JISハンドブック 66-1 ソフトウェア (2023) 一覧

出版社: 日本規格協会 (2023/7/25)

発売日: 2023/7/25

言語: 日本語

単行本: 2656ページ

ISBN-10: 4542190323

ISBN-13: 978-4542190320

寸法: 14.8 x 6.2 x 21 cm

【66-1】JISハンドブック JIS HB 66-1 ソフトウェア 2023

Amazon詳細ページへ

※最新の情報は詳細ページでご確認ください。

【66-1】JISハンドブック JIS HB 66-1 ソフトウェア 2023

発売年月日:2023-07-25

A5判 ・2,656頁

【収録規格数】  61

【目次項目】ソフトウェア工学〔基本/製品の品質・評価/リスク抑制・測定〕

記号項目規格名称記載ページ
ソフトウェア工学基本
解説収録
IDT
JIS X 0121:1986情報処理用流れ図・プログラム網図・システム資源図記号[ISO 5807:1985(IDT)]p. 17
解説収録
IDT
JIS X 0125:1986決定表[ISO 5806:1984(IDT)]p. 56
解説収録
IDT
JIS X 0127:1988計算機システム構成の図記号と用法[ISO 8790:1987(IDT)]p. 83
解説収録
IDT
JIS X 0128:1988プログラム構成要素及びその表記法[ISO 8631(IDT)]p. 110
解説収録
IDT
JIS X 0131:1995ソフトウェアの状態遷移の構成及びその表記方法[ISO/IEC 11411:1995(IDT)]p. 122
IDTJIS X 0154:2018システム及びソフトウェア技術―製品ライフサイクル,利用者及びサービスマネジメントの文書化のためのコンテンツ管理[ISO/IEC/IEEE 26531:2015(IDT)]p. 141

IDT
JIS X 0160:2021ソフトウェアライフサイクルプロセス[ISO/IEC/IEEE 12207:2017(IDT)]p. 192
解説収録
IDT
JIS X 0161:2008ソフトウェア技術―ソフトウェアライフサイクルプロセス―保守[ISO/IEC 14764:2006(IDT)]p. 372
解説収録
IDT
JIS X 0162:2008システム及びソフトウェア技術―ライフサイクルプロセス ―リスク管理[ISO/IEC 16085:2006(IDT)]p. 406
解説収録
IDT
JIS X 0163:2009情報技術―ソフトウェア技術環境サービス[ISO/IEC 15940:2006(IDT)]p. 428
IDTJIS X 0164-1:2019ITアセットマネジメント―第 1部:ITアセットマネジメントシステム ―要求事項[ISO/IEC 19770-1:2017(IDT)]p. 460
IDTJIS X 0164-2:2018ソフトウェア資産管理―第 2部:ソフトウェア識別タグ[ISO/IEC 19770-2:2015(IDT)]p. 499
IDTJIS X 0164-3:2019ITアセットマネジメント―第 3部:権利スキーマ[ISO/IEC 19770-3:2016(IDT)]p. 586
IDTJIS X 0164-4:2019ITアセットマネジメント―第 4部:資源利用測定[ISO/IEC 19770-4:2017(IDT)]p. 644
IDTJIS X 0164-5:2019ITアセットマネジメント―第 5部:概要及び用語[ISO/IEC 19770-5:2015(IDT)]p. 674

IDT
JIS X 0164-8:2021ITアセットマネジメント―第 8部:業界標準とJIS X 0164規格群との相互マッピングのための指針[ISO/IEC 19770-8:2020 (IDT)]p. 693

IDT
JIS X 0165-2:2021小規模組織のソフトウェアライフサイクルプロファイル―第 2部:枠組み及び分類指針[ISO/IEC 29110-2-1:2015(IDT)]p. 716

IDT
JIS X 0166:2021システム及びソフトウェア技術―ライフサイクルプロセス―要求エンジニア リング[ISO/IEC/IEEE 29148:2018(IDT)]p. 751

IDT
JIS X 0170:2020システムライフサイクルプロセス[ISO/IEC/IEEE 15288:2015(IDT)]p. 850

IDT
JIS X 0171:2020システム及びソフトウェア技術―ライフサイクルにおける情報項目の内容(ドキュメンテーション)[ISO/IEC/IEEE 15289:2017(IDT)]p. 974
JIS X 0180:2011組込みソフトウェア向けコーディング規約の作成方法p. 1057

IDT
JIS X 21841:2022システム及びソフトウェア技術―システムオブシステムズの分類法[ISO/IEC/IEEE 21841:2019(IDT)]p. 1141

IDT
JIS C 62853:2020ディペンダビリティマネジメント ―マネジメント及び適用の手引 ―オープンシステムディペンダビリティ(開放系総合信頼性)[IEC 62853:2018(IDT)]p. 1150
製品の品質・評価
解説収録
IDT
JIS X 0129-1:2003ソフトウェア製品の品質―第 1部:品質モデル[ISO/IEC 9126-1:2001(IDT)]p. 1223
IDTJIS X 0153:2015システム及びソフトウェア技術―利用者用文書類の設計者及び作成者のための要求事項[ISO/IEC 26514:2008(IDT)]p. 1256

IDT
JIS X 20246:2021ソフトウェア及びシステム技術 ―ソフトウェア及びシステム開発における作業生産物のレビューのプロセス[ISO/IEC 20246:2017(IDT)]p. 1391
IDTJIS X 25000:2017システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)―SQuaREの指針[ISO/IEC 25000:2014(IDT)]p. 1433
IDTJIS X 25001:2017システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)―計画及び管理[ISO/IEC 25001:2014(IDT)]p. 1461
解説収録
IDT
JIS X 25010:2013システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)―システム及びソフトウェア品質モデル[ISO/IEC 25010:2011(IDT)]p. 1475
解説収録
IDT
JIS X 25012:2013ソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)―データ品質モデル[ISO/IEC 25012:2008(IDT)]p. 1518

IDT
JIS X 25020:2021システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)―品質測定の枠組み[ISO/IEC 25020:2019(IDT)]p. 1537
解説収録
IDT
JIS X 25021:2014システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)―品質測定量要素[ISO/IEC 25021:2012(IDT)]p. 1567
IDTJIS X 25022:2019システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)―利用時品質の測定[ISO/IEC 25022:2016(IDT)]p. 1612
IDTJIS X 25023:2018システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)―システム及びソフトウェア製品の品質の測定[ISO/IEC 25023:2016(IDT)]p. 1651
IDTJIS X 25024:2018システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)―データ品質の測定[ISO/IEC 25024:2015(IDT)]p. 1695

IDT
JIS X 25030:2021システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)―品質要求の枠組み[ISO/IEC 25030:2019(IDT)]p. 1739
解説収録
IDT
JIS X 25040:2014システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)―評価プロセス[ISO/IEC 25040:2011(IDT)]p. 1785
IDTJIS X 25041:2015システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)―開発者,取得者及び独立した評価者のための評価手引[ISO/IEC 25041:2012(IDT)]p. 1835
IDTJIS X 25051:2016システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)―既製ソフトウェア製品(RUSP)に対する品質要求事項及び試験に対する指示[ISO/IEC 25051:2014(IDT)]p. 1886
IDTJIS X 25062:2017システム及びソフトウェア製品の品質要求及び評価(SQuaRE)―使用性の試験報告書のための工業共通様式[ISO/IEC 25062:2006(IDT)]p. 1916
リスク抑制・測定
解説収録
IDT
JIS X 0134:1999システム及びソフトウェアに課せられたリスク抑制の完全性水準[ISO/IEC 15026:1998(IDT)]p. 1944

IDT
JIS X 0134-1:2021システム及びソフトウェア技術 ―システム及びソフトウェアアシュアランス―第1部:概念及び用語[ISO/IEC/IEEE 15026-1:2019(IDT)]p. 1973
IDTJIS X 0134-2:2016システム及びソフトウェア技術 ―システム及びソフトウェアアシュアランス―第2部:アシュアランスケース[ISO/IEC 15026-2:2011(IDT)]p. 2005
解説収録
IDT
JIS X 0135-1:2010ソフトウェア測定―機能規模測定―第 1部:概念の定義[ISO/IEC 14143-1:2007(IDT)]p. 2018
JIS X 0135-2:2004ソフトウェア測定―機能規模測定―第 2部:ソフトウェア規模測定手法の
解説収録
IDT
JIS X 0135-1:1999への適合性評価[ISO/IEC 14143-2:2002(IDT)]p. 2033
解説収録
MOD
JIS X 0135-3:2011ソフトウェア測定―機能規模測定―第 3部:機能領域の定義及び機能規模測定手法の能力の検証[ISO/IEC TR 14143-3:2003,-4:2002,-5:2004(MOD)]p. 2055
解説収録
IDT
JIS X 0135-6:2008ソフトウェア測定―機能規模測定―第 6部:JIS X 0135規格類及び関連規格の利用指針[ISO/IEC 14143-6:2006 (IDT)]p. 2090
解説収録
IDT
JIS X 0141:2009システム及びソフトウェア技術―測定プロセス[ISO/IEC 15939:2007(IDT)]p. 2113
解説収録
MOD
JIS X 0142:2010ソフトウェア技術―機能規模測定― IFPUG機能規模測定手法(IFPUG4.1版未調整ファンクションポイント)計測マニュアル[ISO/IEC 20926:2003(MOD)]p. 2146
IDTJIS X 0143:2013ソフトウェア技術― COSMIC機能規模測定手法[ISO/IEC 19761:2011(IDT)]p. 2280

IDT
JIS X 23396:2022システム及びソフトウェア技術 ―ソフトウェア及びシステム開発における作業生産物のレビューツールの能力[ISO/IEC 23396:2020(IDT)]p. 2294
IDTJIS X 33001:2017情報技術―プロセスアセスメント―概念及び用語[ISO/IEC 33001:2015(IDT)]p. 2325
IDTJIS X 33002:2017情報技術―プロセスアセスメント ―プロセスアセスメント実施に対する要求事項[ISO/IEC 33002:2015(IDT)]p. 2344
IDTJIS X 33003:2019情報技術―プロセスアセスメント ―プロセス測定フレームワークに対する要求事項[ISO/IEC 33003:2015(IDT)]p. 2357

IDT
JIS X 33004:2022情報技術 ―プロセスアセスメント ―プロセス参照モデル,プロセスアセスメントモデル及び成熟度モデルのための要求事項[ISO/IEC 33004:2015(IDT)]p. 2379

IDT
JIS X 33020:2021情報技術 ―プロセスアセスメント ―プロセス能力のアセスメントのためのプロセス測定フレームワーク[ISO/IEC 33020:2019(IDT)]p. 2388
解説収録
IDT
JIS X 0145-4:2010情報技術―プロセスアセスメント―第 4部:プロセス改善及びプロセス能力判定のための利用の手引[ISO/IEC 15504-4:2004(IDT)]p. 2432

IDT
JIS Y 30105-1:2021情報技術―ITを使用したビジネスプロセスアウトソーシング(ITES-BPO)ライフサイクルプロセス ―第 1部:プロセス参照モデル(PRM)[ISO/IEC 30105-1:2016(IDT)]p. 2463

IDT
JIS Y 30105-2:2021情報技術―ITを使用したビジネスプロセスアウトソーシング(ITES-BPO)ライフサイクルプロセス ―第 2部:プロセスアセスメントモデル(PAM)[ISO/IEC 30105-2:2016(IDT)]p. 2488

IDT
JIS Y 30105-3:2023情報技術―ITを使用したビジネスプロセスアウトソーシング(ITES-BPO)ライフサイクルプロセス ―第 3部:測定フレームワーク(MF)及び組織成熟度モデル(OMM)[ISO/IEC 30105-3:2016,Amd.1:2020(IDT)]p. 2587

IDT
JIS Y 30105-4:2023情報技術―ITを使用したビジネスプロセスアウトソーシング(ITES-BPO)ライフサイクルプロセス ―第 4部:用語及び概念[ISO/IEC 30105-4:2016(IDT)]p. 2613
参考
情報関係団体一覧p. 2641
JISの“まえがき ”の省略p. 2643
ISO,IECが発行する規格・出版物の著作権p. 2644

記号の意味

記号・略号意味
前版発行後に制定された規格。
前版発行後に改正された規格。追補による改正も含む。
今年版に追加収録した規格。
近く改正予定の規格
解説収録解説を一部省略して収録。
抜粋規格の本体・附属書の一部を抜粋して収録。
〈要約〉国際規格を部分翻訳・要約したJIS(要約JIS)。
改(追)規格の改正を迅速に行い,改正内容の実施を円滑にするために,規格の一部を改正したり,追加規定又は削除するために規格の全体を改正する場合と同じ手順を経て発行されるもの(国際規格準拠)。追補も含めたすべての規格が改正されたことになり,最終追補発行年が有効となる。注意:追補には,規格の一部(改正箇所)しか記載されていませんので,必ず当該規格を併読して用いてください。
R同一年内に2度改正されたJIS。
TS標準仕様書
TR標準報告書
IDTidentica(l 一致):国際規格と一致している。
a) 技術的内容,構成及び文言において一致している。 又は,
b) 最小限の編集上の変更はあるが,技術的内容において一致している。
“逆も同様の原理”が当てはまる。
MODmodified(修正):国際規格を修正している。
許容される技術的差異が明示され,かつ,説明されている。この場合,国際規格の構成を反映し,その構成の変更は両規格の内容が容易に比較できる限り許容される。修正規格は一致対応の場合に許容される変更も含む。
“逆も同様の原理”が当てはまらない。