JISハンドブック 40-1 溶接I[基本] (2025) 一覧

出版社: 日本規格協会 (2025/1/31)

発売日: 2025/1/31

言語: 日本語

単行本: 2464ページ

ISBN-10: 4542191133

ISBN-13: 978-4542191136

寸法: 14.8 x 5.8 x 21 cm

【40-1】JISハンドブック JIS HB 40-1 溶接 I(基本) 2025

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【40-1】JISハンドブック JIS HB 40-1 溶接 I(基本) 2025

発売年月日:2025-01-31

A5判 ・2,464頁

【収録規格数】  143

【目次項目】用語・記号、施工・管理、試験・検査〔破壊試験(硬さ・引張・衝撃・疲れ他)/非破壊試験/ろう・はんだ試験/化学分析〕、技術検定・認証、安全・衛生・環境

記号項目規格名称記載ページ
用語・記号
JIS Z 3001-1:2018溶接用語―第 1部:一般p. 17
JIS Z 3001-2:2018溶接用語―第 2部:溶接方法p. 55
MODJIS Z 3001-3:2008溶接用語―第 3部:ろう接[ISO 857-2:2005(MOD)]p. 72
MODJIS Z 3001-4:2013溶接用語―第 4部:溶接不完全部[ISO 6520-1:1998(MOD)]p. 86
JIS Z 3001-5:2013溶接用語―第 5部:レーザ溶接p. 100
MODJIS Z 3001-6:2013溶接用語―第 6部:抵抗溶接[ISO 17677-1:2009(MOD)]p. 122
JIS Z 3001-7:2018溶接用語―第 7部:アーク溶接p. 155
JIS Z 3001-1~-7共通解説・索引p. 186
MODJIS Z 3011:2014溶接姿勢―傾斜角及び回転角による定義[ISO 6947:2011(MOD)]p. 255
MODJIS Z 3021:2016溶接記号[ISO 2553:2013(MOD)]p. 271
施工・管理
JIS Z 3040:1995溶接施工方法の確認試験方法p. 319
JIS Z 3043:2022ステンレスクラッド鋼溶接施工方法の確認試験方法p. 348
JIS Z 3044:2024ニッケル及びニッケル合金クラッド鋼溶接施工方法の確認試験方法p. 368
解説収録
MOD
JIS Z 3400:2013金属材料の融接に関する品質要求事項[ISO 3834-1~-5:2005(MOD)]p. 384

IDT
JIS Z 3410:2013溶接管理―任務及び責任[ISO 14731:2006(IDT)]p. 442
MODJIS Z 3420:2022金属材料の溶接施工要領及びその適格性確認―一般原則[ISO 15607:2019(MOD)]p. 449
MODJIS Z 3421-1:2003金属材料の溶接施工要領及びその承認―アーク溶接の溶接施工要領書[ISO/DIS 15609-1:2000(MOD)]p. 462
MODJIS Z 3422-1:2022金属材料の溶接施工要領及びその適格性確認―溶接施工法試験―第 1部:鋼のアーク溶接及びガス溶接並びにニッケル及びニッケル合金のアーク溶接[ISO 15614-1:2017,Amd.1:2019(MOD)]p. 470
MODJIS Z 3422-2:2003金属材料の溶接施工要領及びその承認―溶接施工法試験―第 2部:アルミニウム及びアルミニウム合金のアーク溶接[ISO/FDIS 15614-2:2001(MOD)]p. 522
MODJIS Z 3423:2006溶接材料の調達指針[ISO 14344:2002(MOD)]p. 544
JIS Z 3450:2015鉄筋の継手に関する品質要求事項p. 551
JIS Z 3604:2016アルミニウムのイナートガスアーク溶接作業標準p. 564
MODJIS Z 3607:2016金属材料の摩擦圧接[ISO 15620:2000(MOD)]p. 586
MODJIS Z 3608-1:2023摩擦かくはん接合―アルミニウム―第 1部:用語及び接合継手の設計[ISO 25239-1,-2:2020(MOD)]p. 624
MODJIS Z 3608-2:2023摩擦かくはん接合―アルミニウム―第 2部:品質要求事項,接合施工要領及び接合要員[ISO 25239-3~-5:2020(MOD)]p. 651
MODJIS Z 3609-1:2021摩擦かくはん点接合―アルミニウム―第 1部:用語及び接合方法[ISO 18785-1,-2:2018(MOD)]p. 713
MODJIS Z 3609-2:2021摩擦かくはん点接合―アルミニウム―第 2部:品質要求事項,接合施工要領及び接合要員[ISO 18785-3~-5:2018(MOD)]p. 744
JIS Z 3621:1992ろう付作業標準p. 779
JIS Z 3700:2022溶接後熱処理方法p. 783
IDTJIS Z 3703:2004溶接 ―予熱温度,パス間温度及び予熱保持温度の測定方法の指針[ISO 13916:1996(IDT)]p. 791
JIS B 8285:2010圧力容器の溶接施工方法の確認試験p. 793
試験・検査破壊試験(硬さ・引張・衝撃・疲れ他)
MODJIS Z 2241:2022金属材料引張試験方法[ISO 6892-1:2019(MOD)]p. 833
JIS Z 2241:2023 AMENDMENT 1金属材料引張試験方法(追補 1)p. 907
MODJIS Z 2242:2023金属材料のシャルピー衝撃試験方法[ISO 148-1:2016(MOD)]p. 908
IDTJIS Z 2243-1:2018ブリネル硬さ試験―第 1部:試験方法[ISO 6506-1:2014(IDT)]p. 940
IDTJIS Z 2243-2:2018ブリネル硬さ試験―第 2部:硬さ値表[ISO 6506-4:2014(IDT)]p. 954

MOD
JIS Z 2244-1:2024ビッカース硬さ試験―第 1部:試験方法[ISO 6507-1:2023(MOD)]p. 964
IDTJIS Z 2244-2:2020ビッカース硬さ試験―第 2部:硬さ値表[ISO 6507-4:2018(IDT)]p. 997
MODJIS Z 2245:2021ロックウェル硬さ試験―試験方法[ISO 6508-1:2016(MOD)]p. 1083
JIS Z 2246:2022ショア硬さ試験―試験方法p. 1114
MODJIS Z 2248:2022金属材料曲げ試験方法[ISO 7438:2020(MOD)]p. 1119
RJIS Z 2248:2022R AMENDMENT 1(追補 1)p. 1136
JIS Z 3101:1990溶接熱影響部の最高硬さ試験方法p. 1138
JIS Z 3103:1987アーク溶接継手の片振り引張疲れ試験方法p. 1140
JIS Z 3111:2005溶着金属の引張及び衝撃試験方法[ISO 15792-1:2000(MOD)]p. 1146
MODJIS Z 3114:1990溶着金属の硬さ試験方法p. 1154
抜粋JIS Z 3115:1973溶接熱影響部のテーパかたさ試験方法p. 1156
JIS Z 3118:2022鋼溶接部の拡散性水素量測定方法[ISO 3690:2018(MOD)]p. 1159
MODJIS Z 3119:2017オーステナイト系及びオーステナイト・フェライト系ステンレス鋼溶着金属 のフェライト量測定方法[ISO 8249:2000(MOD)]p. 1182
MODJIS Z 3120:2014鉄筋コンクリート用棒鋼ガス圧接継手の試験方法及び判定基準p. 1196
JIS Z 3121:2013突合せ溶接継手の引張試験方法[ISO 4136:2012(MOD)]p. 1201
解説収録
MOD
JIS Z 3122:2013突合せ溶接継手の曲げ試験方法[ISO 5173:2009(MOD)]p. 1218
解説収録
MOD
JIS Z 3128:2017溶接継手の衝撃試験片採取方法[ISO 9016:2012(MOD)]p. 1241
MODJIS Z 3129:2017鋼の1ラン施工及び 2ラン施工による溶接継手からの試験片作製方法[ISO 15792-2:2000(MOD)]p. 1247
MODJIS Z 3131:1976前面すみ肉溶接継手の引張試験方法p. 1255
抜粋JIS Z 3132:1976側面すみ肉溶接継手のせん断試験方法p. 1258
抜粋JIS Z 3134:1965T形すみ肉溶接継手の曲げ試験方法p. 1260
JIS Z 3136:1999抵抗スポット及びプロジェクション溶接継手のせん断試験に対する試験片寸法及び試験方法[ISO/DIS 14273:1989(MOD)]p. 1262

MOD
JIS Z 3137:1999抵抗スポット及びプロジェクション溶接継手の十字引張試験に対する試験片寸法及び試験方法[ISO/DIS 14272:1994(MOD)]p. 1265

MOD
JIS Z 3138:1989スポット溶接継手の疲れ試験方法p. 1268
抜粋JIS Z 3139:2009スポット,プロジェクション及びシーム溶接部の断面試験方法p. 1274
JIS Z 3140:2017スポット溶接部の検査方法及び判定基準p. 1280
JIS Z 3141:2021重ねシーム溶接継手の試験方法p. 1290
JIS Z 3143:1996突合せ圧接継手の試験方法p. 1300
JIS Z 3144:2013スポット及びプロジェクション溶接部の現場試験方法[ISO 10447:2006(MOD)]p. 1303
MODJIS Z 3145:1981頭付きスタッド溶接部の曲げ試験方法p. 1315
JIS Z 3153:1993T形溶接割れ試験方法p. 1316
JIS Z 3154:1993重ね継手溶接割れ試験方法p. 1318
JIS Z 3155:1993C形ジグ拘束突合せ溶接割れ試験方法p. 1320
JIS Z 3157:1993U形溶接割れ試験方法p. 1323
JIS Z 3158:2016y形溶接割れ試験方法p. 1326
JIS Z 3159:1993H形拘束溶接割れ試験方法p. 1333
JIS Z 3175:2016摩擦圧接による異種金属継手の試験方法及び継手品質評価の分類p. 1335
解説収録JIS Z 3181:2005溶接材料のすみ肉溶接試験方法[ISO 15792-3:2000(MOD)]p. 1347
MODJIS Z 3185:2006溶接材料の耐ペイント性試験方法p. 1353
非破壊試験
JIS Z 2306:2015放射線透過試験用透過度計[ISO 19232-1,-2:2013(MOD)]p. 1357
MODJIS Z 2307:2017放射線透過試験用複線形像質計による像の不鮮鋭度の決定[ISO 19232-5:2013(MOD)]p. 1370
MODJIS Z 2316-1:2014非破壊試験―渦電流試験―第1部:一般通則[ISO 15549:2008(MOD)]p. 1375
MODJIS Z 2320-1:2017非破壊試験―磁粉探傷試験―第1部:一般通則[ISO 9934-1:2015(MOD)]p. 1383
MODJIS Z 2343-1:2017非破壊試験―浸透探傷試験―第1部:一般通則:浸透探傷試験方法及び浸透指示模様の分類[ISO 3452-1:2013(MOD)]p. 1410
MODJIS Z 2343-5:2012非破壊試験―浸透探傷試験―第5部:50 ℃を超える温度での浸透探傷試験[ISO 3452-5:2008(IDT)]p. 1431
IDTJIS Z 2343-6:2012非破壊試験―浸透探傷試験―第6部:10 ℃より低い温度での浸透探傷試験[ISO 3452-6:2008(IDT)]p. 1435
IDTJIS Z 2345-1:2018超音波探傷試験用標準試験片―第 1部:A1形標準試験片[ISO 2400:2012(MOD)]p. 1439
MODJIS Z 2345-2:2018超音波探傷試験用標準試験片―第 2部:A7963形標準試験片[ISO 7963:2006(MOD)]p. 1452
MODJIS Z 2345-3:2018超音波探傷試験用標準試験片―第 3部:垂直探傷試験用標準試験片p. 1466
JIS Z 2345-4:2018超音波探傷試験用標準試験片―第 4部:斜角探傷試験用標準試験片p. 1476
JIS Z 3050:1995パイプライン溶接部の非破壊試験方法p. 1492
JIS Z 3060:2015鋼溶接部の超音波探傷試験方法p. 1509
JIS Z 3062:2014鉄筋コンクリート用異形棒鋼ガス圧接部の超音波探傷試験方法及び判定基準p. 1606
JIS Z 3063:2019鉄筋コンクリート用異形棒鋼溶接部の超音波探傷試験方法及び判定基準p. 1620
JIS Z 3070:1998鋼溶接部の超音波自動探傷方法p. 1630
JIS Z 3080:1995アルミニウムの突合せ溶接部の超音波斜角探傷試験方法p. 1644
JIS Z 3081:1994アルミニウム管溶接部の超音波斜角探傷試験方法p. 1651
JIS Z 3082:1995アルミニウムの T形溶接部の超音波探傷試験方法p. 1658
JIS Z 3083:2018アルミニウム合金及びマグネシウム合金の摩擦かくはん接合部のルートフローの超音波探傷試験方法p. 1664
解説収録JIS Z 3090:2022溶融溶接継手の外観試験方法[ISO 17637:2016(MOD)]p. 1691
MODJIS Z 3104:1995鋼溶接継手の放射線透過試験方法p. 1699
JIS Z 3105:2003アルミニウム溶接継手の放射線透過試験方法p. 1714
JIS Z 3106:2001ステンレス鋼溶接継手の放射線透過試験方法p. 1729
JIS Z 3107:1993チタン溶接部の放射線透過試験方法p. 1749
JIS Z 3107:2008 AMENDMENT 1チタン溶接部の放射線透過試験方法(追補 1)p. 1756
JIS Z 3110:2017溶接継手の放射線透過試験方法―デジタル検出器によるX線及び γ線撮影技術[ISO 17636-2:2013(MOD)]p. 1757
MODJIS G 0584:2022アーク溶接鋼管の超音波探傷検査方法[ISO 10893-11:2011,Amd.1:2020(MOD)]p. 1819
ろう・はんだ試験
JIS Z 3191:2023ろう付性の評価試験方法―広がり試験及び隙間充塡試験[ISO 5179:2021(MOD)]p. 1834
MODJIS Z 3192:1999ろう付継手の引張及びせん断試験方法[ISO 5187:1985(MOD)]p. 1848
MODJIS Z 3197:2021はんだ付用フラックス試験方法[ISO 9454-1:2016,9455-1:1990,-3:2019,-5:2014,-6:1995,-10:2012,-13~-15:2017,-16:2019,-17 :2002,12224-2:1997,IEC 61189-5-2~-5-4:2015(MOD)]p. 1855
MODJIS Z 3198-1:2014鉛フリーはんだ試験方法―第 1部:溶融温度範囲測定方法[IEC 61189-11:2013(MOD)]p. 1913
MODJIS Z 3198-2:2003鉛フリーはんだ試験方法―第 2部:機械的特性試験方法―引張試験p. 1922
JIS Z 3198-3:2003鉛フリーはんだ試験方法―第 3部:広がり試験方法p. 1925
JIS Z 3198-4:2003鉛フリーはんだ試験方法―第 4部:ウェッティングバランス法及び接触角法によるぬれ性試験方法p. 1927
JIS Z 3198-5:2003鉛フリーはんだ試験方法―第 5部:はんだ継手の引張及びせん断試験方法p. 1933
JIS Z 3198-6:2003鉛フリーはんだ試験方法―第 6部:QFPリードのはんだ継手 45度プル試験方法p. 1938
JIS Z 3198-7:2003鉛フリーはんだ試験方法―第 7部:チップ部品のはんだ継手せん断試験方法p. 1940
JIS C 60068-2-20:2022環境試験方法―電気・電子―第2-20部:試験―試験Ta及び Tb―端子付部品のはんだ付け性及びはんだ耐熱性試験方法[IEC 60068-2-20:2021(IDT)]p. 1942
IDTJIS C 60068-2-58:2016環境試験方法―電気・電子―第 2-58部:表面実装部品(SMD)のはんだ付け性,電極の耐はんだ食われ性及びはんだ耐熱性試験方法[IEC 60068-2-58:2015(MOD)]p. 1958
MODJIS C 60068-2-58:2020 AMENDMENT 1環境試験方法―電気・電子―第2−58部:表面実装部品(SMD)のはんだ付け性,電極の耐はんだ食われ性及びはんだ耐熱性試験方法(追補 1)[IEC 60068-2-58:2015,Amd.1:2017(IDT)]p. 1991
IDTJIS C 60068-2-69:2019環境試験方法―電気・電子―第 2-69部:試験―試験 Te/Tc:電子部品及びプリント配線板のはんだ付け性試験方法(平衡法)p. 1996
JIS C 60068-2-69:2021 AMENDMENT 1環境試験方法―電気・電子―第2−69部:試験―試験Te/Tc:電子部品及びプリント配線板のはんだ付け性試験方法(平衡法)(追補 1)[IEC 60068-2-69:2017,Amd.1:2019(IDT)]p. 2041
化学分析
JIS G 0321:2017鋼材の製品分析方法及びその許容変動値p. 2046
JIS G 0404:2023鋼材の一般受渡し条件[ISO 404:2013,Amd.1:2022(MOD)]p. 2055

MOD
JIS H 0321:1973非鉄金属材料の検査通則p. 2072
JIS Z 3184:2003化学分析用溶着金属の作製方法及び試料の採取方法[ISO 6847:2000(MOD)]p. 2073
MODJIS Z 3900:1974貴金属ろうのサンプリング方法p. 2077
解説収録JIS Z 3906:1988パラジウムろう分析方法p. 2080
解説収録JIS Z 3910:2017はんだ分析方法p. 2093
技術検定・認証
JIS Z 3801:2018手溶接技術検定における試験方法及び判定基準p. 2123
JIS Z 3805:2022チタン溶接技術検定における試験方法及び判定基準p. 2145
JIS Z 3811:2000アルミニウム溶接技術検定における試験方法及び判定基準p. 2160
JIS Z 3821:2018ステンレス鋼溶接技術検定における試験方法及び判定基準p. 2174
JIS Z 3831:2002プラスチック溶接技術検定における試験方法及び判定基準p. 2193
JIS Z 3841:2018半自動溶接技術検定における試験方法及び判定基準p. 2196
JIS Z 3851:1992マイクロソルダリング技術検定における試験方法及び判定基準p. 2218
JIS Z 3861:1979溶接部の放射線透過試験の技術検定における試験方法及び判定基準p. 2225
JIS Z 3881:2014鉄筋のガス圧接技術検定における試験方法及び判定基準p. 2228
JIS Z 3882:2015鉄筋の突合せ溶接技術検定における試験方法及び判定基準p. 2234
JIS Z 3891:2003銀ろう付技術検定における試験方法及び判定基準p. 2239
JIS Z 2305:2024非破壊試験技術者の資格及び認証[ISO 9712:2021(IDT)]p. 2245
安全・衛生・環境
JIS Z 3920:2011溶接ヒューム分析方法p. 2285
JIS Z 3930:2013アーク溶接のヒューム発生量測定方法及び分析用ヒューム採取方法[ISO 15011-1:2009(MOD)]p. 2345
MODJIS Z 3940:2010溶接ヒュームのデータシート[ISO 15011-4:2006,Amd.1:2008(MOD)]p. 2359
MODJIS Z 3940:2013 AMENDMENT 1溶接ヒュームのデータシート(追補 1)p. 2380
JIS Z 3950:2021溶接作業環境における浮遊粉じん濃度測定方法[ISO 10882-1:2011(MOD)]p. 2381
MODJIS Z 3952:2005溶接作業環境におけるガス濃度測定方法[ISO 10882-2:2000(MOD)]p. 2398
参考
1.溶接関係ISO・IEC規格一覧p. 2413
2.溶接関係団体規格・基準一覧p. 2441
JISの“まえがき ”の省略p. 2452
ISO,IECが発行する規格・出版物の著作権p. 2453
主な SI単位への換算率表p. 2455

記号の意味

記号・略号意味
前版発行後に制定された規格。
前版発行後に改正された規格。追補による改正も含む。
今年版に追加収録した規格。
近く改正予定の規格
解説収録解説を一部省略して収録。
抜粋規格の本体・附属書の一部を抜粋して収録。
〈要約〉国際規格を部分翻訳・要約したJIS(要約JIS)。
改(追)規格の改正を迅速に行い,改正内容の実施を円滑にするために,規格の一部を改正したり,追加規定又は削除するために規格の全体を改正する場合と同じ手順を経て発行されるもの(国際規格準拠)。追補も含めたすべての規格が改正されたことになり,最終追補発行年が有効となる。注意:追補には,規格の一部(改正箇所)しか記載されていませんので,必ず当該規格を併読して用いてください。
R同一年内に2度改正されたJIS。
TS標準仕様書
TR標準報告書
IDTidentica(l 一致):国際規格と一致している。
a) 技術的内容,構成及び文言において一致している。 又は,
b) 最小限の編集上の変更はあるが,技術的内容において一致している。
“逆も同様の原理”が当てはまる。
MODmodified(修正):国際規格を修正している。
許容される技術的差異が明示され,かつ,説明されている。この場合,国際規格の構成を反映し,その構成の変更は両規格の内容が容易に比較できる限り許容される。修正規格は一致対応の場合に許容される変更も含む。
“逆も同様の原理”が当てはまらない。