及びデータ取得技術―バーコードプリンタ及びバーコードリーダの性能評価仕様p. 1969
IDTJIS X 0530:2003データキャリア識別子(シンボル体系識別子を含む)[ISO/IEC 15424:2000(IDT)]p. 2022

IDT
JIS X 0531:2020情報技術―自動認識及びデータ取得技術― GS1アプリケーション識別子及びASC MH10データ識別子並びにその管理[ISO/IEC 15418:2016(IDT)]p. 2031
IDTJIS X 0532-1:2018情報技術―自動認識及びデータ取得技術―ユニーク識別―第 1部:個々の輸送単位[ISO/IEC 15459-1:2014(IDT)]p. 2036
IDTJIS X 0532-2:2018情報技術―自動認識及びデータ取得技術―ユニーク識別―第 2部:登録手順[ISO/IEC 15459-2:2015(IDT)]p. 2044
IDTJIS X 0532-3:2018情報技術―自動認識及びデータ取得技術―ユニーク識別―第 3部:共通規則[ISO/IEC 15459-3:2014(IDT)]p. 2049
MODJIS X 0532-4:2018情報技術―自動認識及びデータ取得技術―ユニーク識別―第 4部:個々の製品及び包装物[ISO/IEC 15459-4:2014(MOD)]p. 2062
IDTJIS X 0532-5:2018情報技術―自動認識及びデータ取得技術―ユニーク識別―第 5部:個々の繰返し利用輸送機材[ISO/IEC 15459-5:2014(IDT)]p. 2073
IDTJIS X 0532-6:2018情報技術―自動認識及びデータ取得技術―ユニーク識別―第 6部:集合品[ISO/IEC 15459-6:2014(IDT)]p. 2082
IDTJIS X 0533:2003情報技術 ―大容量自動認識情報媒体のための転送構文[ISO/IEC 15434:1999(IDT)]p. 2093
IDTJIS X 6351-2:2010物品管理用 RFID―第2部:135 kHz未満のエアインタフェース通信パラメタ[ISO/IEC 18000-2:2004(IDT)]p. 2104
IDTJIS X 6351-3:2010物品管理用 RFID―第3部:13.56 MHzのエアインタフェース通信パラメタ[ISO/IEC 18000-3:2004(IDT)]p. 2154
IDTJIS X 6351-4:2010物品管理用 RFID―第4部:2.45 GHzのエアインタフェース通信パラメタ[ISO/IEC 18000-4:2004(IDT)]p. 2257

IDT
JIS X 6352:2019情報技術―物品管理用 RFID―RFIDエンブレム[ISO/IEC 29160:2012(IDT)]p. 2333
解説収録
IDT
JIS Z 0663:2017RFIDのサプライチェーンへの適用―貨物コンテナ[ISO 17363:2013(IDT)]p. 2351
解説収録
IDT
JIS Z 0664:2015RFIDのサプライチェーンへの適用 ―リターナブル輸送器材(RTI)及びリターナブル包装器材(RPI)[ISO 17364:2013(IDT)]p. 2383
解説収録
IDT
JIS Z 0665:2017RFIDのサプライチェーンへの適用―輸送単位[ISO 17365:2013(IDT)]p. 2445
解説収録
IDT
JIS Z 0666:2017RFIDのサプライチェーンへの適用―製品包装[ISO 17366:2013(IDT)]p. 2494
解説収録
IDT
JIS Z 0667:2017RFIDのサプライチェーンへの適用―製品タグ付け[ISO 17367:2013(IDT)]p. 2544
電子商取引
解説収録JIS S 0200:2002電子商取引における消費者保護の指針p. 2617
IDTJIS X 7011-2:1999行政,商業及び輸送のための電子データ交換(EDIFACT)―業務レベル構文規則―第 2部:バッチ EDI用構文規則[ISO 9735-2:1998(IDT)]p. 2630
JIS X 7012-1:1999行政/産業情報交換用構文規則(CIIシンタックスルール)―第 1部:構成要素p. 2634
JIS X 7012-2:1999行政/産業情報交換用構文規則(CIIシンタックスルール)―第 2部:メッセージグループの構造p. 2676
JIS X 7012-3:1999行政/産業情報交換用構文規則(CIIシンタックスルール)―第 3部:短縮型メッセージグループの構造p. 2684
JIS X 7012-4:2001行政/産業情報交換用構文規則(CIIシンタックスルール)―第 4部:セキュリティ機能p. 2689
JIS X 7206:2021拡張可能な事業報告言語(XBRL)2.1p. 2694
参考
情報関係団体一覧p. 2851
JISの“まえがき ”の省略p. 2853
ISO,IECが発行する規格・出版物の著作権p. 2854

記号の意味

記号・略号意味
前版発行後に制定された規格。
前版発行後に改正された規格。追補による改正も含む。
今年版に追加収録した規格。
近く改正予定の規格
解説収録解説を一部省略して収録。
抜粋規格の本体・附属書の一部を抜粋して収録。
〈要約〉国際規格を部分翻訳・要約したJIS(要約JIS)。
改(追)規格の改正を迅速に行い,改正内容の実施を円滑にするために,規格の一部を改正したり,追加規定又は削除するために規格の全体を改正する場合と同じ手順を経て発行されるもの(国際規格準拠)。追補も含めたすべての規格が改正されたことになり,最終追補発行年が有効となる。注意:追補には,規格の一部(改正箇所)しか記載されていませんので,必ず当該規格を併読して用いてください。
R同一年内に2度改正されたJIS。
TS標準仕様書
TR標準報告書
IDTidentica(l 一致):国際規格と一致している。
a) 技術的内容,構成及び文言において一致している。 又は,
b) 最小限の編集上の変更はあるが,技術的内容において一致している。
“逆も同様の原理”が当てはまる。
MODmodified(修正):国際規格を修正している。
許容される技術的差異が明示され,かつ,説明されている。この場合,国際規格の構成を反映し,その構成の変更は両規格の内容が容易に比較できる限り許容される。修正規格は一致対応の場合に許容される変更も含む。
“逆も同様の原理”が当てはまらない。