この規格ページの目次
JIS B 8285:2010 規格概要
この規格 B8285は、圧力容器の溶接施工方法の確認試験について規定。
JISB8285 規格全文情報
- 規格番号
- JIS B8285
- 規格名称
- 圧力容器の溶接施工方法の確認試験
- 規格名称英語訳
- Welding procedure qualification test for pressure vessels
- 制定年月日
- 1993年3月15日
- 最新改正日
- 2015年10月26日
- JIS 閲覧
- ‐
- 対応国際規格
ISO
- 国際規格分類
ICS
- 23.020.30
- 主務大臣
- 経済産業,厚生労働
- JISハンドブック
- 圧力容器・ボイラ 2021, 溶接 I(基本) 2021, 溶接 II(製品) 2021
- 改訂:履歴
- 1993-03-15 制定日, 2003-09-30 改正日, 2010-05-25 確認日, 2010-12-25 改正日, 2015-10-26 確認
- ページ
- JIS B 8285:2010 PDF [43]
B 8285 : 2010
pdf 目 次
ページ
- 1 適用範囲・・・・[1]
- 2 引用規格・・・・[1]
- 3 用語及び定義・・・・[4]
- 4 溶接施工方法の区分・・・・[4]
- 5 確認試験・・・・[6]
- 5.1 試験材の作製・・・・[6]
- 5.2 試験片及び試験方法・・・・[8]
- 6 確認試験結果の評価基準・・・・[10]
- 7 その他・・・・[10]
- 附属書A(規定)母材の種類の区分・・・・[11]
- 附属書B(規定)溶接材料の区分・・・・[26]
- 附属書C(規定)溶接施工方法の確認試験の評価基準・・・・[31]
- 附属書D(規定)特殊形状等の溶接施工方法の確認試験方法・・・・[35]
(pdf 一覧ページ番号 1)
――――― [JIS B 8285 pdf 1] ―――――
B 8285 : 2010
まえがき
この規格は,工業標準化法第14条によって準用する第12条第1項の規定に基づき,高圧ガス保安協会
(KHK)及び財団法人日本規格協会(JSA)から,工業標準原案を具して日本工業規格(日本産業規格)を改正すべきとの
申出があり,日本工業標準調査会の審議を経て,厚生労働大臣及び経済産業大臣が改正した日本工業規格(日本産業規格)
である。
これによって,JIS B 8285:2003は改正され,この規格に置き換えられた。
この規格の一部が,特許権,出願公開後の特許出願又は実用新案権に抵触する可能性があることに注意
を喚起する。厚生労働大臣,経済産業大臣及び日本工業標準調査会は,このような特許権,出願公開後の
特許出願及び実用新案権にかかわる確認について,責任はもたない。
(pdf 一覧ページ番号 2)
――――― [JIS B 8285 pdf 2] ―――――
日本工業規格(日本産業規格) JIS
B 8285 : 2010
圧力容器の溶接施工方法の確認試験
Welding procedure qualification test for pressure vessels
1 適用範囲
この規格は,圧力容器の溶接施工方法の確認試験について規定する。
なお,この規格は,ボイラに適用してもよい。
2 引用規格
次に掲げる規格は,この規格に引用されることによって,この規格の規定の一部を構成する。これらの
引用規格のうちで,西暦年を付記してあるものは,記載の年の版を適用し,その後の改正版(追補を含む。)
は適用しない。西暦年の付記がない引用規格は,その最新版(追補を含む。)を適用する。
JIS G 3101 一般構造用圧延鋼材
JIS G 3103 ボイラ及び圧力容器用炭素鋼及びモリブデン鋼鋼板
JIS G 3106 溶接構造用圧延鋼材
JIS G 3115 圧力容器用鋼板
JIS G 3116 高圧ガス容器用鋼板及び鋼帯
JIS G 3118 中・常温圧力容器用炭素鋼鋼板
JIS G 3119 ボイラ及び圧力容器用マンガンモリブデン鋼及びマンガンモリブデンニッケル鋼鋼板
JIS G 3120 圧力容器用調質型マンガンモリブデン鋼及びマンガンモリブデンニッケル鋼鋼板
JIS G 3124 中・常温圧力容器用高強度鋼鋼板
JIS G 3126 低温圧力容器用炭素鋼鋼板
JIS G 3127 低温圧力容器用ニッケル鋼鋼板
JIS G 3128 溶接構造用高降伏点鋼板
JIS G 3201 炭素鋼鍛鋼品
JIS G 3202 圧力容器用炭素鋼鍛鋼品
JIS G 3203 高温圧力容器用合金鋼鍛鋼品
JIS G 3204 圧力容器用調質型合金鋼鍛鋼品
JIS G 3205 低温圧力容器用鍛鋼品
JIS G 3206 高温圧力容器用高強度クロムモリブデン鋼鍛鋼品
JIS G 3214 圧力容器用ステンレス鋼鍛鋼品
JIS G 3452 配管用炭素鋼鋼管
JIS G 3454 圧力配管用炭素鋼鋼管
JIS G 3455 高圧配管用炭素鋼鋼管
JIS G 3456 高温配管用炭素鋼鋼管
――――― [JIS B 8285 pdf 3] ―――――
2
B 8285 : 2010
JIS G 3457 配管用アーク溶接炭素鋼鋼管
JIS G 3458 配管用合金鋼鋼管
JIS G 3459 配管用ステンレス鋼管
JIS G 3460 低温配管用鋼管
JIS G 3461 ボイラ・熱交換器用炭素鋼鋼管
JIS G 3462 ボイラ・熱交換器用合金鋼鋼管
JIS G 3463 ボイラ・熱交換器用ステンレス鋼鋼管
JIS G 3464 低温熱交換器用鋼管
JIS G 3467 加熱炉用鋼管
JIS G 3468 配管用溶接大径ステンレス鋼管
JIS G 4051 機械構造用炭素鋼鋼材
JIS G 4109 ボイラ及び圧力容器用クロムモリブデン鋼鋼板
JIS G 4110 高温圧力容器用高強度クロムモリブデン鋼及びクロムモリブデンバナジウム鋼鋼板
JIS G 4303 ステンレス鋼棒
JIS G 4304 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JIS G 4305 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
JIS G 4311 耐熱鋼棒
JIS G 4312 耐熱鋼板
JIS G 4901 耐食耐熱超合金棒
JIS G 4902 耐食耐熱超合金板
JIS G 4903 配管用継目無ニッケルクロム鉄合金管
JIS G 4904 熱交換器用継目無ニッケルクロム鉄合金管
JIS G 5101 炭素鋼鋳鋼品
JIS G 5102 溶接構造用鋳鋼品
JIS G 5111 構造用高張力炭素鋼及び低合金鋼鋳鋼品
JIS G 5121 ステンレス鋼鋳鋼品
JIS G 5151 高温高圧用鋳鋼品
JIS G 5152 低温高圧用鋳鋼品
JIS G 5201 溶接構造用遠心力鋳鋼管
JIS G 5202 高温高圧用遠心力鋳鋼管
JIS H 3100 銅及び銅合金の板並びに条
JIS H 3250 銅及び銅合金の棒
JIS H 3300 銅及び銅合金の継目無管
JIS H 3320 銅及び銅合金の溶接管
JIS H 4000 アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び条
JIS H 4040 アルミニウム及びアルミニウム合金の棒及び線
JIS H 4080 アルミニウム及びアルミニウム合金継目無管
JIS H 4090 アルミニウム及びアルミニウム合金溶接管
JIS H 4100 アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材
JIS H 4140 アルミニウム及びアルミニウム合金鍛造品
――――― [JIS B 8285 pdf 4] ―――――
3
B 8285 : 2010
JIS H 4551 ニッケル及びニッケル合金板及び条
JIS H 4552 ニッケル及びニッケル合金継目無管
JIS H 4553 ニッケル及びニッケル合金棒
JIS H 4600 チタン及びチタン合金−板及び条
JIS H 4630 チタン及びチタン合金−継目無管
JIS H 4631 熱交換器用チタン管及びチタン合金管
JIS H 4635 チタン及びチタン合金の溶接管
JIS H 4650 チタン及びチタン合金−棒
JIS H 4751 ジルコニウム合金管
JIS Z 2242 金属材料のシャルピー衝撃試験方法
JIS Z 2343-1 非破壊試験−浸透探傷試験−第1部 : 一般通則 : 浸透探傷試験方法及び浸透指示模様の
分類
JIS Z 2343-2 非破壊試験−浸透探傷試験−第2部 : 浸透探傷剤の試験
JIS Z 2343-3 非破壊試験−浸透探傷試験−第3部 : 対比試験片
JIS Z 2343-4 非破壊試験−浸透探傷試験−第4部 : 装置
JIS Z 3001-1 溶接用語−第1部 : 一般
JIS Z 3001-2 溶接用語−第2部 : 溶接方法
JIS Z 3043 ステンレスクラッド鋼溶接施工方法の確認試験方法
JIS Z 3044 ニッケル及びニッケル合金クラッド鋼溶接施工方法の確認試験方法
JIS Z 3121 突合せ溶接継手の引張試験方法
JIS Z 3122 突合せ溶接継手の曲げ試験方法
JIS Z 3211:2000 軟鋼用被覆アーク溶接棒
JIS Z 3212:2000 高張力鋼用被覆アーク溶接棒
JIS Z 3221:2003 ステンレス鋼被覆アーク溶接棒
JIS Z 3223:2000 モリブデン鋼及びクロムモリブデン鋼用被覆アーク溶接棒
JIS Z 3224:1999 ニッケル及びニッケル合金被覆アーク溶接棒
JIS Z 3225:1999 9 %ニッケル鋼用被覆アーク溶接棒
JIS Z 3231:1999 銅及び銅合金被覆アーク溶接棒
JIS Z 3232:2000 アルミニウム及びアルミニウム合金溶加棒並びに溶接ワイヤ
JIS Z 3241:1999 低温用鋼用被覆アーク溶接棒
JIS Z 3312:1999 軟鋼及び高張力鋼用マグ溶接ソリッドワイヤ
JIS Z 3313:1999 軟鋼,高張力鋼及び低温用鋼用アーク溶接フラックス入りワイヤ
JIS Z 3316:2001 軟鋼及び低合金鋼用ティグ溶加棒及びソリッドワイヤ
JIS Z 3317:1999 モリブデン鋼及びクロムモリブデン鋼用マグ溶接ソリッドワイヤ
JIS Z 3318:1999 モリブデン鋼及びクロムモリブデン鋼用マグ溶接フラックス入りワイヤ
JIS Z 3321:2003 溶接用ステンレス鋼溶加棒及びソリッドワイヤ
JIS Z 3323:2003 ステンレス鋼アーク溶接フラックス入りワイヤ
JIS Z 3324:1999 ステンレス鋼サブマージアーク溶接ソリッドワイヤ及びフラックス
JIS Z 3325:2000 低温用鋼用マグ溶接ソリッドワイヤ
JIS Z 3331:2002 チタン及びチタン合金溶加棒並びにソリッドワイヤ
――――― [JIS B 8285 pdf 5] ―――――
次のページ PDF 6
JIS B 8285:2010の国際規格 ICS 分類一覧
- 23 : 一般的に利用される流体システム及びその構成要素 > 23.020 : 流体貯蔵装備 > 23.020.30 : 圧力容器,ガスボンベ
JIS B 8285:2010の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISG3101:2015
- 一般構造用圧延鋼材
- JISG3101:2020
- 一般構造用圧延鋼材
- JISG3103:2019
- ボイラ及び圧力容器用炭素鋼及びモリブデン鋼鋼板
- JISG3106:2015
- 溶接構造用圧延鋼材
- JISG3106:2020
- 溶接構造用圧延鋼材
- JISG3115:2016
- 圧力容器用鋼板
- JISG3116:2013
- 高圧ガス容器用鋼板及び鋼帯
- JISG3116:2020
- 高圧ガス容器用鋼板及び鋼帯
- JISG3118:2017
- 中・常温圧力容器用炭素鋼鋼板
- JISG3118:2020
- 中・常温圧力容器用炭素鋼鋼板
- JISG3119:2019
- ボイラ及び圧力容器用マンガンモリブデン鋼及びマンガンモリブデンニッケル鋼鋼板
- JISG3120:2018
- 圧力容器用調質型マンガンモリブデン鋼及びマンガンモリブデンニッケル鋼鋼板
- JISG3124:2017
- 中・常温圧力容器用高強度鋼鋼板
- JISG3126:2015
- 低温圧力容器用炭素鋼鋼板
- JISG3126:2021
- 低温圧力容器用炭素鋼鋼板
- JISG3127:2013
- 低温圧力容器用ニッケル鋼鋼板
- JISG3128:2009
- 溶接構造用高降伏点鋼板
- JISG3201:1988
- 炭素鋼鍛鋼品
- JISG3202:1988
- 圧力容器用炭素鋼鍛鋼品
- JISG3203:1988
- 高温圧力容器用合金鋼鍛鋼品
- JISG3204:1988
- 圧力容器用調質型合金鋼鍛鋼品
- JISG3205:1988
- 低温圧力容器用鍛鋼品
- JISG3206:1993
- 高温圧力容器用高強度クロムモリブデン鋼鍛鋼品
- JISG3214:1991
- 圧力容器用ステンレス鋼鍛鋼品
- JISG3452:2019
- 配管用炭素鋼鋼管
- JISG3454:2017
- 圧力配管用炭素鋼鋼管
- JISG3455:2016
- 高圧配管用炭素鋼鋼管
- JISG3455:2020
- 高圧配管用炭素鋼鋼管
- JISG3456:2019
- 高温配管用炭素鋼鋼管
- JISG3457:2016
- 配管用アーク溶接炭素鋼鋼管
- JISG3457:2020
- 配管用アーク溶接炭素鋼鋼管
- JISG3458:2018
- 配管用合金鋼鋼管
- JISG3458:2020
- 配管用合金鋼鋼管
- JISG3459:2016
- 配管用ステンレス鋼鋼管
- JISG3459:2021
- 配管用ステンレス鋼鋼管
- JISG3460:2018
- 低温配管用鋼管
- JISG3461:2019
- ボイラ・熱交換器用炭素鋼鋼管
- JISG3462:2019
- ボイラ・熱交換器用合金鋼鋼管
- JISG3463:2019
- ボイラ・熱交換器用ステンレス鋼鋼管
- JISG3464:2018
- 低温熱交換器用鋼管
- JISG3467:2013
- 加熱炉用鋼管
- JISG3468:2016
- 配管用溶接大径ステンレス鋼鋼管
- JISG3468:2021
- 配管用溶接大径ステンレス鋼鋼管
- JISG4051:2016
- 機械構造用炭素鋼鋼材
- JISG4109:2019
- ボイラ及び圧力容器用クロムモリブデン鋼鋼板
- JISG4110:2015
- 高温圧力容器用高強度クロムモリブデン鋼及びクロムモリブデンバナジウム鋼鋼板
- JISG4303:2012
- ステンレス鋼棒
- JISG4303:2021
- ステンレス鋼棒
- JISG4304:2012
- 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4304:2021
- 熱間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4305:2012
- 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4305:2021
- 冷間圧延ステンレス鋼板及び鋼帯
- JISG4311:2019
- 耐熱鋼棒及び線材
- JISG4312:2019
- 耐熱鋼板及び鋼帯
- JISG4901:1999
- 耐食耐熱超合金棒
- JISG4902:2019
- 耐食耐熱超合金,ニッケル及びニッケル合金―板及び帯
- JISG4903:2017
- 配管用継目無ニッケルクロム鉄合金管
- JISG4904:2017
- 熱交換器用継目無ニッケルクロム鉄合金管
- JISG5101:1991
- 炭素鋼鋳鋼品
- JISG5102:1991
- 溶接構造用鋳鋼品
- JISG5111:1991
- 構造用高張力炭素鋼及び低合金鋼鋳鋼品
- JISG5121:2003
- ステンレス鋼鋳鋼品
- JISG5151:1991
- 高温高圧用鋳鋼品
- JISG5152:1991
- 低温高圧用鋳鋼品
- JISG5201:1991
- 溶接構造用遠心力鋳鋼管
- JISG5202:1991
- 高温高圧用遠心力鋳鋼管
- JISH3100:2018
- 銅及び銅合金の板及び条
- JISH3250:2015
- 銅及び銅合金の棒
- JISH3250:2021
- 銅及び銅合金の棒
- JISH3300:2018
- 銅及び銅合金の継目無管
- JISH3320:2006
- 銅及び銅合金の溶接管
- JISH4000:2014
- アルミニウム及びアルミニウム合金の板及び条
- JISH4040:2015
- アルミニウム及びアルミニウム合金の棒及び線
- JISH4080:2015
- アルミニウム及びアルミニウム合金継目無管
- JISH4090:1990
- アルミニウム及びアルミニウム合金溶接管
- JISH4100:2015
- アルミニウム及びアルミニウム合金の押出形材
- JISH4140:1988
- アルミニウム及びアルミニウム合金鍛造品
- JISH4551:2000
- ニッケル及びニッケル合金板及び条
- JISH4552:2000
- ニッケル及びニッケル合金継目無管
- JISH4553:1999
- ニッケル及びニッケル合金棒
- JISH4600:2012
- チタン及びチタン合金―板及び条
- JISH4630:2012
- チタン及びチタン合金―継目無管
- JISH4631:2018
- チタン及びチタン合金―熱交換器用溶接管
- JISH4635:2012
- チタン及びチタン合金―溶接管
- JISH4650:2016
- チタン及びチタン合金―棒
- JISH4751:2016
- ジルコニウム合金管
- JISZ2242:2018
- 金属材料のシャルピー衝撃試験方法
- JISZ2343-1:2017
- 非破壊試験―浸透探傷試験―第1部:一般通則:浸透探傷試験方法及び浸透指示模様の分類
- JISZ2343-2:2017
- 非破壊試験―浸透探傷試験―第2部:浸透探傷剤の試験
- JISZ2343-3:2017
- 非破壊試験―浸透探傷試験―第3部:対比試験片
- JISZ2343-4:2001
- 非破壊試験―浸透探傷試験―第4部:装置
- JISZ3001-1:2018
- 溶接用語―第1部:一般
- JISZ3001-2:2018
- 溶接用語―第2部:溶接方法
- JISZ3043:1990
- ステンレスクラッド鋼溶接施工方法の確認試験方法
- JISZ3044:1991
- ニッケル及びニッケル合金クラッド鋼溶接施工方法の確認試験方法
- JISZ3121:2013
- 突合せ溶接継手の引張試験方法
- JISZ3122:2013
- 突合せ溶接継手の曲げ試験方法