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JIS K 1475:1996 規格概要
この規格 K1475は、水道用ポリ塩化アルミニウムについて規定。
JISK1475 規格全文情報
- 規格番号
- JIS K1475
- 規格名称
- 水道用ポリ塩化アルミニウム(水道用塩基性塩化アルミニウム)
- 規格名称英語訳
- Poly aluminium chloride for water works
- 制定年月日
- 1978年10月1日
- 最新改正日
- 2015年10月20日
- JIS 閲覧
- ‐
- 対応国際規格
ISO
- 国際規格分類
ICS
- 71.060.50
- 主務大臣
- 経済産業
- JISハンドブック
- ‐
- 改訂:履歴
- 1978-10-01 制定日, 1984-02-01 確認日, 1989-06-01 確認日, 1996-12-20 改正日, 2003-05-20 確認日, 2006-03-25 改正日, 2010-10-01 確認日, 2015-10-20 確認
- ページ
- JIS K 1475:1996 PDF [33]
日本工業規格(日本産業規格) JIS
K 1475-1996
水道用ポリ塩化アルミニウム(水道用塩基性塩化アルミニウム)
Poly aluminium chloride for water works
[Al2 (OH) Cl6−n] m
1. 適用範囲 この規格は,水道用ポリ塩化アルミニウムについて規定する。
備考 この規格の引用規格を,付表1に示す。
2. 品質 品質は4.によって試験したとき表1のとおりとする。
なお,凝集性能の判定方法を参考に示す。
表1 品質
外観 無色黄味がかった薄
い褐色の透明な液体
比重 (20℃) 1.19 以上
酸化アルミニウム wt% 10.011.0
(Al2O3)
塩基度 wt% 45 65
pH値(10g/ 液) 3.5 5.0
硫酸イオン (SO42−) wt% 3.5 以下
アンモニア性窒素(N) wt ppm 100 以下
ひ素 (As) wt ppm 1.0 以下
鉄 (Fe) wt ppm 100 以下
マンガン (Mn) wt ppm 15 以下
カドミウム (Cd) wt ppm 1.0 以下
鉛 (Pb) wt ppm 5 以下
水銀 (Hg) wt ppm 0.1 以下
クロム (Cr) wt ppm 5 以下
3. 試料採取方法 試料は,全体を代表するように,受渡当事者間の協定に基づく合理的な方法により採
取する。
4. 試験方法
4.1 一般事項 試験において共通する一般事項はJIS K 0050,吸光光度法についてはJIS K 0115,発光
分光分析法についてはJIS K 0116,原子吸光分析法についてはJIS K 0121,イオンクロマトグラフ分析法
についてはJIS K 0127による。
――――― [JIS K 1475 pdf 1] ―――――
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K 1475-1996
試験において使用する水は,項目によって規定されている場合以外は,JIS K 0557の3.(種別及び質)
に規定するA2以上の質のものとする。
4.2 比重
(1) 要旨 試料を20℃に保ち,比重浮ひょうを用いて測定する。
(2) 器具 器具は,次のとおりとする。
(a) 比重浮ひょう JIS B 7525に規定する大形19本組の番号9(有効目盛範囲1.1801.240)又は番号
10(有効目盛範囲1.2401.300)。
(b) シリンダー ガラス製で,浮ひょうの読みを妨げるようなひずみがないものとし,その大きさは,
浮ひょうを液体に浮かべたとき,浮ひょうの各部からシリンダーの内壁及び底部までの間隔が1cm
以上あるもの。
(c) かき混ぜ棒 シリンダー中の液体の比重を一様にするため,液体を十分にかき混ぜることができる
もの。
(3) 操作 操作は,次のとおり行う。
(a) 比重浮ひょう及びシリンダーは,使用前に十分に洗浄する。
(b) 試料の適量をシリンダーに入れ20℃に保つ。
(c) かき混ぜ棒を用いてよくかき混ぜた後,比重浮ひょうの上端をつまみ,泡がつかないように静かに
液体中に浮かべる。
(d) 静止した後,約2目盛程度まで液中に沈めてから手を放す。
(e) 比重浮ひょうが静止した後,メニスカスの上縁で目盛を読みとる。
(f) (e)の操作を2, 3回繰り返し,その測定値の平均値を液体の比重とする(1)。
注(1) 2, 3回の測定値と平均値との差が,1目盛の示す値以内でなければならない。
4.3 酸化アルミニウム 酸化アルミニウムの定量は滴定法又はICP発光分光分析法のいずれかによる。
4.3.1 滴定法
(1) 要旨 試料を硝酸処理して重合アルミニウムをアルミニウムイオンとし,過剰のエチレンジアミン四
酢酸二水素二ナトリウムを加え,キレートの生成を完結させた後,キシレノールオレンジ指示薬を加
えて亜鉛溶液で逆滴定し,酸化アルミニウムの含有量を求める。
(2) 試薬 試薬は,次のとおりとする。
(a) 硝酸 JIS K 8541に規定するもの。
(b) 0.05mol/ 液 JIS K 8107に規定するエチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物
18.61gを量り取り,水1000mlを加えて溶かした後,ポリエチレン気密容器に入れて保存する。
(c) 酢酸ナトリウム緩衝液 JIS K 8371に規定する酢酸ナトリウム三水和物272gを水に溶かして
1000mlとする。
(d) キシレノールオレンジ溶液(1g/ 殉 騰 シレノールオレンジ0.1gを水
て100mlとする。
(e) アルミニウム標準液 (1mgAl/ml) IS K 8069に規定するアルミニウム(純度99.99wt%以上)1.000g
を量り取り,ビーカー100mlに移し入れ,上部を時計皿で覆い,少量の硝酸 (1+1) を注意して加え
加熱溶解する。放冷後,溶液を全量フラスコ1 000mlに移し入れ,硝酸 (1+30) を標線まで加える。
(f) 0.02mol/ 汎 液 JIS K 8005に規定する亜鉛1.308gを量り取り,ビーカー100mlに移し入れ,塩
酸67ml及び少量の水を加え,加熱して溶かす。これを水浴上で乾固近くまで蒸発した後,水を
加えて溶かし,全量フラスコ1 000mlに移し入れ,水を標線まで加える。
――――― [JIS K 1475 pdf 2] ―――――
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K 1475-1996
ビーカー200mlに0.05mol 液20mlを採り,硝酸 (1+12) 2mlを加え,以下(3)の(c)(e)
の操作を行い,このときの0.02mol/ 汎 液の使用量 (ml) をa1とする。別のビーカー200mlにア
ルミニウム標準液 (1mgAl/ml) 20ml及び0.05mol/ 液20mlを採り,硝酸 (1+12) 2mlを加え,
時計皿で覆って1分間煮沸後放冷し,以下(3)の(c)(e)の操作を行い,このときの0.02mol/ 汎
液の使用量 (ml) をa2とする。
次の式によって,0.02mol/ 汎 液1mlに相当するアルミニウム量を算出する。
.0001 20
f
a1 a2
ここに, f : 0.02mol/ 汎 液1mlに対応するアルミニウム量 (g)
(3) 操作 操作は,次のとおり行う。
(a) 試料約10gを1mgのけたまで量り取り,全量フラスコ500mlに移し入れ,水を標線まで加える。
(b) この中から20mlを分取し,三角フラスコ200mlに移し入れ,硝酸 (1+12) 2ml(2)を加え,時計皿で
覆って1分間煮沸し,放冷後,0.05mol/ 液20mlを加える。
(c) 酢酸ナトリウム緩衝液を用いてpH値を約3(チモールブルー試験紙で確かめる。)とした後,約2
分間煮沸する。
(d) 放冷後,酢酸ナトリウム緩衝液約10ml(3)及びキシレノールオレンジ溶液 (1g/ を加える。
(e) 0.02mol/ 汎 液で滴定し,溶液の色が薄い赤になったときを終点とする。
(f) 0.05mol/ 液20mlを分取し,別の三角フラスコ200mlに移し入れ,水約20ml,硝酸 (1+12)
2mlを加え,以下(c)(e)と同様に操作する。
注(2) H値を12とする。
(3) H値を56に調整する。
(4) 計算 次の式によって,試料中の酸化アルミニウムの濃度 (wt%) を算出する。
1.8895 b b f 4
A 100 c 0.9129 10
20
S
500
ここに, A : 試料中の酸化アルミニウムの濃度 (wt%)
1.889 5 : アルミニウム1gから酸化アルミニウムへの換算係数
f : 0.02mol/ 汎 液1mlに対応するアルミニウム量 (g)
b : 試料溶液に消費した0.02mol/ 汎 液の量 (ml)
汎
b' : (3)(f)で消費した0.02mol/ 液の量 (ml)
c : 4.9によって求めた鉄 (ppm)
0.912 9 : 鉄からアルミニウムへの換算係数
S : 試料の質量 (g)
4.3.2 ICP発光分光分析法
(1) 要旨 希釈した試料をICP発光分光分析法により,波長396.152nmで発光強度を測定し,内部標準法
により酸化アルミニウムの含有量を求める。
(2) 試薬 試薬は,次のとおりとする。
(a) 硝酸 JIS K 8541に規定するもの。
(b) 内部標準原液 (1mgY/ml) 酸化イットリウム (Y2O3) 0.318gを量り取り,ビーカー100mlに移し入
――――― [JIS K 1475 pdf 3] ―――――
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K 1475-1996
れ,塩酸3mlと少量の水とを加えて加熱溶解し,放冷後,全量フラスコ250mlに移し入れ,水を標
線まで加える。冷暗所に保存する。
(c) 内部標準液 (10 最 一 薐 標準原液 (1mgY/ml) 10mlを分取し,全量フラスコ1 000mlに移し入
れ,水を標線まで加える。
(d) アルミニウム標準液 (1mgAl/ml) 4.3.1(2)(e)による。
(3) 器具及び装置 器具及び装置は,次のとおりとする。
(a) ビーカー 石英又はポリテトラフルオロエチレン製
(b) 全量フラスコ ポリエチレン製
(c) 漏斗 ポリエチレン製
(d) CP発光分光分析装置
(e) キャリアーガス JIS K 1105に規定するアルゴン2級
(4) 操作 操作は,次のとおり行う。
(a) 試料約10gを1mgのけたまで量り取り,ビーカーに移し入れ,水約30ml及び硝酸5mlを加え,時
計皿で覆って静かに約1分間煮沸し,放冷後,全量フラスコ100mlにろ入し,水を標線まで加える。
(b) この中から2mlを分取し,全量フラスコ100mlに移し入れ,硝酸2ml及び内部標準液20mlを加え,
水を標線まで加える。
(c) これを,JIS K 0116の5.8(定量分析)に従い,ICP発光分光分析装置に導入し,アルミニウムの波
長396.152nm及びイットリウムの波長371.029nmの発光強度を測定して,イットリウムに対するア
ルミニウムの発光強度比を求める。
備考 ネブライザーの洗浄を十分に行う。
(d) 検量線 アルミニウム標準液 (1mgAl/ml) 0,1,20mlを段階的に全量フラスコ100mlに採り,各々
に硝酸2ml及び内部標準液20mlを加え,水を標線まで加える。以下(c)と同様に操作して発光強度
比を求め,アルミニウムの量と発光強度比との関係から検量線を作成する。
(5) 計算 (4)(d)の検量線から(4)(c)で得られた発光強度比に相当するアルミニウムの量 (mg) を求め,次
の式によって試料中の酸化アルミニウム量の濃度 (wt%) を算出する。
d 100
A 1.8895
2 1000
S
100
ここに, A : 試料中の酸化アルミニウムの濃度 (wt%)
d : アルミニウムの量 (mg)
1.889 5 : アルミニウムから酸化アルミニウムへの換算係数
S : 試料の質量 (g)
4.4 塩基度
(1) 要旨 試料に塩酸を加え煮沸した後,アルミニウムをふっ化カリウムで沈殿させ,フェノールフタレ
イン指示薬を加えて水酸化ナトリウム溶液で滴定し,塩基度を求める。
(2) 試薬 試薬は,次のとおりとする。
(a) メチルレッド−ブロムクレゾールグリーンのエタノール溶液 JIS K 8896に規定するメチルレッド
0.02g及びJIS K 8840に規定するブロモクレゾールグリーン0.1gをJIS K 8101に規定するエタノー
ル (99.5) 100mlに溶かす。
――――― [JIS K 1475 pdf 4] ―――――
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K 1475-1996
(b) 無炭酸水 再蒸留した水を煮沸して二酸化炭素その他の揮発物を除いた後,空気中から二酸化炭素
を吸収しないようにして常温まで放冷する。
(c) フェノールフタレインのエタノール溶液 (5g/ 殉 騰 ェノールフタレ
をJIS K 8101に規定するエタノール (99.5) 100mlに溶かし,液の色がわずかに紅色になるまで水酸
化ナトリウム (0.02mol/ ‰ 加する。
(d) ふっ化カリウム溶液 (500g/ JIS K 8815に規定するふっ化カリウム(無水)250gを水に溶かし
て500mlとし,ろ紙(2種)でろ過する。
(e) 0.5mol/ 榑 殉 騰識榑 最
行う。
標定 JIS K 8005に規定する炭酸ナトリウム(無水)を白金るつぼに入れ,500650℃で4050
分間乾燥した後,デシケータ中で放冷し,その0.50.7gを1mgのけたまで量り取り,ビーカー100ml
に入れ,水20mlを加えて溶かし,メチルレッド−ブロムクレゾールグリーンのエタノール溶液数
滴を加えた後,この塩酸で滴定し,液の色が青から紫がかった紅色に変わったときを終点とする。
e
f
0.0265
ここに, f : 0.5mol/ 榑 ァクター
e : 炭酸ナトリウムの採取量 (g)
g : 0.5mol/ 榑罵 量 (ml)
0.026 5 : 0.5mol/ 榑 歛 する炭酸ナトリウムの量 (g)
(f) 0.5mol/ ナトリウム溶液 水約100mlを入れた三角フラスコ200mlにJIS K 8576に規定する
水酸化ナトリウム約100gを発熱に注意しながら徐々に加え,ガラス棒でよくかき混ぜて溶かし,飽
和溶液を作り,ゴム栓をして1昼夜放置する。その上澄液約25mlを無炭酸水で1 000mlとする。そ
の標定は次によって行う。
標定 0.5mol/ 榑 取して磁器蒸発皿に入れ,フェノールフタレインのエタノール溶液
(5g/ を加えた後,この水酸化ナトリウム溶液で滴定し,その都度ガラス棒でかき混ぜなが
ら,液の色がわずかに紅色に変わったときを終点とする。
25 f
f
h
ここに, f' : 0.5mol/ ナトリウム溶液のファクター
f : 0.5mol/ 榑 ァクター
h : 0.5mol/ ナトリウム溶液の使用量 (ml)
(3) 操作 操作は,次のとおり行う。
(a) 試料約2gを1mgのけたまで量り取り,水2030mlでコニカルビーカー200mlに移し入れる。
(b) 0.5mol/ 榑 取して加え,時計皿で覆って,水浴上で10分間加熱した後,室温まで冷却
し,ふっ化カリウム溶液 (500g/ ^ に加える。
(c) フェノールフタレインのエタノール溶液 (5g/ を加え,直ちに0.5mol/ ナトリウム溶
液で滴定し,液の色がわずかに紅色に変わったときを終点とする。
(d) 別に水25mlをコニカルビーカー200mlに採り,(b)及び(c)と同様に操作する。
(4) 計算 次の式によって,試料の塩基度 (wt%) を算出する。
――――― [JIS K 1475 pdf 5] ―――――
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JIS K 1475:1996の国際規格 ICS 分類一覧
JIS K 1475:1996の関連規格と引用規格一覧
- 規格番号
- 規格名称
- JISB7525:1997
- 密度浮ひょう
- JISK0012:1983
- カドミウム標準液
- JISK0015:1983
- 鉛標準液
- JISK0016:1983
- 鉄標準液
- JISK0024:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― クロム
- JISK0026:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― ひ素
- JISK0027:1997
- 標準物質 ― 標準液 ― マンガン
- JISK0028:1994
- 硫酸イオン標準液
- JISK0050:2019
- 化学分析方法通則
- JISK0115:2004
- 吸光光度分析通則
- JISK0115:2020
- 吸光光度分析通則
- JISK0116:2014
- 発光分光分析通則
- JISK0121:2006
- 原子吸光分析通則
- JISK0127:2013
- イオンクロマトグラフィー通則
- JISK0557:1998
- 用水・排水の試験に用いる水
- JISK0970:2013
- ピストン式ピペット
- JISK1105:2017
- アルゴン
- JISK8005:2014
- 容量分析用標準物質
- JISK8061:2010
- 亜硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK8069:2019
- アルミニウム(試薬)
- JISK8085:2006
- アンモニア水(試薬)
- JISK8085:2021
- アンモニア水(試薬)
- JISK8101:2006
- エタノール(99.5)(試薬)
- JISK8102:2012
- エタノール(95)(試薬)
- JISK8107:2017
- エチレンジアミン四酢酸二水素二ナトリウム二水和物(試薬)
- JISK8116:2006
- 塩化アンモニウム(試薬)
- JISK8124:2018
- 塩化カルシウム(乾燥用)(試薬)
- JISK8136:2017
- 塩化すず(II)二水和物(試薬)
- JISK8139:2007
- 塩化水銀(II)(試薬)
- JISK8180:2015
- 塩酸(試薬)
- JISK8180:2021
- 塩酸(試薬)
- JISK8201:2006
- 塩化ヒドロキシルアンモニウム(試薬)
- JISK8202:2019
- 1,10-フェナントロリン塩酸塩一水和物(試薬)
- JISK8228:2020
- 過塩素酸マグネシウム(試薬)
- JISK8247:2015
- 過マンガン酸カリウム(試薬)
- JISK8249:2010
- 過よう素酸カリウム(試薬)
- JISK8284:2011
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8284:2021
- くえん酸水素二アンモニウム(試薬)
- JISK8355:2006
- 酢酸(試薬)
- JISK8355:2021
- 酢酸(試薬)
- JISK8359:2006
- 酢酸アンモニウム(試薬)
- JISK8371:2006
- 酢酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8374:2007
- 酢酸鉛(II)三水和物(試薬)
- JISK8454:1994
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸ナトリウム三水和物(試薬)
- JISK8541:2015
- 硝酸(試薬)
- JISK8541:2021
- 硝酸(試薬)
- JISK8550:2006
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8550:2021
- 硝酸銀(試薬)
- JISK8563:2018
- 硝酸鉛(II)(試薬)
- JISK8576:2019
- 水酸化ナトリウム(試薬)
- JISK8622:2007
- 炭酸水素ナトリウム(試薬)
- JISK8625:2017
- 炭酸ナトリウム(試薬)
- JISK8698:1995
- 1-ナフトール(試薬)
- JISK8701:1994
- 鉛(試薬)
- JISK8789:1995
- 1,10-フェナントロリン一水和物(試薬)
- JISK8799:2020
- フェノールフタレイン(試薬)
- JISK8815:2012
- ふっ化カリウム(試薬)
- JISK8840:2014
- ブロモクレゾールグリーン(試薬)
- JISK8896:2012
- メチルレッド(試薬)
- JISK8913:2006
- よう化カリウム(試薬)
- JISK8951:2006
- 硫酸(試薬)
- JISK8960:2008
- 硫酸アンモニウム(試薬)
- JISK8987:2006
- 硫酸ナトリウム(試薬)
- JISK9005:2006
- りん酸(試薬)
- JISK9512:2013
- N,N-ジエチルジチオカルバミド酸銀(試薬)
- JISK9563:2013
- キシレノールオレンジ(試薬)
- JISZ8801-1:2019
- 試験用ふるい―第1部:金属製網ふるい
- JISZ8802:2011
- pH測定方法