JISハンドブック 10 生コンクリート (2024) 一覧

出版社: 日本規格協会 (2024/7/25)

発売日: 2024/7/25

言語: 日本語

単行本: 2568ページ

ISBN-10: 4542190676

ISBN-13: 978-4542190672

寸法: 14.8 x 6 x 21 cm

【10】JISハンドブック JIS HB 10 生コンクリート 2024

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【10】JISハンドブック JIS HB 10 生コンクリート 2024

発売年月日:2024-07-25

A5判 ・2,568頁

【収録規格数】  148

【目次項目】レディーミクストコンクリート、基本、材料、再生骨材コンクリート、設備・器具、試験方法〔材料/フレッシュコンクリート/硬化コンクリート〕、工程管理用試験方法、品質管理・抜取検査、製品認証・適合性評価、品質・環境マネジメントシステム

記号項目規格名称記載ページ
レディーミクストコンクリート

解説収録
MOD
JIS A 5308:2024レディーミクストコンクリート[ISO 12439:2010,19595,19596:2017,22904:2020,22965-1,-2:2007(MOD)]p. 17
基本
JIS A 0203:2019コンクリート用語p. 123
JIS A 0203:2022 AMENDMENT 1コンクリート用語(追補 1)p. 150
材料
JIS A 5002:2003構造用軽量コンクリート骨材p. 157
JIS A 5005:2020コンクリート用砕石及び砕砂p. 163
JIS A 5011-1:2018コンクリート用スラグ骨材―第 1部:高炉スラグ骨材p. 172
JIS A 5011-2:2016コンクリート用スラグ骨材―第 2部:フェロニッケルスラグ骨材p. 225
JIS A 5011-3:2016コンクリート用スラグ骨材―第 3部:銅スラグ骨材p. 270
JIS A 5011-4:2018コンクリート用スラグ骨材―第 4部:電気炉酸化スラグ骨材p. 303
JIS A 5011-5:2020コンクリート用スラグ骨材―第 5部:石炭ガス化スラグ骨材p. 340
JIS A 5021:2024コンクリート用再生骨材 Hp. 368
JIS A 5041:2009コンクリート用砕石粉p. 389
JIS A 6201:2015コンクリート用フライアッシュp. 391
JIS A 6202:2017コンクリート用膨張材p. 408
JIS A 6204:2011コンクリート用化学混和剤p. 437
JIS A 6205:2003鉄筋コンクリート用防せい剤p. 452
JIS A 6205:2013 AMENDMENT 1鉄筋コンクリート用防せい剤(追補 1)p. 463
JIS A 6206:2013コンクリート用高炉スラグ微粉末p. 464
JIS A 6207:2016コンクリート用シリカフュームp. 471
解説収録JIS A 6208:2018コンクリート及びモルタル用合成短繊維p. 494
解説収録JIS A 6209:2020コンクリート用火山ガラス微粉末p. 533
JIS A 6211:2020コンクリート用収縮低減剤p. 548
JIS R 5210:2009ポルトランドセメントp. 554
JIS R 5210:2019 AMENDMENT 1ポルトランドセメント(追補 1)p. 567
JIS R 5211:2009高炉セメントp. 569
JIS R 5211:2019 AMENDMENT 1高炉セメント(追補 1)p. 577
JIS R 5212:2009シリカセメントp. 579
JIS R 5212:2019 AMENDMENT 1シリカセメント(追補 1)p. 587
JIS R 5213:2009フライアッシュセメントp. 589
JIS R 5213:2019 AMENDMENT 1フライアッシュセメント(追補 1)p. 597
JIS R 5214:2019エコセメントp. 599
再生骨材コンクリート
JIS A 5022:2024再生骨材コンクリートMp. 613
JIS A 5023:2024再生骨材コンクリートLp. 667
設備・器具
JIS A 1119:2014ミキサで練り混ぜたコンクリート中のモルタルの差及び粗骨材量の差の試験方法p. 711
MODJIS A 8603-1:2010コンクリートミキサ ―第 1部:用語及び仕様項目[ISO 18650-1:2004(MOD)]p. 717
MODJIS A 8603-2:2010コンクリートミキサ ―第 2部:練混ぜ性能試験方法[ISO 18650-2:2006(MOD)]p. 741
MODJIS B 7503:2017ダイヤルゲージ[ISO 463:2006(MOD)]p. 754
MODJIS B 7507:2022製品の幾何特性仕様(GPS)―寸法測定機―ノギス[ISO 13385-1:2019(MOD)]p. 775
抜粋JIS B 7513:1992精密定盤p. 797
MODJIS B 7518:2023製品の幾何特性仕様(GPS)―寸法測定器―デプスゲージ[ISO 13385-2:2020(MOD)]p. 805
JIS B 7526:1995直角定規p. 824
抜粋
解説収録
MOD
JIS B 7611-1:2005非自動はかり―性能要件及び試験方法―第 1部:一般計量器[OIML R76-1:1992(MOD)]p. 832
IDTJIS B 7721:2018引張試験機・圧縮試験機―力計測系の校正方法及び検証方法[ISO 7500-1:2015(IDT)]p. 856
JIS P 3801:1995ろ紙(化学分析用)p. 871
MODJIS Z 8703:1983試験場所の標準状態[ISO 554:1976,IEC 60160:1963(MOD)]p. 874
MODJIS Z 8801-1:2019試験用ふるい―第 1部:金属製網ふるい[ISO 3310-1:2016(MOD)]p. 876
MODJIS Z 8801-2:2022試験用ふるい―第 2部:金属製板ふるい[ISO 3310-2:2013(MOD)]p. 889
試験方法材料
MODJIS A 1102:2014骨材のふるい分け試験方法[ISO 6274:1982(MOD)]p. 901
JIS A 1103:2014骨材の微粒分量試験方法p. 913
MODJIS A 1104:2019骨材の単位容積質量及び実積率試験方法[ISO 6782:1982(MOD)]p. 922
JIS A 1105:2015細骨材の有機不純物試験方法p. 931
MODJIS A 1109:2020細骨材の密度及び吸水率試験方法[ISO 7033:1987(MOD)]p. 934
MODJIS A 1110:2020粗骨材の密度及び吸水率試験方法[ISO 6783:1982(MOD)]p. 944
JIS A 1111:2015細骨材の表面水率試験方法p. 957
MODJIS A 1121:2022ロサンゼルス試験機による粗骨材のすりへり試験方法[ISO 20290-2:2019(MOD)]p. 961
JIS A 1122:2014硫酸ナトリウムによる骨材の安定性試験方法p. 975
JIS A 1125:2015骨材の含水率試験方法及び含水率に基づく表面水率の試験方法p. 984
JIS A 1134:2006構造用軽量細骨材の密度及び吸水率試験方法p. 988
JIS A 1134:2022 AMENDMENT 1構造用軽量細骨材の密度及び吸水率試験方法(追補 1)p. 992
JIS A 1135:2006構造用軽量粗骨材の密度及び吸水率試験方法p. 994
JIS A 1135:2022 AMENDMENT 1構造用軽量粗骨材の密度及び吸水率試験方法(追補 1)p. 996
JIS A 1137:2014骨材中に含まれる粘土塊量の試験方法p. 998
JIS A 1142:2018有機不純物を含む細骨材のモルタルの圧縮強度による試験方法p. 1006
JIS A 1143:2018軽量粗骨材の浮粒率の試験方法p. 1010
JIS A 1145:2017骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)p. 1013
JIS A 1145:2022 AMENDMENT 1骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)(追補 1)p. 1022
JIS A 1146:2017骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)p. 1024
JIS A 1146:2022 AMENDMENT 1骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)(追補 1)p. 1030
JIS A 1158:2020試験に用いる骨材の縮分方法p. 1032
解説収録JIS K 0058-1:2005スラグ類の化学物質試験方法―第 1部:溶出量試験方法p. 1040
解説収録JIS K 0058-2:2005スラグ類の化学物質試験方法―第 2部:含有量試験方法p. 1052
抜粋JIS K 0101:1998工業用水試験方法p. 1061
JIS K 0101:2017 AMENDMENT 1工業用水試験方法(追補 1)p. 1065
MODJIS K 0113:2005電位差・電流・電量・カールフィッシャー滴定方法通則[ISO 760:1978(MOD)]p. 1069
MODJIS K 8576:2019水酸化ナトリウム(試薬)[ISO 6353-2:1983(MOD)]p. 1085
JIS K 8576:2024 AMENDMENT 1(追補 1)p. 1108
MODJIS R 5201:2015セメントの物理試験方法[ISO 679:2009,9597:2008(MOD)]p. 1110

MOD
JIS R 5202:2010セメントの化学分析方法[ISO 29581-1:2009(MOD)]p. 1187
JIS R 5202:2015 AMENDMENT 1セメントの化学分析方法(追補 1)p. 1244
MODJIS R 5203:2015セメントの水和熱測定方法(溶解熱方法)[ISO 29582-1:2009(MOD)]p. 1246

MOD
JIS R 5204:2019セメントの蛍光 X線分析方法[ISO 29581-2:2010(MOD)]p. 1274
フレッシュコンクリート
MODJIS A 1101:2020コンクリートのスランプ試験方法[ISO 1920-2:2016(MOD)]p. 1321
JIS A 1112:2012フレッシュコンクリートの洗い分析試験方法p. 1330
MODJIS A 1115:2020フレッシュコンクリートの試料採取方法[ISO 1920-1:2004(MOD)]p. 1334
MODJIS A 1116:2019フレッシュコンクリートの単位容積質量試験方法及び空気量の質量による 試験方法(質量方法)[ISO 1920-2:2016(MOD)]p. 1345
JIS A 1118:2022フレッシュコンクリートの空気量の容積による試験方法(容積方法)p. 1354
JIS A 1123:2022コンクリートのブリーディング試験方法p. 1364
MODJIS A 1128:2019フレッシュコンクリートの空気量の圧力による試験方法―空気室圧力方法[ISO 1920-2:2016(MOD)]p. 1372
JIS A 1128:2020 AMENDMENT 1フレッシュコンクリートの空気量の圧力による試験方法―空気室圧力方法(追補 1)p. 1396
MODJIS A 1132:2020コンクリートの強度試験用供試体の作り方[ISO 1920-3:2004(MOD)]p. 1400
JIS A 1138:2018試験室におけるコンクリートの作り方p. 1419
JIS A 1144:2010フレッシュコンクリート中の水の塩化物イオン濃度試験方法p. 1423
JIS A 1147:2019コンクリートの凝結時間試験方法p. 1426
MODJIS A 1150:2020コンクリートのスランプフロー試験方法[ISO 1920-2:2016(MOD)]p. 1430
JIS A 1156:2006フレッシュコンクリートの温度測定方法p. 1439
JIS A 1156:2014 AMENDMENT 1フレッシュコンクリートの温度測定方法(追補 1)p. 1441
解説収録JIS A 1159:2018コンクリートの Jリングフロー試験方法p. 1442
解説収録JIS A 1160:2018増粘剤含有高性能AE減水剤を使用した高流動コンクリートのワーカビリ ティーの評価基準p. 1456
硬化コンクリート
MODJIS A 1106:2018コンクリートの曲げ強度試験方法[ISO 1920-4:2005(MOD)]p. 1467
MODJIS A 1107:2022コンクリートからのコアの採取方法及び圧縮強度試験方法[ISO 1920-6:2019(MOD)]p. 1480
MODJIS A 1108:2018コンクリートの圧縮強度試験方法[ISO 1920-4:2005(MOD)]p. 1494
MODJIS A 1113:2018コンクリートの割裂引張強度試験方法[ISO 1920-4:2005(MOD)]p. 1506
JIS A 1114:2011コンクリートからの角柱供試体の採取方法及び強度試験方法p. 1515
JIS A 1114:2022 AMENDMENT 1コンクリートからの角柱供試体の採取方法及び強度試験方法(追補 1)p. 1519
JIS A 1127:2010共鳴振動によるコンクリートの動弾性係数,動せん断弾性係数及び動ポアソン比試験方法p. 1521
JIS A 1129-1:2010モルタル及びコンクリートの長さ変化測定方法―第 1部:コンパレータ方法p. 1526
JIS A 1129-2:2010モルタル及びコンクリートの長さ変化測定方法―第 2部:コンタクトゲージ方法p. 1531
JIS A 1129-3:2010モルタル及びコンクリートの長さ変化測定方法―第 3部:ダイヤルゲージ方法p. 1536
JIS A 1148:2010コンクリートの凍結融解試験方法p. 1540
MODJIS A 1149:2017コンクリートの静弾性係数試験方法[ISO 1920-10:2010(MOD)]p. 1545
JIS A 1149:2022 AMENDMENT 1コンクリートの静弾性係数試験方法(追補 1)p. 1553
JIS A 1151:2011拘束されたコンクリートの乾燥収縮ひび割れ試験方法p. 1557
JIS A 1152:2018コンクリートの中性化深さの測定方法p. 1565
MODJIS A 1153:2022コンクリートの促進中性化試験方法[ISO 1920-12:2015(MOD)]p. 1572
JIS A 1154:2020硬化コンクリート中に含まれる塩化物イオンの試験方法p. 1584
MODJIS A 1155:2012コンクリートの反発度の測定方法[ISO 1920-7:2004(MOD)]p. 1601
JIS A 1157:2010コンクリートの圧縮クリープ試験方法p. 1611
JIS A 1163:2020ボス供試体の作製方法及び圧縮強度試験方法p. 1616
工程管理用試験方法
JIS A 1801:2009コンクリート生産工程管理用試験方法―コンクリート用細骨材の砂当量試験方法p. 1635
JIS A 1802:2009コンクリート生産工程管理用試験方法―遠心力による細骨材の表面水率試験方法p. 1638
JIS A 1803:2009コンクリート生産工程管理用試験方法―粗骨材の表面水率試験方法p. 1640
JIS A 1804:2009コンクリート生産工程管理用試験方法―骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(迅速法)p. 1642
JIS A 1805:2009コンクリート生産工程管理用試験方法―温水養生法によるコンクリート強度の早期判定試験方法p. 1646
JIS A 1806:2011コンクリート生産工程管理用試験方法―スラッジ水の濃度試験方法p. 1648
品質管理・抜取検査
JIS Z 8401:2019数値の丸め方p. 1653
解説収録JIS Z 9002:1956計数規準型一回抜取検査(不良個数の場合)(抜取検査その2)p. 1655
JIS Z 9003:1979計量規準型一回抜取検査(標準偏差既知でロットの平均値を保証する場合及び標準偏差既知でロットの不良率を保証する場合)p. 1673
JIS Z 9004:1983計量規準型一回抜取検査(標準偏差未知で上限又は下限規格値だけ規定した場合)p. 1717
IDTJIS Z 9020-1:2016管理図―第1部:一般指針[ISO 7870-1:2014(IDT)]p. 1740
MODJIS Z 9020-2:2023管理図―第2部:シューハート管理図[ISO 7870-2:2013(MOD)]p. 1756
IDTJIS Z 9020-4:2018管理図―第4部:累積和管理図[ISO 7870-4:2011(IDT)]p. 1799
製品認証・適合性評価
解説収録JIS Q 1000:2005適合性評価―製品規格への自己適合宣言指針p. 1863
解説収録JIS Q 1001:2020適合性評価―日本産業規格への適合性の認証―一般認証指針(鉱工業品及びその加工技術)p. 1875

解説収録
JIS Q 1011:2024適合性評価―日本産業規格への適合性の認証―分野別認証指針(レディーミクストコンクリート)p. 1921
IDTJIS Q 17000:2022適合性評価―用語及び一般原則[ISO/IEC 17000:2020(IDT)]p. 1976
解説収録
IDT
JIS Q 17020:2012適合性評価―検査を実施する各種機関の運営に関する要求事項[ISO/IEC 17020:2012(IDT)]p. 2000
解説収録
IDT
JIS Q 17025:2018試験所及び校正機関の能力に関する一般要求事項[ISO/IEC 17025:2017(IDT)]p. 2017
解説収録
IDT
JIS Q 17043:2011適合性評価―技能試験に対する一般要求事項[ISO/IEC 17043:2010(IDT)]p. 2052
解説収録
IDT
JIS Q 17050-1:2005適合性評価―供給者適合宣言―第1部:一般要求事項[ISO/IEC 17050-1:2004(IDT)]p. 2085
解説収録
IDT
JIS Q 17050-2:2005適合性評価―供給者適合宣言―第2部:支援文書[ISO/IEC 17050-2:2004(IDT)]p. 2093
解説収録
IDT
JIS Q 17065:2012適合性評価―製品,プロセス及びサービスの認証を行う機関に対する要求事項[ISO/IEC 17065:2012(IDT)]p. 2099
品質・環境マネジメントシステム
IDTJIS Q 9000:2015品質マネジメントシステム―基本及び用語[ISO 9000:2015(IDT)]p. 2127
IDTJIS Q 9001:2015品質マネジメントシステム―要求事項[ISO 9001:2015(IDT)]p. 2184
IDTJIS Q 13315-1:2017コンクリート及びコンクリート構造物に関する環境マネジメント―第 1部:一般原則[ISO 13315-1:2012(IDT)]p. 2214
IDTJIS Q 13315-2:2017コンクリート及びコンクリート構造物に関する環境マネジメント―第 2部:システム境界及びインベントリデータ[ISO 13315-2:2014(IDT)]p. 2230
MODJIS Q 13315-4:2020コンクリート及びコンクリート構造物に関する環境マネジメント―第 4部:コンクリート構造物の環境設計[ISO 13315-4:2017(MOD)]p. 2256
IDTJIS Q 14001:2015環境マネジメントシステム―要求事項及び利用の手引[ISO 14001:2015(IDT)]p. 2266
解説収録
IDT
JIS Q 14021:2000環境ラベル及び宣言―自己宣言による環境主張(タイプⅡ環境ラベル表示)[ISO 14021:1999(IDT)]p. 2303
参考
1.ISO 22965(コンクリートの性能,材料,製造及び適合性の仕様)とそれへの JIS A 5308の整合化についてp. 2325
2.全国統一品質管理監査制度p. 2335
3.正規分布表p. 2339
4.関連学会・協会等の基準p. 2340
5.全国生コンクリート工業組合連合会規格(ZKT-101~303)p. 2347
ZKT-101:2019 セメントの凝結時間の差による回収水の品質試験方法
ZKT-102:2014 モルタルの圧縮強度比による回収水の品質試験方法
ZKT-103:2007 スラッジ固形分中の砂分含有率試験方法
ZKT-106:2007 細骨材の表面水率試験方法
ZKT-107:2007 人工軽量骨材(粗骨材)の密度試験方法(簡易法)
ZKT-108:2007 粗骨材の表面水率試験方法(簡易法)
ZKT-109:2016 細骨材中の塩化物量の簡易測定方法
ZKT-110:2007 細骨材の推定粗粒率の試験方法
ZKT-111:2007 細骨材の簡易微粒分量試験方法
ZKT-113:2007 混和材として用いた高炉スラグ微粉末の練混ぜ均質性の簡易確認試験方法
ZKT-114:2022 骨材に含まれる密度 1.95 g/cm3の液体に浮く粒子の試験方法―ポリタングステ ン酸ナトリウム溶液を用いる方法―
ZKT-201:2007 「JIS A 1101コンクリートのスランプ試験方法」におけるスランプの測定の仕方
ZKT-202:2019 アルミニウム粉末を用いた迅速キャッピング方法
ZKT-204:2007 RCCP用コンクリートのコンシステンシー試験方法
ZKT-205:2019 アンボンドキャッピングによるコンクリートの圧縮強度試験方法
ZKT-206:2007 コンクリートのアルカリシリカ反応性迅速試験方法
ZKT-207:2007 脱水ケーキの圧縮強度試験方法
ZKT-208:2014 アンボンドキャッピングに用いるゴム硬さ試験機の検査方法
ZKT-210:2014 フレッシュコンクリートの単位水量の迅速推定試験方法(高周波加熱法)
ZKT-211:2019 フレッシュコンクリートの単位水量の迅速推定試験方法(エアメータ法)
ZKT-212:2013 コンクリートの乾燥収縮迅速試験方法
ZKT-213:2013 ポーラスコンクリートのダレ試験方法
ZKT-214:2013 ポーラスコンクリートのカンタブロ試験方法
ZKT-215:2016 舗装コンクリートの圧縮強度から曲げ強度を算出するための関係式の求め方
ZKT-216:2021 アンボンドキャッピングによるモルタルの圧縮強度試験方法
ZKT-301:2016 塩分含有量測定器の検査方法
ZKT-303:2014 金属製網ふるいの目開き検査方法 6.生コンクリート関係団体・機関一覧p. 2550
JISの“まえがき ”の省略p. 2557
ISO,IECが発行する規格・出版物の著作権p. 2559
主な SI単位への換算率表p. 2561

記号の意味

記号・略号意味
前版発行後に制定された規格。
前版発行後に改正された規格。追補による改正も含む。
今年版に追加収録した規格。
近く改正予定の規格
解説収録解説を一部省略して収録。
抜粋規格の本体・附属書の一部を抜粋して収録。
〈要約〉国際規格を部分翻訳・要約したJIS(要約JIS)。
改(追)規格の改正を迅速に行い,改正内容の実施を円滑にするために,規格の一部を改正したり,追加規定又は削除するために規格の全体を改正する場合と同じ手順を経て発行されるもの(国際規格準拠)。追補も含めたすべての規格が改正されたことになり,最終追補発行年が有効となる。注意:追補には,規格の一部(改正箇所)しか記載されていませんので,必ず当該規格を併読して用いてください。
R同一年内に2度改正されたJIS。
TS標準仕様書
TR標準報告書
IDTidentica(l 一致):国際規格と一致している。
a) 技術的内容,構成及び文言において一致している。 又は,
b) 最小限の編集上の変更はあるが,技術的内容において一致している。
“逆も同様の原理”が当てはまる。
MODmodified(修正):国際規格を修正している。
許容される技術的差異が明示され,かつ,説明されている。この場合,国際規格の構成を反映し,その構成の変更は両規格の内容が容易に比較できる限り許容される。修正規格は一致対応の場合に許容される変更も含む。
“逆も同様の原理”が当てはまらない。