JISハンドブック 62 物流 (2022) 一覧

出版社: 日本規格協会 (2022/7/25)

発売日: 2022/7/25

言語: 日本語

単行本: 2821ページ

ISBN-10: 4542189341

ISBN-13: 978-4542189348

寸法: 14.8 x 6.6 x 21 cm

【62】JISハンドブック JIS HB 62 物流 2022

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【62】JISハンドブック JIS HB 62 物流 2022

発売年月日:2022-07-25

A5判・2,824頁

【収録規格数】   154

【目次項目】用語、一般、荷役運搬機械・器具〔産業車両、小型運搬車、クレーン、チェーンブロック・ホイスト・スリング、コンベヤ、パレット、その他〕、保管設備、輸送〔トラック、コンテナ・タンク〕、包装、情報

記号項目規格名称記載ページ
用語
JIS Z 0111:2006物流用語p. 19
MODJIS Z 0106:1997パレット用語[ISO 445:1996(MOD)]p. 30
MODJIS Z 0108:2012包装―用語[ISO 21067:2007(MOD)]p. 40
JIS Z 0110:2018産業用ラック用語p. 87
解説収録JIS Z 1613:2017貨物コンテナ ―用語p. 109
JIS B 0148:2006巻上機―用語p. 136
JIS B 0140:2019コンベヤ用語p. 183
MODJIS B 0146-1:2017クレーン ―用語―第 1部:一般[ISO 4306-1:2007(MOD)]p. 257
MODJIS B 0146-2:2017クレーン ―用語―第 2部:移動式クレーン[ISO 4306-2:2012(MOD)]p. 308
MODJIS B 0146-3:2012クレーン用語―第 3部:タワークレーン[ISO 4306-3:2003(MOD)]p. 330
MODJIS B 0146-5:2012クレーン用語―第 5部:天井走行クレーン及び橋形クレーン[ISO 4306-5:2005(MOD)]p. 346
JIS B 8941:2012立体自動倉庫システム ―用語p. 367
JIS D 0105:1987トラックの普通荷台に関する用語p. 403
MODJIS D 6201:2017自走式産業車両―用語[ISO 5053-1:2015(MOD)]p. 414
JIS D 6801:2019無人搬送車システムに関する用語p. 454

IDT
JIS X 0500:2020自動認識及びデータ取得技術―用語[ISO/IEC 19762:2016(IDT)]p. 478
一般
IDTJIS Z 0105:2015包装貨物―包装モジュール寸法[ISO 3394:2012(IDT)]p. 619
MODJIS Z 0150:2018包装―包装貨物の荷扱い図記号[ISO 780:2015(MOD)]p. 647
JIS Z 0152:1996包装物品の取扱い注意マークp. 658
IDTJIS Z 0161:2015ユニットロード寸法[ISO 3676:2012(IDT)]p. 661
IDTJIS Z 0170:1998ユニットロード―安定性試験方法[ISO 10531:1992(IDT)]p. 666

解説収録
JIS Z 0650:2020ユニットロードシステム通則p. 671
JIS Z 0651:2002パレットシステム設計基準p. 709
荷役運搬機械・器具産業車両
MODJIS D 6001-1:2016フォークリフトトラック―安全要求事項及び検証―第 1部:フォークリフトトラック[ISO 3691-1:2011(MOD)]p. 727
MODJIS D 6001-2:2016フォークリフトトラック―安全要求事項及び検証―第 2部:運転者の位置が上昇するフォークリフトトラック及び荷を揚げたまま走行するよう設計されたフォークリフトトラックの追加要求事項[ISO/FDIS 3691-3:2013(MOD)]p. 774
JIS D 6202:2011フォークリフトトラック―仕様書様式p. 790
MODJIS D 6011-1:2013フォークリフトトラック―安定度及び安定度の検証―第 1部:一般[ISO 22915-1:2008(MOD)]p. 803
MODJIS D 6011-2:2013フォークリフトトラック―安定度及び安定度の検証―第 2部:カウンタバランスフォークリフトトラック[ISO 22915-2:2008(MOD)]p. 812
MODJIS D 6011-3:2013フォークリフトトラック―安定度及び安定度の検証―第 3部:リーチフォークリフトトラック及びストラドルフォークリフトトラック[ISO 22915-3:2008(MOD)]p. 819

MOD
JIS D 6011-4:2019フォークリフトトラック―安定度及び安定度の検証―第 4部:パレットスタッキングトラック,プラットフォームスタッキングトラック及び運転者の位置がリフト高さ 1 200 mmまで上昇するオーダピッキングトラック[ISO 22915-4:2009,Amd.1:2013(MOD)]p. 826
MODJIS D 6011-5:2013フォークリフトトラック―安定度及び安定度の検証―第 5部:サイドフォークリフトトラック[ISO/DIS 22915-5:2008(MOD)]p. 838
MODJIS D 6011-6:2013フォークリフトトラック―安定度及び安定度の検証―第 6部:運転者の位置が 1 200 mmを超えて上昇するオーダピッキングトラック[ISO 22915-21:2009(MOD)]p. 850

MOD
JIS D 6011-7:2020フォークリフトトラック―安定度及び安定度の検証―第 7部:長さ 6 m以上のコンテナを扱うカウンタバランスフォークリフトトラック[ISO 22915-9:2014(MOD)]p. 857
MODJIS D 6020:2014フォークリフトトラック―座席式フォークリフトトラックのペダルの構造及び 配置[ISO 21281:2005(MOD)]p. 867

MOD
JIS D 6021:2019フォークリフトトラック―ヘッドガード[ISO 6055:2004(MOD)]p. 875
MODJIS D 6022:2011動力付産業車両―識別記号[ISO 3287:1999(MOD)]p. 887
MODJIS D 6023:2012フォークリフトトラック―ブレーキ性能及び試験方法[ISO 6292:2008(MOD)]p. 925

MOD
JIS D 6024:2019フォークリフトトラック―フック式フォーク及びフィンガバーの取付寸法及び構造[ISO 2328:2011(MOD)]p. 935
IDTJIS D 6025-1:2011産業車両―運転者保護装置の仕様及び試験方法―第 1部:シートベルト[ISO 24135-1:2006(IDT)]p. 944

MOD
JIS D 6026:2019フォークリフトトラック ―フォーク―技術特性及び試験[ISO 2330:2002(MOD)]p. 948
MODJIS D 6027:2011フォークリフトトラック ―さやフォークと伸縮フォーク―技術特性及び強度[ISO 13284:2003(MOD)]p. 955

MOD
JIS D 6028:2019産業車両―電気に関する要求事項[ISO 20898:2008(MOD)]p. 968

MOD
JIS D 6029-1:2020自走式産業車両―視界性能及び試験方法―第 1部:定格荷重10000 kgまでのフォークリフトトラック及びバリアブルリーチトラック[ISO 13564-1:2012(MOD)]p. 991
JIS D 6003:1995ショベルローダp. 1012

MOD
JIS D 6802:2022無人搬送車及び無人搬送車システム―安全要求事項及び検証[ISO 3691-4:2020(MOD)]p. 1020
小型運搬車
JIS B 8920:2014ハンドトラックp. 1074
MODJIS B 8922:2015産業用車輪[ISO 22878,22883:2004(MOD)]p. 1086
MODJIS B 8923:2015産業用キャスタ[ISO 22878,22883:2004(MOD)]p. 1101
IDTJIS B 8924:1999ハンドリフトトラック―主要寸法[ISO 938:1975(IDT)]p. 1124
JIS B 8925:2015テーブルリフト付きハンドトラックp. 1126
JIS B 8926:2015ハンドリフタp. 1134
MODJIS B 8930:1999パレットトラック―主要寸法[ISO 509:1996(MOD)]p. 1144
クレーン
JIS B 8801:2003天井クレーンp. 1146
JIS B 8807:2003クレーン用シーブp. 1159
JIS B 8820:2004クレーンの定格荷重,定格速度及び旋回半径p. 1164

IDT
JIS B 8822-1:2021クレーン―分類及び等級―第 1部 :一般[ISO 4301-1:2016(IDT)]p. 1172
MODJIS B 8822-2:2001クレーン及び巻上装置―分類及び等級第 2部:移動式クレーン[ISO 4301-2:1985(MOD)]p. 1185
MODJIS B 8822-3:2001クレーン及び巻上装置―分類及び等級第 3部:タワークレーン[ISO 4301-3:1993(MOD)]p. 1188
MODJIS B 8822-4:2001クレーン及び巻上装置―分類及び等級第 4部:ジブクレーン[ISO 4301-4:1989(MOD)]p. 1191
MODJIS B 8822-5:2001クレーン及び巻上装置―分類及び等級第 5部:天井走行クレーン及び橋形クレーン[ISO 4301-5:1991(MOD)]p. 1194
IDTJIS B 8823-1:2001クレーン―操作装置―操作レバー等の配置及び操作方法―第 1部:一般[ISO 7752-1:1983(IDT)]p. 1197

MOD
JIS B 8823-2:2001クレーン―操作装置―操作レバー等の配置及び操作方法―第 2部:移動式クレーン[ISO 7752-2:1985(MOD)]p. 1200
MODJIS B 8823-3:2001クレーン―操作装置―操作レバー等の配置及び操作方法―第 3部:タワークレーン[ISO 7752-3:1993(MOD)]p. 1205
MODJIS B 8823-4:2001クレーン―操作装置―操作レバー等の配置及び操作方法―第 4部:ジブクレーン[ISO 7752-4:1989(MOD)]p. 1208
MODJIS B 8823-5:2001クレーン―操作装置―操作レバー等の配置及び操作方法―第 5部:天 井走行クレーン及び橋形クレーン[ISO 7752-5:1985(MOD)]p. 1213
MODJIS B 8824:2001クレーン―図記号[ISO 7296-1:1986(MOD)]p. 1216
MODJIS B 8824-2:2009クレーン―図記号―第 2部:移動式クレーン[ISO 7296-2:1996(MOD)]p. 1224
MODJIS B 8824-3:2009クレーン―図記号―第 3部:タワークレーン[ISO 7296-3:2006(MOD)]p. 1253
MODJIS B 8826-1:2015クレーン―通路及び保護装置―第 1部:一般[ISO 11660-1:2008(MOD)]p. 1267
MODJIS B 8826-2:2005クレーン―通路及び保護装置―第 2部:移動式クレーン[ISO 11660-2:1994(MOD)]p. 1289
MODJIS B 8826-3:2015クレーン―通路及び保護装置―第 3部:タワークレーン[ISO 11660-3:2008(MOD)]p. 1307
MODJIS B 8826-4:2015クレーン―通路及び保護装置―第 4部:ジブクレーン[ISO 11660-4:2012(MOD)]p. 1313
MODJIS B 8826-5:2005クレーン―通路及び保護装置―第 5部:天井クレーン及び橋形クレーン[ISO 11660-5:2001(MOD)]p. 1318
MODJIS B 8827-1:2005クレーン―動作・機能に関する制限装置及び指示装置―第 1部:一般[ISO 10245-1:1994(MOD)]p. 1328
MODJIS B 8827-3:2010クレーン―動作・機能に関する制限装置及び指示装置―第 3部:タワークレーン[ISO 10245-3:2008(MOD)]p. 1335
MODJIS B 8828-1:2013クレーン―逸走防止装置―第 1部:一般[ISO 12210-1:1998(MOD)]p. 1343
MODJIS B 8828-4:2007クレーン―逸走防止装置―第 4部:ジブクレーン[ISO 12210-4:1998,Cor.1:2000(MOD)]p. 1349
JIS B 8828-5:2013クレーン―逸走防止装置―第 5部:天井走行クレーン及び橋形クレーンp. 1353
MODJIS B 8829:2018クレーン―鋼構造部分の性能照査[ISO 20332:2016(MOD)]p. 1354
MODJIS B 8830:2001クレーン―風荷重の評価[ISO 4302:1981(MOD)]p. 1434
MODJIS B 8831:2004クレーン―荷重及び荷重の組合せに関する設計原則[ISO 8686-1:1989,-3:1998,-5:1992(MOD)]p. 1437

MOD
JIS B 8833-1:2022クレーン ―荷重及び荷重の組合せに関する設計原則―第 1部:一般[ISO 8686-1:2012(MOD)]p. 1447

MOD
JIS B 8833-2:2022クレーン ―荷重及び荷重の組合せに関する設計原則―第 2部:移動式クレーン[ISO 8686-2:2018(MOD)]p. 1496
MODJIS B 8833-3:2008クレーン ―荷重及び荷重の組合せに関する設計原則―第 3部:タワークレーン[ISO 8686-3:1998(MOD)]p. 1520
MODJIS B 8833-4:2008クレーン ―荷重及び荷重の組合せに関する設計原則―第 4部:ジブクレーン[ISO 8686-4:2005(MOD)]p. 1527
MODJIS B 8833-5:2008クレーン ―荷重及び荷重の組合せに関する設計原則―第 5部:天井走行クレーン及び橋形クレーン[ISO 8686-5:1992(MOD)]p. 1536
MODJIS B 8834:2010クレーン ―剛性 ―天井走行クレーン及び橋形クレーン[ISO 22986:2007(MOD)]p. 1544
MODJIS B 8835-1:2006クレーン ―ワイヤロープの選定―第 1部:一般[ISO 4308-1:2003(MOD)]p. 1551
MODJIS B 8836:2019クレーン ―ワイヤロープ―取扱い,保守,点検及び廃棄[ISO 4309:2017(MOD)]p. 1580
MODJIS B 8837-1:2010クレーン ―メンテナンス ―第 1部:一般[ISO 23815-1:2007(MOD)]p. 1634
JIS B 8839:2014ゴンドラ操作部分の文字,図記号及びこれらの表示方法p. 1644

MOD
JIS B 8842:2020クレーン―耐震設計に関する原則[ISO 11031:2016(MOD)]p. 1649
チェーンブロック・ホイスト・スリング
JIS C 9620:2012電気ホイストp. 1683
JIS B 8802:1995チェーンブロックp. 1715
JIS B 8811:2015ラウンドスリングp. 1723
解説収録JIS B 8812:2004チェーンブロック用リンクチェーンp. 1738
JIS B 8813:2013電動ウインチp. 1760
JIS B 8815:2013電気チェーンブロックp. 1791
JIS B 8816:2004巻上用チェーンスリングp. 1816
JIS B 8817:1991ワイヤロープスリングp. 1897
JIS B 8818:2015ベルトスリングp. 1921
JIS B 8819:1996チェーンレバーホイストp. 1941
解説収録JIS B 8841:2004リンクチェーンのじん(靭)性試験―チェーンリンク衝撃試験方法p. 1949
JIS B 8850:2020ベルトラッシングp. 1960
コンベヤ
MODJIS B 8803:2008ベルトコンベヤ用ローラ[ISO 1537:1975(MOD)]p. 1980
JIS B 8804:1995鋼製ローラコンベヤp. 1996
MODJIS B 8805:1992ゴムベルトコンベヤの計算式[ISO 5048:1989(MOD)]p. 2001
JIS B 8808:1995ポータブルベルトコンベヤp. 2009
MODJIS B 8814:1992ベルトコンベヤ用プーリ[ISO 1536:1975(MOD)]p. 2013
JIS B 8825:1999仕分けコンベヤp. 2018
JIS B 8950:2016垂直コンベヤp. 2030
パレット
JIS Z 0601:2001プールパレット―一貫輸送用平パレットp. 2052
JIS Z 0602:1988平パレット試験方法p. 2057
JIS Z 0604:1989木製平パレットp. 2060
MODJIS Z 0604-2:2008木製平パレット―第 2部:修理基準[ISO 18613:2003(MOD)]p. 2065
MODJIS Z 0604-3:2008木製平パレット―第 3部:部材及び組立品の品質[ISO 18333:2002,18334:2003(MOD)]p. 2078
JIS Z 0605:1989金属製平パレットp. 2087
JIS Z 0606:2008プラスチック製平パレットp. 2091
JIS Z 0607:1995シートパレットp. 2102
JIS Z 0608:1997紙製平パレットp. 2105
JIS Z 0609:2017容器包装リサイクル材を用いたプラスチック製平パレットp. 2108
JIS Z 0610:1998ボックスパレットp. 2122
JIS Z 0612:1977一貫輸送用ボックスパレット試験方法p. 2125
JIS Z 0614:1991コールドロールボックスパレットp. 2127
JIS Z 0615:1990パレットサポートp. 2133
JIS Z 0616:1991ポストパレットp. 2136
その他
JIS B 8951:2014パレタイザ及びデパレタイザp. 2139
保管設備
JIS Z 0620:2018産業用ラックp. 2175
JIS B 8614:2018輸送用機械式冷凍ユニット―冷凍能力試験方法p. 2200
JIS B 8942:2022立体自動倉庫システム ―システム設計通則p. 2207
JIS B 8943:2022立体自動倉庫システム ―スタッカクレーン設計通則p. 2240
輸送トラック
JIS D 1701:1995冷蔵・冷凍自動車の保冷車体性能試験方法p. 2265
JIS D 4001:1995冷蔵・冷凍自動車の保冷車体p. 2269
JIS D 4002:1989トラック荷台の内のり寸法p. 2272
コンテナ・タンク
解説収録
MOD
JIS B 8573:2011量器用尺付タンク取引又は証明用[OIML R 80-1:2009(MOD)]p. 2273
解説収録JIS Z 1610:2015国内貨物コンテナ―外のり寸法及び共通仕様p. 2288
解説収録JIS Z 1611:2015国内保冷コンテナp. 2303
解説収録JIS Z 1614:2017国際貨物コンテナ―外のり寸法及び最大総質量p. 2309
解説収録JIS Z 1615:2017国際貨物コンテナ ―コード,識別及び表示方法p. 2314
JIS Z 1616:1995国際貨物コンテナ ―すみ金具p. 2330
解説収録JIS Z 1618:2017国際一般貨物コンテナp. 2333
JIS Z 1625:1995国際プラットホームコンテナp. 2346
解説収録JIS Z 1627:2015国内一般貨物コンテナp. 2351
解説収録JIS Z 1628:2016国内貨物コンテナ ―コード及びマークの表示方法p. 2366
解説収録JIS Z 1629:2015貨物コンテナ―上部つり上げ金具及び緊締金具p. 2376
包装
MODJIS Z 1651:2017非危険物用フレキシブルコンテナ[ISO 21898:2004(MOD)]p. 2387
JIS Z 1655:1993プラスチック製通い容器p. 2438
情報
IDTJIS X 0515:2013出荷,輸送及び荷受用ラベルのための一次元シンボル及び二次元シンボル[ISO 15394:2009(IDT)]p. 2447
IDTJIS X 0516:2006製品包装用 1次元シンボル及び 2次元シンボル[ISO 22742:2005(IDT)]p. 2489
解説収録
IDT
JIS Z 0663:2017RFIDのサプライチェーンへの適用―貨物コンテナ[ISO 17363:2013(IDT)]p. 2518
解説収録
IDT
JIS Z 0664:2015RFIDのサプライチェーンへの適用 ―リターナブル輸送器材(RTI)及びリターナブル包装器材(RPI)[ISO 17364:2013(IDT)]p. 2550
解説収録
IDT
JIS Z 0665:2017RFIDのサプライチェーンへの適用―輸送単位[ISO 17365:2013(IDT)]p. 2612
解説収録
IDT
JIS Z 0666:2017RFIDのサプライチェーンへの適用―製品包装[ISO 17366:2013(IDT)]p. 2661
解説収録
IDT
JIS Z 0667:2017RFIDのサプライチェーンへの適用―製品タグ付け[ISO 17367:2013(IDT)]p. 2711
参考
1.物流・包装関連ISO規格一覧p. 2783
2.物流・包装関係団体一覧p. 2813
JISの“まえがき ”の省略p. 2818
ISO,IECが発行する規格・出版物の著作権p. 2819
主な SI単位への換算率表p. 2821

記号の意味

記号・略号意味
前版発行後に制定された規格。
前版発行後に改正された規格。追補による改正も含む。
今年版に追加収録した規格。
近く改正予定の規格
解説収録解説を一部省略して収録。
抜粋規格の本体・附属書の一部を抜粋して収録。
〈要約〉国際規格を部分翻訳・要約したJIS(要約JIS)。
改(追)規格の改正を迅速に行い,改正内容の実施を円滑にするために,規格の一部を改正したり,追加規定又は削除するために規格の全体を改正する場合と同じ手順を経て発行されるもの(国際規格準拠)。追補も含めたすべての規格が改正されたことになり,最終追補発行年が有効となる。注意:追補には,規格の一部(改正箇所)しか記載されていませんので,必ず当該規格を併読して用いてください。
R同一年内に2度改正されたJIS。
TS標準仕様書
TR標準報告書
IDTidentica(l 一致):国際規格と一致している。
a) 技術的内容,構成及び文言において一致している。 又は,
b) 最小限の編集上の変更はあるが,技術的内容において一致している。
“逆も同様の原理”が当てはまる。
MODmodified(修正):国際規格を修正している。
許容される技術的差異が明示され,かつ,説明されている。この場合,国際規格の構成を反映し,その構成の変更は両規格の内容が容易に比較できる限り許容される。修正規格は一致対応の場合に許容される変更も含む。
“逆も同様の原理”が当てはまらない。