JISハンドブック 11 土木I[コンクリート製品・土木資材] (2024) 一覧

出版社: 日本規格協会 (2024/7/25)

発売日: 2024/7/25

言語: 日本語

単行本: 2944ページ

ISBN-10: 4542190684

ISBN-13: 978-4542190689

寸法: 14.8 x 6.9 x 21 cm

【11】JISハンドブック JIS HB 11 土木 I 2024

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【11】JISハンドブック JIS HB 11 土木 I 2024

発売年月日:2024-07-25

A5判 ・2,944頁

【収録規格数】  185

【目次項目】基本、コンクリート製品、土木資材〔セメント/骨材/混和材/混和剤/鋼材/その他〕、生コンクリート、製造設備・器具、試験方法〔コンクリート/骨材/セメント/工程管理〕、その他

記号項目規格名称記載ページ
基本
MODJIS A 0101:2012土木製図[ISO 128-23:1999,3766:2003,5261,5845-1:1995,6284:1996,9431:1990,11091:1994(MOD)]p. 19
JIS A 0203:2019コンクリート用語p. 66
JIS A 0203:2022 AMENDMENT 1コンクリート用語(追補 1)p. 93
JIS A 5361:2016プレキャストコンクリート製品―種類,製品の呼び方及び表示の通則p. 97
JIS A 5362:2016プレキャストコンクリート製品―要求性能とその照査方法p. 108
JIS A 5363:2016プレキャストコンクリート製品―性能試験方法通則p. 118
JIS A 5364:2016プレキャストコンクリート製品―材料及び製造方法の通則p. 138
JIS A 5365:2016プレキャストコンクリート製品―検査方法通則p. 148
コンクリート製品
JIS A 5371:2016プレキャスト無筋コンクリート製品p. 161
JIS A 5372:2016プレキャスト鉄筋コンクリート製品p. 237
JIS A 5373:2016プレキャストプレストレストコンクリート製品p. 450
JIS A 5506:2018下水道用マンホール蓋p. 594
土木資材セメント
JIS R 5210:2009ポルトランドセメントp. 627
JIS R 5210:2019 AMENDMENT 1ポルトランドセメント(追補 1)p. 640
JIS R 5211:2009高炉セメントp. 642
JIS R 5211:2019 AMENDMENT 1高炉セメント(追補 1)p. 650
JIS R 5212:2009シリカセメントp. 652
JIS R 5212:2019 AMENDMENT 1シリカセメント(追補 1)p. 660
JIS R 5213:2009フライアッシュセメントp. 662
JIS R 5213:2019 AMENDMENT 1フライアッシュセメント(追補 1)p. 670
JIS R 5214:2019エコセメントp. 672
骨材
JIS A 5002:2003構造用軽量コンクリート骨材p. 683
JIS A 5005:2020コンクリート用砕石及び砕砂p. 689
JIS A 5011-1:2018コンクリート用スラグ骨材―第 1部:高炉スラグ骨材p. 698
JIS A 5011-2:2016コンクリート用スラグ骨材―第 2部:フェロニッケルスラグ骨材p. 751
JIS A 5011-3:2016コンクリート用スラグ骨材―第 3部:銅スラグ骨材p. 796
JIS A 5011-4:2018コンクリート用スラグ骨材―第 4部:電気炉酸化スラグ骨材p. 829
JIS A 5011-5:2020コンクリート用スラグ骨材―第 5部:石炭ガス化スラグ骨材p. 866
JIS A 5021:2024コンクリート用再生骨材 Hp. 894
解説収録JIS A 5031:2016一般廃棄物,下水汚泥又はそれらの焼却灰を溶融固化したコンクリート用 溶融スラグ骨材p. 915
混和材
JIS A 5041:2009コンクリート用砕石粉p. 956
JIS A 6201:2015コンクリート用フライアッシュp. 958
JIS A 6202:2017コンクリート用膨張材p. 975
JIS A 6206:2013コンクリート用高炉スラグ微粉末p. 1004
JIS A 6207:2016コンクリート用シリカフュームp. 1011
解説収録JIS A 6208:2018コンクリート及びモルタル用合成短繊維p. 1034
解説収録JIS A 6209:2020コンクリート用火山ガラス微粉末p. 1073
混和剤
JIS A 6203:2015セメント混和用ポリマーディスパージョン及び再乳化形粉末樹脂p. 1088
JIS A 6204:2011コンクリート用化学混和剤p. 1100
JIS A 6205:2003鉄筋コンクリート用防せい剤p. 1115
JIS A 6205:2013 AMENDMENT 1鉄筋コンクリート用防せい剤(追補 1)p. 1126
JIS A 6211:2020コンクリート用収縮低減剤p. 1127
鋼材

MOD
JIS G 3101:2024一般構造用圧延鋼材[ISO 630-1,-2:2021(MOD)]p. 1133

MOD
JIS G 3106:2024溶接構造用圧延鋼材[ISO 630-1~-3:2021(MOD)]p. 1152
JIS G 3109:2020PC鋼棒p. 1176
MODJIS G 3112:2020鉄筋コンクリート用棒鋼[ISO 6935-1:2007,-2:2019(MOD)]p. 1183
MODJIS G 3114:2022溶接構造用耐候性熱間圧延鋼材[ISO 630-1:2021,-5:2014(MOD)]p. 1198
JIS G 3117:2022鉄筋コンクリート用再生棒鋼p. 1212
MODJIS G 3131:2018熱間圧延軟鋼板及び鋼帯[ISO 3573:2012(MOD)]p. 1222
JIS G 3137:2020細径異形PC鋼棒p. 1231
MODJIS G 3141:2021冷間圧延鋼板及び鋼帯[ISO 3574:2012(MOD)]p. 1237
JIS G 3353:2011一般構造用溶接軽量 H形鋼p. 1257
JIS G 3444:2021一般構造用炭素鋼鋼管p. 1267
JIS G 3466:2021一般構造用角形鋼管p. 1281
MODJIS G 3502:2019ピアノ線材[ISO 16120-1,-4:2017(MOD)]p. 1292

MOD
JIS G 3505:2017軟鋼線材[ISO 16120-1,-2:2011(MOD)]p. 1303

MOD
JIS G 3506:2017硬鋼線材[ISO 16120-1,-2:2011(MOD)]p. 1311
MODJIS G 3507-2:2005冷間圧造用炭素鋼―第 2部:線[ISO 4954:1993(MOD)]p. 1320
MODJIS G 3521:2018硬鋼線[ISO 8458-1,-2:2002(MOD)]p. 1329
MODJIS G 3522:2014ピアノ線[ISO 8458-1,-2:2002(MOD)]p. 1340
MODJIS G 3525:2013ワイヤロープ[ISO 2408,4344:2004(MOD)]p. 1352
MODJIS G 3532:2011鉄線[ISO 10544:1992(MOD)]p. 1400
JIS G 3536:2014PC鋼線及び PC鋼より線p. 1412
JIS G 3537:2011亜鉛めっき鋼より線p. 1420
JIS G 3538:1994PC硬鋼線p. 1426
MODJIS G 3551:2021溶接金網及び鉄筋格子[ISO 6935-3:1992(MOD)]p. 1428
解説収録JIS G 3558:2019ねじり角鉄線p. 1446
解説収録JIS G 3559:2019ねじり角鉄線を用いた溶接金網p. 1455
解説収録JIS G 4322:2008鉄筋コンクリート用ステンレス異形棒鋼p. 1467
その他
JIS A 5001:1995道路用砕石p. 1478
JIS A 5001:2008 AMENDMENT 1道路用砕石(追補 1)p. 1481
JIS A 5003:1995石材p. 1483
JIS A 5006:1995割ぐり石p. 1486
JIS A 5008:1995舗装用石灰石粉p. 1488
JIS A 5008:2008 AMENDMENT 1舗装用石灰石粉(追補 1)p. 1490
JIS A 5015:2018道路用鉄鋼スラグp. 1491
解説収録JIS A 5032:2016一般廃棄物,下水汚泥又はそれらの焼却灰を溶融固化した道路用溶融ス ラグp. 1524
解説収録JIS A 5216:2019きらを用いた舗装用セラミックブロックp. 1556
MODJIS A 5314:2014ダクタイル鋳鉄管モルタルライニング[ISO 4179:2005(MOD)]p. 1570
解説収録JIS A 5350:1991強化プラスチック複合管p. 1579
JIS A 5350:2006 AMENDMENT 1強化プラスチック複合管(追補 1)p. 1595
JIS A 5390:2001鉄筋コンクリート製品用プラスチックスペーサp. 1596
JIS A 5390:2012 AMENDMENT 1鉄筋コンクリート製品用プラスチックスペーサ(追補 1)p. 1602
JIS A 5513:2002じゃかごp. 1603
JIS A 5513:2011 AMENDMENT 1じゃかご(追補 1)p. 1610
JIS A 5525:2019鋼管ぐいp. 1611
JIS A 5526:2022H形鋼ぐいp. 1633
JIS A 5528:2021熱間圧延鋼矢板p. 1639
MODJIS G 5502:2022球状黒鉛鋳鉄品[ISO 1083:2018(MOD)]p. 1645
JIS G 5502:2024 AMENDMENT 1球状黒鉛鋳鉄品(追補 1)p. 1717

MOD
JIS K 6353:2023水配管接合部用ゴム[ISO 4633:2015(MOD)]p. 1727
解説収録JIS Z 7313:2019ガラス発泡リサイクル資材p. 1741
生コンクリート

解説収録
MOD
JIS A 5308:2024レディーミクストコンクリート[ISO 12439:2010,19595,19596:2017,22904:2020,22965-1,-2:2007(MOD)]p. 1757
JIS A 5022:2024再生骨材コンクリート Mp. 1860
JIS A 5023:2024再生骨材コンクリート Lp. 1914
製造設備・器具
MODJIS A 8603-1:2010コンクリートミキサ ―第 1部:用語及び仕様項目[ISO 18650-1:2004(MOD)]p. 1957
MODJIS A 8603-2:2010コンクリートミキサ ―第 2部:練混ぜ性能試験方法[ISO 18650-2:2006(MOD)]p. 1981
MODJIS B 7503:2017ダイヤルゲージ[ISO 463:2006(MOD)]p. 1994
MODJIS B 7505-1:2017アネロイド型圧力計―第 1部:ブルドン管圧力計[OIML R 101:1991(MOD)]p. 2015
解説収録
MOD
JIS B 7505-2:2022アネロイド型圧力計―第 2部:取引又は証明用[OIML R 101:1991(MOD)]p. 2034
IDTJIS B 7721:2018引張試験機・圧縮試験機―力計測系の校正方法及び検証方法[ISO 7500-1:2015(IDT)]p. 2063
MODJIS Z 8801-1:2019試験用ふるい―第 1部:金属製網ふるい[ISO 3310-1:2016(MOD)]p. 2078
MODJIS Z 8801-2:2022試験用ふるい―第 2部:金属製板ふるい[ISO 3310-2:2013(MOD)]p. 2091
MODJIS Z 8801-3:2000試験用ふるい―第 3部:電成ふるい[ISO 3310-3:1990(MOD)]p. 2101
試験方法コンクリート
JIS A 1101:2020コンクリートのスランプ試験方法p. 2111
MODJIS A 1106:2018コンクリートの曲げ強度試験方法[ISO 1920-4:2005(MOD)]p. 2120
MODJIS A 1107:2022コンクリートからのコアの採取方法及び圧縮強度試験方法[ISO 1920-6:2019(MOD)]p. 2133
MODJIS A 1108:2018コンクリートの圧縮強度試験方法[ISO 1920-4:2005(MOD)]p. 2147
JIS A 1112:2012フレッシュコンクリートの洗い分析試験方法p. 2159
MODJIS A 1113:2018コンクリートの割裂引張強度試験方法[ISO 1920-4:2005(MOD)]p. 2163
JIS A 1114:2011コンクリートからの角柱供試体の採取方法及び強度試験方法p. 2172
JIS A 1114:2022 AMENDMENT 1コンクリートからの角柱供試体の採取方法及び強度試験方法(追補 1)p. 2176
MODJIS A 1115:2020フレッシュコンクリートの試料採取方法[ISO 1920-1:2004(MOD)]p. 2178
MODJIS A 1116:2019フレッシュコンクリートの単位容積質量試験方法及び空気量の質量による試験方法(質量方法)[ISO 1920-2:2016(MOD)]p. 2189
JIS A 1118:2022フレッシュコンクリートの空気量の容積による試験方法(容積方法)p. 2198
JIS A 1119:2014ミキサで練り混ぜたコンクリート中のモルタルの差及び粗骨材量の差の試験方法p. 2208
JIS A 1123:2022コンクリートのブリーディング試験方法p. 2214
JIS A 1127:2010共鳴振動によるコンクリートの動弾性係数,動せん断弾性係数及び動ポアソン比試験方法p. 2222
MODJIS A 1128:2019フレッシュコンクリートの空気量の圧力による試験方法―空気室圧力方法[ISO 1920-2:2016(MOD)]p. 2227
JIS A 1128:2020 AMENDMENT 1フレッシュコンクリートの空気量の圧力による試験方法―空気室圧力方法(追補 1)p. 2251
JIS A 1129-1:2010モルタル及びコンクリートの長さ変化測定方法―第 1部:コンパレータ方法p. 2255
JIS A 1129-2:2010モルタル及びコンクリートの長さ変化測定方法―第 2部:コンタクトゲージ方法p. 2260
JIS A 1129-3:2010モルタル及びコンクリートの長さ変化測定方法―第 3部:ダイヤルゲージ方法p. 2265
MODJIS A 1132:2020コンクリートの強度試験用供試体の作り方[ISO 1920-3:2004(MOD)]p. 2269
JIS A 1136:2022遠心力締固めコンクリートの圧縮強度試験方法p. 2288
JIS A 1138:2018試験室におけるコンクリートの作り方p. 2295
JIS A 1144:2010フレッシュコンクリート中の水の塩化物イオン濃度試験方法p. 2299
JIS A 1147:2019コンクリートの凝結時間試験方法p. 2302
JIS A 1148:2010コンクリートの凍結融解試験方法p. 2306
MODJIS A 1149:2017コンクリートの静弾性係数試験方法[ISO 1920-10:2010(MOD)]p. 2311
JIS A 1149:2022 AMENDMENT 1コンクリートの静弾性係数試験方法(追補 1)p. 2319
MODJIS A 1150:2020コンクリートのスランプフロー試験方法[ISO 1920-2:2016(MOD)]p. 2323
JIS A 1151:2011拘束されたコンクリートの乾燥収縮ひび割れ試験方法p. 2332
JIS A 1152:2018コンクリートの中性化深さの測定方法p. 2340
MODJIS A 1153:2022コンクリートの促進中性化試験方法[ISO 1920-12:2015(MOD)]p. 2347
JIS A 1154:2020硬化コンクリート中に含まれる塩化物イオンの試験方法p. 2359
MODJIS A 1155:2012コンクリートの反発度の測定方法[ISO 1920-7:2004(MOD)]p. 2376
JIS A 1156:2006フレッシュコンクリートの温度測定方法p. 2386
JIS A 1156:2014 AMENDMENT 1フレッシュコンクリートの温度測定方法(追補 1)p. 2388
JIS A 1157:2010コンクリートの圧縮クリープ試験方法p. 2389
解説収録JIS A 1159:2018コンクリートの Jリングフロー試験方法p. 2394
解説収録JIS A 1160:2018増粘剤含有高性能AE減水剤を使用した高流動コンクリートのワーカビリティーの評価基準p. 2408
JIS A 1163:2020ボス供試体の作製方法及び圧縮強度試験方法p. 2419
MODJIS A 1192:2021コンクリート用連続繊維補強材の引張試験方法[ISO 10406-1:2015(MOD)]p. 2436
MODJIS A 1193:2021コンクリート用連続繊維補強材の耐アルカリ試験方法[ISO 10406-1:2015(MOD)]p. 2452
MODJIS A 1102:2014骨材のふるい分け試験方法[ISO 6274:1982(MOD)]p. 2464
JIS A 1103:2014骨材の微粒分量試験方法p. 2476
MODJIS A 1104:2019骨材の単位容積質量及び実積率試験方法[ISO 6782:1982(MOD)]p. 2485
JIS A 1105:2015細骨材の有機不純物試験方法p. 2494
MODJIS A 1109:2020細骨材の密度及び吸水率試験方法[ISO 7033:1987(MOD)]p. 2497
MODJIS A 1110:2020粗骨材の密度及び吸水率試験方法[ISO 6783:1982(MOD)]p. 2507
JIS A 1111:2015細骨材の表面水率試験方法p. 2520
MODJIS A 1121:2022ロサンゼルス試験機による粗骨材のすりへり試験方法[ISO 20290-2:2019(MOD)]p. 2524
JIS A 1122:2014硫酸ナトリウムによる骨材の安定性試験方法p. 2538
JIS A 1125:2015骨材の含水率試験方法及び含水率に基づく表面水率の試験方法p. 2547
JIS A 1134:2006構造用軽量細骨材の密度及び吸水率試験方法p. 2551
JIS A 1134:2022 AMENDMENT 1構造用軽量細骨材の密度及び吸水率試験方法(追補 1)p. 2555
JIS A 1135:2006構造用軽量粗骨材の密度及び吸水率試験方法p. 2557
JIS A 1135:2022 AMENDMENT 1構造用軽量粗骨材の密度及び吸水率試験方法(追補 1)p. 2559
JIS A 1137:2014骨材中に含まれる粘土塊量の試験方法p. 2561
JIS A 1142:2018有機不純物を含む細骨材のモルタルの圧縮強度による試験方法p. 2569
JIS A 1143:2018軽量粗骨材の浮粒率の試験方法p. 2573
JIS A 1145:2017骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)p. 2576
JIS A 1145:2022 AMENDMENT 1骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(化学法)(追補 1)p. 2585
JIS A 1146:2017骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)p. 2587
JIS A 1146:2022 AMENDMENT 1骨材のアルカリシリカ反応性試験方法(モルタルバー法)(追補 1)p. 2593
JIS A 1158:2020試験に用いる骨材の縮分方法p. 2595
セメント
MODJIS R 5201:2015セメントの物理試験方法[ISO 679:2009,9597:2008(MOD)]p. 2603

MOD
JIS R 5202:2010セメントの化学分析方法[ISO 29581-1:2009(MOD)]p. 2680
JIS R 5202:2015 AMENDMENT 1セメントの化学分析方法(追補 1)p. 2737
MODJIS R 5203:2015セメントの水和熱測定方法(溶解熱方法)[ISO 29582-1:2009(MOD)]p. 2739

MOD
JIS R 5204:2019セメントの蛍光 X線分析方法[ISO 29581-2:2010(MOD)]p. 2767
工程管理
JIS A 1801:2009コンクリート生産工程管理用試験方法―コンクリート用細骨材の砂当量試 験方法p. 2814
JIS A 1802:2009コンクリート生産工程管理用試験方法―遠心力による細骨材の表面水率 試験方法p. 2817
JIS A 1803:2009コンクリート生産工程管理用試験方法―粗骨材の表面水率試験方法p. 2819
JIS A 1804:2009コンクリート生産工程管理用試験方法―骨材のアルカリシリカ反応性試験 方法(迅速法)p. 2821
JIS A 1805:2009コンクリート生産工程管理用試験方法―温水養生法によるコンクリート強 度の早期判定試験方法p. 2825
JIS A 1806:2011コンクリート生産工程管理用試験方法―スラッジ水の濃度試験方法p. 2827
JIS A 7201:2021既製コンクリートくいの施工標準p. 2833
JIS A 7502-1:2015下水道構造物のコンクリート腐食対策技術―第 1部:基本概念p. 2871
JIS A 7502-2:2015下水道構造物のコンクリート腐食対策技術―第 2部:防食設計標準p. 2876
JIS A 7502-2:2020 AMENDMENT 1下水道構造物のコンクリート腐食対策技術―第2部:防食設計標準(追補 1)p. 2896
JIS A 7502-3:2015下水道構造物のコンクリート腐食対策技術―第 3部:防食施工標準p. 2900
JIS A 7502-3:2020 AMENDMENT 1下水道構造物のコンクリート腐食対策技術―第3部:防食施工標準(追補 1)p. 2911
JIS Z 8401:2019数値の丸め方p. 2913
参考
1.土木・コンクリート製品関連 JIS一覧p. 2917
2.土木関係団体一覧p. 2929
JISの“まえがき ”の省略p. 2936
ISO,IECが発行する規格・出版物の著作権p. 2939
主な SI単位への換算率表p. 2941

記号の意味

記号・略号意味
前版発行後に制定された規格。
前版発行後に改正された規格。追補による改正も含む。
今年版に追加収録した規格。
近く改正予定の規格
解説収録解説を一部省略して収録。
抜粋規格の本体・附属書の一部を抜粋して収録。
〈要約〉国際規格を部分翻訳・要約したJIS(要約JIS)。
改(追)規格の改正を迅速に行い,改正内容の実施を円滑にするために,規格の一部を改正したり,追加規定又は削除するために規格の全体を改正する場合と同じ手順を経て発行されるもの(国際規格準拠)。追補も含めたすべての規格が改正されたことになり,最終追補発行年が有効となる。注意:追補には,規格の一部(改正箇所)しか記載されていませんので,必ず当該規格を併読して用いてください。
R同一年内に2度改正されたJIS。
TS標準仕様書
TR標準報告書
IDTidentica(l 一致):国際規格と一致している。
a) 技術的内容,構成及び文言において一致している。 又は,
b) 最小限の編集上の変更はあるが,技術的内容において一致している。
“逆も同様の原理”が当てはまる。
MODmodified(修正):国際規格を修正している。
許容される技術的差異が明示され,かつ,説明されている。この場合,国際規格の構成を反映し,その構成の変更は両規格の内容が容易に比較できる限り許容される。修正規格は一致対応の場合に許容される変更も含む。
“逆も同様の原理”が当てはまらない。