JISハンドブック 27 プラスチックII[材料] (2025) 一覧

出版社: 日本規格協会 (2025/1/31)

発売日: 2025/1/31

言語: 日本語

単行本: 1296ページ

ISBN-10: 4542191117

ISBN-13: 978-4542191112

寸法: 14.8 x 3 x 21 cm

【27】JISハンドブック JIS HB 27 プラスチック II(材料) 2025

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【27】JISハンドブック JIS HB 27 プラスチック II(材料) 2025

発売年月日:2025-01-31

A5判 ・1,296頁

【収録規格数】  130

【目次項目】用語・記号・略語・データ表示、熱可塑性プラスチック〔ポリオレフィン系プラスチック/スチレン系プラスチック/ポリ塩化ビニル系プラスチック/ポリメタクリル酸メチル系プラスチック/ポリアミド/熱可塑性ポリエステル/ポリカーボネート/ポリオキシメチレン/ふっ素系プラスチック/ポリフェニレンエーテル/ポリフェニレンスルフィド/熱可塑性エラストマー〕、熱硬化性プラスチック、フィルム・シート・レザー・テープ、板・棒・構造材、フォーム、環境

記号項目規格名称記載ページ
用語・記号・略語・データ表示
IDTJIS K 6418:2007熱可塑性エラストマー ―用語及び略号[ISO 18064:2003(IDT)]p. 21
MODJIS K 6899-1:2015プラスチック―記号及び略語―第 1部:基本ポリマー及びその特性[ISO 1043-1:2011(MOD)]p. 26
MODJIS K 6899-2:2015プラスチック―記号及び略語―第 2部:充塡材及び強化材[ISO 1043-2:2011(MOD)]p. 45
IDTJIS K 6899-3:2002プラスチック―記号及び略語―第 3部:可塑剤[ISO 1043-3:1996(IDT)]p. 49
IDTJIS K 6899-4:2000プラスチック―記号及び略語―第 4部:難燃剤[ISO 1043-4:1998(IDT)]p. 54
IDTJIS K 6900:1994プラスチック ―用語[ISO 472:1988(IDT)]p. 57
MODJIS K 6999:2020プラスチック ―プラスチック製品の識別及び表示[ISO 11469:2016(MOD)]p. 172
JIS K 7010:1995繊維強化プラスチック用語p. 177
IDTJIS K 7140-1:2008プラスチック ―比較可能なシングルポイントデータの取得及び提示―第 1部:成形材料[ISO 10350-1 : 2007(IDT)]p. 190
IDTJIS K 7140-2:2007プラスチック ―比較可能なシングルポイントデータの取得及び提示―第 2部:長繊維強化プラスチック[ISO 10350-2:2001(IDT)]p. 199
IDTJIS K 7141-1:2006プラスチック ―比較可能なマルチポイントデータの取得及び提示―第 1部:機械的特性[ISO 11403-1:2001(IDT)]p. 208
IDTJIS K 7141-2:2006プラスチック ―比較可能なマルチポイントデータの取得及び提示―第 2部:熱特性及び加工特性[ISO 11403-2:2004(IDT)]p. 218
IDTJIS K 7141-3:2002プラスチック ―比較可能なマルチポイントデータの取得と提示―第 3部:特性への環境影響[ISO 11403-3:1999(IDT)]p. 224
熱可塑性プラスチックポリオレフィン系プラスチック
MODJIS K 6921-1:2018プラスチック ―ポリプロピレン(PP)成形用及び押出用材料―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 19069-1:2015(MOD)]p. 239
MODJIS K 6921-2:2018プラスチック ―ポリプロピレン(PP)成形用及び押出用材料―第 2部:試験片の作製方法及び特性の求め方[ISO 19069-2:2016(MOD)]p. 251
MODJIS K 6922-1:2018プラスチック ―ポリエチレン(PE)成形用及び押出用材料―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 17855-1:2014(MOD)]p. 268
MODJIS K 6922-2:2018プラスチック ―ポリエチレン(PE)成形用及び押出用材料―第 2部:試験片の作製方法及び特性の求め方[ISO 17855-2:2016(MOD)]p. 280
MODJIS K 6924-1:1997プラスチック ―エチレン /酢酸ビニル(E/VAC)成形用及び押出用材料―第1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 4613-1:1993(MOD)]p. 298
MODJIS K 6924-2:1997プラスチック ―エチレン /酢酸ビニル(E/VAC)成形用及び押出用材料―第2部:試験片の作り方及び諸性質の求め方[ISO 4613-2:1995(MOD)]p. 304
IDTJIS K 6925-1:1997プラスチック ―ポリブテン(PB)成形用及び押出用材料―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 8986-1:1993(IDT)]p. 311
IDTJIS K 6925-2:1997プラスチック ―ポリブテン(PB)成形用及び押出用材料―第 2部:試験片の作り方及び諸性質の求め方[ISO 8986-2:1995(IDT)]p. 316
IDTJIS K 6936-1:2007プラスチック―超高分子量ポリエチレン(PE-UHMW)成形用及び押出用材料―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 11542-1:2001(IDT)]p. 321
MODJIS K 6936-2:2007プラスチック―超高分子量ポリエチレン(PE-UHMW)成形用及び押出用材料―第 2部:試験片の作り方及び性質の求め方[ISO 11542-2:1998(MOD)]p. 326
スチレン系プラスチック
IDTJIS K 6876-1:2006プラスチック ―アクリロニトリル-スチレン-アクリル酸エステル(ASA),アクリロニトリル-(エチレン-プロピレン-ジエン)-スチレン(AEPDS)及びアクリロニトリル-塩素化ポリエチレン-スチレン(ACS)成形用及び押出用材料―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 6402-1:2002(IDT)]p. 338
MODJIS K 6876-2:2007プラスチック ―アクリロニトリル-スチレン-アクリル酸エステル(ASA),アクリロニトリル-(エチレン-プロピレン-ジエン)-スチレン(AEPDS)及びアクリロニトリル-塩素化ポリエチレン-スチレン(ACS)成形用及び押出用材料―第 2部:試験片の作り方及び性質の求め方[ISO 6402-2:2003(MOD)]p. 344

IDT
JIS K 6923-1:2024プラスチック ―ポリスチレン(PS)成形用及び押出用材料―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 24022-1:2020(IDT)]p. 352

IDT
JIS K 6923-2:2024プラスチック ―ポリスチレン(PS)成形用及び押出用材料―第 2部:試験片の作り方及び諸性質の求め方[ISO 24022-2:2020(IDT)]p. 359
IDTJIS K 6926-1:2022プラスチック―耐衝撃性ポリスチレン(PS-I)成形用及び押出用材料―第1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 19063-1:2015(IDT)]p. 367
IDTJIS K 6926-2:2022プラスチック―耐衝撃性ポリスチレン(PS-I)成形用及び押出用材料―第2部:試験片の作り方及び諸性質の求め方[ISO 19063-2:2020(IDT)]p. 374
IDTJIS K 6927-1:1997プラスチック ―スチレン /アクリロニトリル(SAN)成形用及び押出用材料―第1部:呼び方[ISO 4894-1:1990(IDT)]p. 382
MODJIS K 6927-2:1997プラスチック ―スチレン /アクリロニトリル(SAN)成形用及び押出用材料―第2部:試験片の作り方及び諸性質の求め方[ISO 4894-2:1995(MOD)]p. 385
IDTJIS K 6934-1:2006プラスチック ―アクリロニトリル-ブタジエン-スチレン(ABS)成形用及び押出用材料―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 2580-1:2002(IDT)]p. 392
MODJIS K 6934-2:2007プラスチック ―アクリロニトリル-ブタジエン-スチレン(ABS)成形用及び押出用材料―第 2部:試験片の作り方及び性質の求め方[ISO 2580-2:2003(MOD)]p. 397
ポリ塩化ビニル系プラスチック
IDTJIS K 6720-1:1999プラスチック ―塩化ビニルホモポリマー及びコポリマー(PVC)―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 1060-1:1998(IDT)]p. 405
IDTJIS K 6720-2:1999プラスチック ―塩化ビニルホモポリマー及びコポリマー(PVC)―第 2部:試験片の作り方及び諸性質の求め方[ISO 1060-2:1998(IDT)]p. 412
解説収録
MOD
JIS K 6723:1995軟質ポリ塩化ビニルコンパウンド[ISO 182-1:1990,291:1977,974:1980,2898:1986,ISO/R 527:1966(MOD)]p. 418
JIS K 6723:2006 AMENDMENT 1軟質ポリ塩化ビニルコンパウンド(追補 1)p. 427
MODJIS K 6740-1:1999プラスチック ―無可塑ポリ塩化ビニル(PVC-U)成形用及び押出用材料 ―第1部:呼び方のシステム及びその仕様表記[ISO 1163-1:1995(MOD)]p. 428
MODJIS K 6740-2:1999プラスチック ―無可塑ポリ塩化ビニル(PVC-U)成形用及び押出用材料―第2部:試験片の作り方及び諸性質の求め方[ISO 1163-2:1995(MOD)]p. 433
MODJIS K 7366-1:1999プラスチック―可塑化ポリ塩化ビニル(PVC-P)成形用及び押出用材料―第1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 2898-1:1996(MOD)]p. 441
MODJIS K 7366-2:1999プラスチック―可塑化ポリ塩化ビニル(PVC-P)成形用及び押出用材料―第2部:試験片の作り方及び諸性質の求め方[ISO 2898-2:1997(MOD)]p. 445
ポリメタクリル酸メチル系プラスチック
IDTJIS K 6717-1:2006プラスチック ―ポリメタクリル酸メチル(PMMA)成形用及び押出用材料―第1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 8257-1:1998(IDT)]p. 449
IDTJIS K 6717-2:2006プラスチック ―ポリメタクリル酸メチル(PMMA)成形用及び押出用材料―第2部:試験片の作り方及び諸性質の求め方[ISO 8257-2:2001(IDT)]p. 453
IDTJIS K 6938-1:2006プラスチック ―メタクリル酸メチル-アクリロニトリル-ブタジエン-スチレン(MABS)成形用及び押出用材料―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 10366-1:2002(IDT)]p. 458
MODJIS K 6938-2:2007プラスチック ―メタクリル酸メチル-アクリロニトリル-ブタジエン-スチレン(MABS)成形用及び押出用材料―第 2部:試験片の作り方及び性質の求め方[ISO 10366-2:2003(MOD)]p. 463
ポリアミド
MODJIS K 6920-1:2018プラスチック ―ポリアミド(PA)成形用及び押出用材料―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 16396-1:2015(MOD)]p. 471
MODJIS K 6920-2:2009プラスチック ―ポリアミド(PA)成形用及び押出用材料―第 2部:試験片の作製方法及び特性の求め方[ISO 1874-2:2006(MOD)]p. 487
熱可塑性ポリエステル
IDTJIS K 6937-1:2002プラスチック―熱可塑性ポリエステル(TP)成形用及び押出用材料―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 7792-1:1997(IDT)]p. 498
IDTJIS K 6937-2:2002プラスチック―熱可塑性ポリエステル(TP)成形用及び押出用材料―第 2部:試験片の作り方及び諸性質の求め方[ISO 7792-2:1997(IDT)]p. 507
ポリカーボネート
IDTJIS K 6719-1:2011プラスチック ―ポリカーボネート(PC)成形用材料及び押出用材料―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 7391-1:2006(IDT)]p. 512
MODJIS K 6719-2:2011プラスチック ―ポリカーボネート(PC)成形用材料及び押出用材料―第 2部:試験片の作製方法及び特性の求め方[ISO 7391-2:2006(MOD)]p. 518
ポリオキシメチレン
IDTJIS K 7364-1:2004プラスチック ―ポリオキシメチレン(POM)成形用及び押出用材料―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 9988-1:1998(IDT)]p. 524
IDTJIS K 7364-2:2004プラスチック ―ポリオキシメチレン(POM)成形用及び押出用材料―第 2部:試験片の作り方及び諸性質の求め方[ISO 9988-2:1999(IDT)]p. 528
ふっ素系プラスチック
JIS K 6883:2008プラスチック ―パーフロロアルコキシアルカン(PFA)チューブp. 533
JIS K 6896:1995四ふっ化エチレン樹脂成形粉p. 537
MODJIS K 6935-1:1996プラスチック ―ふっ素ポリマーのディスパージョン,成形用材料及び押 出用材料―第 1部:分類の体系と仕様作成のための基準[ISO 12086-1:1995(MOD)]p. 539
MODJIS K 6935-2:1999プラスチック ―ふっ素ポリマーのディスパージョン,成形用及び押出用材料―第2部:試験片の作り方及び諸特性の求め方[ISO 12086-2:1995(MOD)]p. 559
IDTJIS K 7137-1:2001プラスチック ―ポリテトラフルオロエチレン(PTFE)素材―第1部:要求及び分類[ISO 13000-1:1997(IDT)]p. 590
MODJIS K 7137-2:2001プラスチック ―ポリテトラフルオロエチレン(PTFE)素材―第2部:試験片の作り方及び諸物性の求め方[ISO 13000-2:1997(MOD)]p. 595
ポリフェニレンエーテル
MODJIS K 7313-1:2008プラスチック ―ポリフェニレンエーテル(PPE)成形用及び押出用材料―第1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 15103-1:2000(MOD)]p. 603

IDT
JIS K 7313-2:2024プラスチック ―ポリフェニレンエーテル(PPE)成形用及び押出用材料―第2部:試験片の作り方及び性質の求め方[ISO 20557-2:2018(IDT)]p. 612
ポリフェニレンスルフィド
IDTJIS K 7315-1:2012プラスチック ―ポリフェニレンスルフィド(PPS)成形用及び押出用材料―第1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 28078-1:2009(IDT)]p. 619
IDTJIS K 7315-2:2012プラスチック ―ポリフェニレンスルフィド(PPS)成形用及び押出用材料―第2部:試験片の作製方法及び特性の求め方[ISO 28078-2:2009(IDT)]p. 625
熱可塑性エラストマー
IDTJIS K 7314-1:1999プラスチック―熱可塑性ポリエステル /エステルエラストマー及びポリエーテル/エステルエラストマー成形用及び押出用材料―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 14910-1:1997(IDT)]p. 630
IDTJIS K 7314-2:1999プラスチック―熱可塑性ポリエステル /エステルエラストマー及びポリエーテル/エステルエラストマー成形用及び押出用材料―第 2部:試験片の作り方及び諸性質の求め方[ISO 14910-2:1997(IDT)]p. 636
熱硬化性プラスチック
MODJIS K 6915:2006フェノール樹脂成形材料[ISO 14526-3:1999(MOD)]p. 643
MODJIS K 6915-1:2006プラスチック ―フェノール樹脂成形材料―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 14526-1:1999(MOD)]p. 655
MODJIS K 6915-2:2006プラスチック ―フェノール樹脂成形材料―第 2部:試験片の作り方及び諸性質の求め方[ISO 14526-2:1999(MOD)]p. 661
MODJIS K 6916:2006ユリア樹脂成形材料[ISO 14527-3:1999(MOD)]p. 671
MODJIS K 6916-1:2006プラスチック ―ユリア樹脂成形材料―第 1部:呼び方のシステム及び仕 様表記の基礎[ISO 14527-1:1999(MOD)]p. 679
MODJIS K 6916-2:2006プラスチック ―ユリア樹脂成形材料―第 2部:試験片の作り方及び諸性 質の求め方[ISO 14527-2:1999(MOD)]p. 684
MODJIS K 6917:2006メラミン樹脂成形材料[ISO 14528-3:1999(MOD)]p. 694
MODJIS K 6917-1:2006プラスチック ―メラミン樹脂成形材料―第 1部:呼び方のシステム及び 仕様表記の基礎[ISO 14528-1:1999(MOD)]p. 703
MODJIS K 6917-2:2006プラスチック ―メラミン樹脂成形材料―第 2部:試験片の作り方及び諸 性質の求め方[ISO 14528-2:1999(MOD)]p. 708
JIS K 6918:2007ジアリルフタレート樹脂成形材料p. 717
JIS K 6919:1992繊維強化プラスチック用液状不飽和ポリエステル樹脂p. 721
JIS K 6919:2009 AMENDMENT 1繊維強化プラスチック用液状不飽和ポリエステル樹脂(追補 1)p. 726
MODJIS K 6929-1:1996プラスチック ―エポキシ樹脂用硬化剤及び促進剤―第 1部:指定分類[ISO 4597-1:1983(MOD)]p. 729
MODJIS K 7238:1991エポキシ樹脂の指定分類[ISO 3673-1:1980(MOD)]p. 731
MODJIS K 7238-2:2009プラスチック ―エポキシ樹脂―第 2部:試験片の作製方法及び特性の 求め方[ISO 3673-2:2007(MOD)]p. 734
フィルム・シート・レザー・テープ
解説収録JIS K 6732:1996農業用ポリ塩化ビニルフィルムp. 743
JIS K 6732:2006 AMENDMENT 1農業用ポリ塩化ビニルフィルム(追補 1)p. 756
MODJIS K 6734:2000プラスチック―硬質ポリ塩化ビニルシート―タイプ,寸法及び特性―第 2 部:厚さ 1 mm未満のシート[ISO 11833-2:1998(MOD)]p. 757
JIS K 6772:1994ビニルレザークロスp. 761
JIS K 6781:1994農業用ポリエチレンフィルムp. 766
JIS K 6783:1994農業用エチレン・酢酸ビニル樹脂フィルムp. 770
JIS K 6783:2009 AMENDMENT 1農業用エチレン・酢酸ビニル樹脂フィルム(追補 1)p. 777
JIS K 6885:2005シール用四ふっ化エチレン樹脂未焼成テープ(生テープ)p. 778
JIS K 6894:2014金属素地上のふっ素樹脂塗膜の試験方法p. 782
JIS K 6940:1998ガラスフレーク入りビニルエステル樹脂ライニング皮膜p. 799
JIS Z 1707:2019食品包装用プラスチックフィルム通則p. 809
MODJIS Z 1712:2009包装用延伸ポリプロピレンフィルム[ISO 17555:2003(MOD)]p. 819
MODJIS Z 1713:2009包装用無延伸ポリプロピレンフィルム[ISO 17557:2003(MOD)]p. 827
MODJIS Z 1714:2009包装用延伸ナイロンフィルム[ISO 15987:2003(MOD)]p. 836
MODJIS Z 1715:2009包装用延伸ポリエチレンテレフタレート(PET)フィルム[ISO 15988:2003(MOD)]p. 842
MODJIS Z 1716:2015包装用無延伸ポリエチレンテレフタレート(PET)シート及びフィルム[ISO 13636:2012(MOD)]p. 849
板・棒・構造材
JIS A 5701:1995ガラス繊維強化ポリエステル波板p. 861
JIS A 5702:2007硬質塩化ビニル波板p. 865
JIS A 5702:2012 AMENDMENT 1硬質塩化ビニル波板(追補 1)p. 871
解説収録JIS A 6208:2018コンクリート及びモルタル用合成短繊維p. 872
MODJIS K 6718-1:2015プラスチック ―メタクリル樹脂板―タイプ,寸法及び特性―第 1部:キャ スト板[ISO 7823-1:2003(MOD)]p. 911
MODJIS K 6718-2:2015プラスチック ―メタクリル樹脂板―タイプ,寸法及び特性―第 2部:押 出板[ISO 7823-2:2003(MOD)]p. 921
MODJIS K 6718-3:2015プラスチック ―メタクリル樹脂板―タイプ,寸法及び特性―第 3部:連 続キャスト板[ISO 7823-3:2007(MOD)]p. 932

MOD
JIS K 6735:2024ポリカーボネート板及び波板[ISO 11963:2019(MOD)]p. 941
MODJIS K 6745:2023プラスチック―硬質ポリ塩化ビニル板[ISO 11833-1:2019(MOD)]p. 964
JIS K 6746:2004プラスチック溶接棒p. 981
解説収録JIS K 6773:1999ポリ塩化ビニル止水板p. 985
JIS K 6773:2007 AMENDMENT 1ポリ塩化ビニル止水板(追補 1)p. 996
MODJIS K 6903:2022熱硬化性樹脂高圧化粧板[ISO 4586-3,-4:2018(MOD)]p. 997
解説収録JIS K 6912:1995熱硬化性樹脂積層板p. 1015
JIS K 6912:2006 AMENDMENT 1熱硬化性樹脂積層板(追補 1)p. 1048
RJIS K 6912:2006R AMENDMENT 2(追補 2)p. 1049
JIS K 6913:1995熱硬化性樹脂積層棒p. 1050
解説収録JIS K 6913:2006 AMENDMENT 1熱硬化性樹脂積層棒(追補 1)p. 1064
JIS K 7011:1989構造用ガラス繊維強化プラスチックp. 1065
JIS K 7015:2013繊維強化プラスチック引抜材p. 1068
JIS K 7097:2017一方向炭素繊維強化プラスチック帯板材p. 1084
フォーム
JIS A 9526:2022建築物断熱用吹付け硬質ウレタンフォームp. 1101
解説収録JIS K 6401:2023耐荷重用軟質ポリウレタンフォーム―仕様[ISO 5999:2013(MOD)]p. 1116
環境
JIS K 6930:1994農業用ポリ塩化ビニルフィルム再生か(顆)粒成形材料p. 1139
JIS K 6930:2009 AMENDMENT 1農業用ポリ塩化ビニルフィルム再生か(顆)粒成形材料(追補 1)p. 1141
JIS K 7390-1:2015プラスチック ―使用済ポリエチレンテレフタレート(PET)ボトル再生材料 ―第1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 12418-1:2012(MOD)]p. 1142
MODJIS K 7390-2:2015プラスチック ―使用済ポリエチレンテレフタレート(PET)ボトル再生材料―第2部:試験片の作製方法及び特性の求め方[ISO 12418-2:2012(MOD)]p. 1151
MODJIS K 7392:2009廃プラスチック―全臭素分析試験方法p. 1164
JIS K 7393-1:2018プラスチック ―プラスチック製容器包装等廃棄物から選別・再生されたポリプロピレン及びポリエチレンの混合リサイクル材の分類―第 1部:呼び方のシステム及び仕様表記の基礎[ISO 18263-1:2015(MOD)]p. 1170
MODJIS K 7393-2:2018プラスチック ―プラスチック製容器包装等廃棄物から選別・再生されたポリプロピレン及びポリエチレンの混合リサイクル材の分類―第 2部:試験片の作製方法及び特性の求め方[ISO 18263-2:2015(MOD)]p. 1177
MODJIS Z 7001:2007プラスチック ―環境側面 ―規格への一般導入指針[ISO 17422:2002(IDT)]p. 1187
IDTJIS Z 7120:2003プラスチック ―プラスチック製品へのメビウスループ適用指針p. 1198
解説収録JIS Z 7121:2007プラスチックの循環的利用段階を含むライフサイクルインベントリ調査方法p. 1204
その他
JIS Z 8401:2019数値の丸め方p. 1287
参考
JISの“まえがき ”の省略p. 1291
ISO,IECが発行する規格・出版物の著作権p. 1292
主な SI単位への換算率表p. 1294

記号の意味

記号・略号意味
前版発行後に制定された規格。
前版発行後に改正された規格。追補による改正も含む。
今年版に追加収録した規格。
近く改正予定の規格
解説収録解説を一部省略して収録。
抜粋規格の本体・附属書の一部を抜粋して収録。
〈要約〉国際規格を部分翻訳・要約したJIS(要約JIS)。
改(追)規格の改正を迅速に行い,改正内容の実施を円滑にするために,規格の一部を改正したり,追加規定又は削除するために規格の全体を改正する場合と同じ手順を経て発行されるもの(国際規格準拠)。追補も含めたすべての規格が改正されたことになり,最終追補発行年が有効となる。注意:追補には,規格の一部(改正箇所)しか記載されていませんので,必ず当該規格を併読して用いてください。
R同一年内に2度改正されたJIS。
TS標準仕様書
TR標準報告書
IDTidentica(l 一致):国際規格と一致している。
a) 技術的内容,構成及び文言において一致している。 又は,
b) 最小限の編集上の変更はあるが,技術的内容において一致している。
“逆も同様の原理”が当てはまる。
MODmodified(修正):国際規格を修正している。
許容される技術的差異が明示され,かつ,説明されている。この場合,国際規格の構成を反映し,その構成の変更は両規格の内容が容易に比較できる限り許容される。修正規格は一致対応の場合に許容される変更も含む。
“逆も同様の原理”が当てはまらない。